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今さら聞けないマイル・マイレージとは?はじめての貯め方・使い方!マイルを貯めてタダで旅行へ

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お買い物のたび、 JALのマイルがたまる! カードショッピングのご利用200円(税込)につき1マイルプレゼントいたします。 WAONでたまる 電子マネーWAONのご利用200円(税込)につき1マイルプレゼントいたします。 さらに毎月5日・15日・25日の「お客さまわくわくデー」ではご利用200円(税込)につき2マイル(通常時の2倍)プレゼントいたします。 マイルをためる方法は他にもたくさん!• ときめきポイント、WAONポイントなど他のポイントプログラムは一切適用されません。 たまった マイル は WAONに交換できる! たまったマイルは3,000マイルからWAONに交換できます。 ( 55歳以上の会員さま限定)毎月15日「G. その他専門店など一部対象外店舗、対象外商品がございます。 Gマーク付のイオンカード本人会員さま、家族会員さまが対象となります。 飛行機の搭乗が、簡単・スムーズ。 JALタッチ&ゴーサービスがご利用いただけるようになります。

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今さら聞けないマイル・マイレージとは?はじめての貯め方・使い方!マイルを貯めてタダで旅行へ

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楽天ANAマイレージクラブカードとは 楽天とANAはポイント・マイル提携をしています 楽天とANAは従来より、ポイント・マイルでの提携を行っています。 楽天スーパーポイントは2ポイント=1ANAマイルに交換でき、ANA10,000マイルは10,000楽天スーパーポイントに交換できます。 今回新たに誕生した楽天ANAマイレージクラブカードは、 ANAマイルと楽天スーパーポイント両方のポイントが貯まるカードです。 と言っても、両方のポイントが同時に貯まるわけではありません。 楽天ANAマイレージクラブカードはANAカードではありません 楽天ANAマイレージクラブカードは、あくまでも楽天カードです。 ANAカードではありません。 ANAカードのようにビジネスきっぷは購入できませんし、ANA FESTAでの割引もありません。 ANA便に乗っても搭乗ボーナスポイントも付きません。 当然ながらSFC(ANA上級会員サービス)機能を付けることもできません。 楽天カードに、ANAマイレージクラブの会員証機能が付帯したカードと理解するのがいいでしょう。 楽天スーパーポイントとANAマイルが両方貯まるカード では楽天ANAマイレージクラブカードにはどんな機能があるのでしょうか。 楽天ANAマイレージクラブカードは、楽天スーパーポイントとANAマイルがどちらも貯まるクレジットカードです。 ただし両方のポイントが同時に貯まるわけではなく、 「楽天スーパーポイントコース」か「ANAマイルコース」のどちらか一方を選択する必要があります。 「楽天スーパーポイントコース」は、「楽天スーパーポイント」がカード利用額100円(税込)ごとに1ポイント貯まり、 「ANAマイルコース」は同じくANAマイルがカード利用額200円(税込)ごとに1マイル貯まります。 選択したコースはカード発行後も変更が可能ですので、その時々の状況によって、旅行へ行きたいなと思ったときは「ANAマイルコース」、楽天で買い物をしたいなというときは「楽天スーパーポイントコース」を選択できます、というのが売りのカードです。 楽天カードと基本スペックはほぼ同じ 楽天ANAマイレージクラブカードの年会費は初年度無料。 次年度以降も、年1回のクレジットカード決済を行うことで 年会費540円(税込)が無料になります。 カードの国際ブランドは、MasterCard、JCB、Visaの3種類。 色はシルバー、ピンクの2色から選択できます。 その他に、楽天ポイントカードの機能と、ANAマイレージクラブ会員カードの機能、電子マネーとして楽天Edyが搭載されているので、1枚のカードで何役もこなすことができます。 楽天市場での買い物の際はポイントが常時4倍(楽天市場利用ポイント1%+楽天カード利用通常ポイント1%+楽天カード利用特典ポイント2%)となるので、楽天市場でよく買い物をされる場合はお得です。 しかしこのカード還元率と特典は、年会費がかかる(年会費を無料化するハードルは低いですが)以外は従来の楽天カードと同じです。 あえて楽天ANAマイレージクラブカードを選択する理由にはなりません。 楽天ANAマイレージクラブカードと楽天カードの2枚持ちは可能? では、楽天カードを所有している方が、新たに楽天ANAマイレージクラブカードを申し込むことはできるのでしょうか? 楽天カードと楽天ANAマイレージクラブカードの2枚持ちはできません。 楽天カードは切り替えという形になり、新たに楽天ANAマイレージクラブカードが発行されます。 そもそも楽天ANAマイレージクラブカードは楽天カードの機能をすべて持つカードであり、2枚持ちする意味は全くありません。 楽天ANAマイレージクラブカードとANAカードの2枚持ちは可能? ANAカードはANAと提携したクレジットカード会社(三井住友VISA、JCB、アメックス、ダイナースクラブ)が発行するクレジットカードです。 楽天カードとは全く関係は無く、ANAカードと楽天ANAマイレージクラブカードの2枚持ちは可能です。 またANAカードのようにゴールドカードはありません。 楽天ANAマイレージクラブゴールドカードは存在しません。 ANAマイレージクラブ会員番号はどうなるのでしょうか? ANAマイレージクラブ会員番号は、ANAカードを発行するたびに新しい番号が与えられます。 新しい会員番号と古い会員番号は関連付けることができ、どの会員番号をメインに選ぶのかを選択できます。 入会の際に現在のANAマイレージクラブ会員番号を入力できるので、会員情報は自動的に統合できます。 発行後に統合することもできます。 楽天カードとANAカードの2枚持ちを推奨 楽天ANAマイレージクラブカードはマイルがあまり貯まらないカード マイルを貯めたい陸マイラーの視点から考えると、楽天ANAマイレージクラブカードを選択する理由は全くありません。 マイル還元率は0. ANAマイルコースでは200円(税込)で1マイルしか貯まりませんので、マイル還元率で言うとやはり0. また楽天ANAマイレージクラブカードは、ANAカードの特長である、ANA搭乗時のボーナスマイルや、ANA FESTA(空港のお店)での割引、ANAカードマイルプラス店舗でマイルが増量されるサービスなどを受けることはできません。 実質年会費無料でANAマイルが貯まるクレジットカードが欲しい!という人と、財布に何枚もカードがあるのが気に入らない!という人以外には全く向かないカードです。 楽天ANAマイレージクラブカードを発行する場合も、ANAカードは別に発行・所有し、もう1枚別に楽天ANAマイレージクラブカードを持つ、2枚持ちを推奨します。 楽天スーパーポイントとANAマイルが同時に貯まれば これが、楽天スーパーポイントとANAマイルが同時に、100円(税込)ごとに1ポイント+0. 5マイル貯まるカードだったら価値はあったのかもしれません。 もっともそんなにポイントを発行したらカード会社の持ち出しが大きくなりすぎますね。 よく見ると、こんな記載がありました。 ANAマイルコースをご選択の会員様は、楽天ANAマイレージクラブカードでご利用いただいた楽天カードご利用通常ポイント2ポイントを1マイルとして、 ANAマイルに自動交換を行い、ご利用月の翌月15日頃までに、ANAマイレージクラブのマイル口座に進呈いたします。 つまり、 楽天ANAマイレージクラブカードは、楽天カードにANAマイル自動交換機能が付いたカード、ということになります。 あー、これだったらいらない。 楽天でのお買い物は、楽天カードを利用して楽天スーパーポイントを貯めて、マイルが必要な時はANAマイルに自分で交換します。 と思っていたら、楽天ANAマイレージクラブカードのメリットが出てきました ここまで散々、楽天ANAマイレージクラブカードのことをこき下ろしていましたが、 2016年9月から楽天スーパーポイントとANAマイル交換のルールが変更となり、なんと楽天ANAマイレージクラブカードのメリットが出てきました。 楽天スーパーポイントからANAマイルへの交換は、• 24時間に1回交換可能 という条件が付いてしまったのです。 楽天スーパーポイントからANAマイルへの交換は1回1,000ポイントまで(ANA 500マイル相当)、さらにひと月に20,000ポイント(ANA 10,000マイル相当)の上限が設定されました。 20,000ポイント貯めることはなかなか無いと思いますが、20,000ポイント交換しようと思うと、20日間にわたり、20回も交換申請をしなければいけないことに。 これは面倒です。 交換申請のデメリットを考えると、楽天スーパーポイントの自動交換機能がついた楽天ANAマイレージクラブカードに、ちょっとだけ利点が出てきましたね。 楽天スーパーポイントを楽天で利用したい方には向きませんが、ANAマイルに交換を考えている方には若干のメリットがありそうです。 まとめ 楽天ANAマイレージクラブカードは、なんだか面白そう、と思わせるカードでしたが、スペックは残念なカードでした。 楽天カードで楽天スーパーポイントを貯める場合と、ANAマイル還元率は変わらないので、あえて楽天ANAマイレージクラブカードを選択する必要はありません。 ただし、楽天スーパーポイントを買い物で利用するつもりがなく、ANAマイルへの交換申請が面倒!という方には最適なカードです。 大量にマイルを貯めたいのであれば、楽天ANAマイレージクラブカードの利用ではなく、ポイントサイトをフルに活用しましょう。

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ETCマイレージサービスに2枚目のETCカードを登録するには?:ETCカード比較 【各社人気のETCカードを徹底解説】

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マイル本来の意味は、距離。 1マイル=1. 60934キロで、飛行機に乗った距離に応じてマイルが貯まっていったのがはじまりです。 マイレージプログラムと呼んでいるのは日本くらいで、世界では「フリークエントフライヤープログラム(Frequent flyer program)」と呼ばれるのが一般的。 たまにしか飛行機に乗らなくても貯めるべき たまにしか飛行機に乗らないから、マイルなんて貯まらないと思っている方! マイルを貯めずに飛行機に乗るのは損です! マイルは、 飛行機に乗るだけではなく、クレジットカードを利用したり、他のポイントと交換することでも貯まります。 むしろ、 飛行機に乗らずしてマイルを貯めて、特典航空券をゲットする「陸マイラー(おかまいらー・りくまいらー)」の方も多い! 飛行機にたまにしか乗らなくても、マイルを貯めるとビジネスクラスやファーストクラスにも無料で乗れる! マイルの貯め方・使い方の簡単な流れ マイル入門編ということで、まずはざっくりマイルの仕組みを見ていきます。 マイルもお店でよく見かける ポイントと同じ! 飛行機に乗ったり、 クレジットカードのポイントをマイルに交換することで マイルを貯めます。 貯めたマイルを「 特典航空券」と呼ばれる無料の航空券に交換したり、 ホテル宿泊や電子マネーに交換して利用します。 仕組みはとても簡単ですね。 じゃあ実際にどうすればいいのか、見ていきます。 ステップは5つ。 step 1マイレージプログラムを決める たくさんあるマイレージプログラムから、自分にあったプログラムを選びます。 一番大事なポイント!ここを間違えると貯まりません。 どのマイレージプログラムでマイルを貯めるのか? それが実際に 特典航空券をゲットできるか、できないかの大事な分かれ道。 詳しくは、次の「」で解説していますので、この記事を読んだ後に見て下さい! 1. 飛行機に乗ってマイルを貯める 2. 提携しているクレジットカードで貯める 1. 飛行機に乗ってマイルを貯める 王道の貯め方です。 たとえば、成田とニューヨーク間だと片道の飛行距離は6,700マイル。 とはいえ、 旅行で年に1往復くらいしか飛行機に乗らない人にとっては、これだけだとなかなか貯まらない〜というのが正直なところ。 提携しているクレジットカードで貯める マイルを貯めるなら、 クレジットカードで貯めるのが特典旅行獲得の早道! 実は、飛行機に乗らずしてマイルを貯めるほうが、マイルを貯めやすい! 日々の生活費をクレジットカード決済に集中させることで、どんどんマイルが貯まる! 難しくないですよね? もちろん、どのクレジットカードを選ぶのかは大事なポイントです。 180万円!と思うかもしれませんが、これまでの 現金払いをクレジットカードに変えたり、 効率のいいクレジットカードに集約するだけで意外と貯まります。 また、 クレジットカードの入会キャンペーンも見逃せません。 実際、年に数回しか旅行で飛行機に乗らないクマとミーコでも、夫婦でファーストクラスに乗れちゃいましたから! ANAマイレージクラブ(全日空)のマイルが貯まるクレジットカードのおすすめは「」へ。 JALマイレージバンク(日本航空)のマイルが貯まるクレジットカードのおすすめは「」へ。 国内線の特典航空券と交換する• 国際線の特典航空券と交換する• 特典航空券以外 航空会社によって必要なマイル数は異なるので、ここではANAマイレージクラブ(全日空)を例にしてみていきます。 1万マイル以上貯めると何かしらに交換できるようになります。 国内線の特典航空券 一番手頃な交換先が 国内線の特典航空券。 国内線の特典航空券(無料航空券)に必要なマイルは、往復で「10,000マイル〜23,000マイル」。 東京ー沖縄間なら通常期18,000マイルあれば交換できます。 意外に料金の高い国内線。 18,000マイルならあっという間に貯めることができるので、 マイルを貯めて毎年無料で沖縄旅行もいいですね。 国際線の特典航空券 多くの方が憧れるのが、 国際線の特典航空券。 庶民にとって ビジネスクラスやファーストクラスなんて憧れるだけの対象。。。 だってビジネスクラスでパリに行ったら1人50万円! ファーストクラスにいたっては1人100万円! それに無料で乗れるなんて格別ですよ! 国際線も距離に応じて必要なマイル数は異なります。 一例としてANAマイレージクラブの必要マイル数は、このような感じです。 行き先 エコノミー ビジネス ファースト ソウル 15,000マイル 30,000マイル 50,000マイル グアム 20,000マイル 40,000マイル 60,000マイル バンコク 35,000マイル 60,000マイル 80,000マイル ハワイ 40,000マイル 65,000マイル 90,000マイル ロサンゼルス 50,000マイル 80,000マイル 110,000マイル パリ 55,000マイル 85,000マイル 120,000マイル 人気の観光地ハワイなら、エコノミークラスで40,000マイル、ビジネスクラスなら65,000マイルあれば交換できます。 航空券以外にも交換できる マイルは、特典航空券以外にも、座席のアップグレード、ホテルの宿泊や、電子マネーなどにも交換できます。 お得度は特典航空券が1番高いので、旅行に行けるなら、特典航空券に交換するのがおすすめです。

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