東京から帰省。 【東京から地方に帰る人へ】もしコロナ感染してたら、家族ごと吊し上げられ村八分にされる

コロナ禍で東京と地方に断絶発生か 帰省する人に厳しい視線

東京から帰省

こんにちは。 前回のブログ、の続きです。 行ってきました〜 東京から広島へ車で帰省! 事故や工事などの渋滞も全くなく とてもスムーズに進むことができました。 予想と違ったのは 思いのほか長時間の運転が辛くなかったことです。 ポイントは、 相方が運転しているときは助手席でちゃんと寝る! これ重要!! おかげで運転中全然眠くなりませんでした。 高速は夜走るとかなりお得! 広島までの長い道のりでかなり心配だった 数多くのJCTも無事クリア。 計画では高尾ICからだったので12030円の予定でしたが、 少し先のICから乗ったので若干安くなりました。 でもこの料金、実は 深夜割引が効いています。 日中だと16860円。 他にもいくつか割引適用要件があるので要注意。 (赤ランプが点く一歩手前でした。 夜出発で子どもたちもずっと寝ていたため、トイレ休憩も焦らなかった。 (今回はランドセルやXmasプレゼント) そして何よりわが家にとって車にして一番良かった点は 時間に縛られないこと! 電車や新幹線の時間に合わせて逆算して動くのは、 小さい子ども3人いて、大荷物持って、ベビーカーあって… バタバタして本当に大変で、全っ然予定通りにいきません。 また、急に体調不良になってしまっても 変更やキャンセルができない場合もありますよね。 でも車ならいくらでも予定を変更できます。 電車の時間ギリギリになると 本当にイライラ・ドキドキしますよね〜 一つ残念なことは、 夜中だとSAを楽しむことができないということです。 深夜〜早朝は楽しそうなお店がどこも閉まっていて トイレとコンビニに寄るくらいしかできなかったので、 それがちょっぴり残念なところ。 でも高速道路の混雑状況や料金、子どもたちのことを考えると やっぱり夜出発したいなぁ。 ということで、 今回の初の車帰省は大成功に終わりました。 関連キーワード• 反映までしばらくお待ち下さい。 日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。 (スパム対策)• 去年の年末に帰省したときは、広島で年越しをせず自宅へ帰ってきたので、たぶんピークとは少しヅレていたんだと思いますが、行きも帰りも渋滞はなくスムーズに行けました。 時期的に渋滞は仕方ないと覚悟していたのですが、夜中だったからか全く混んでおらず、かなり拍子抜けというか…本当にラッキーでした。 我が家も私の実家が広島です。 小さな子供が2人いるので、今までは飛行機で帰省していましたが、上の子が3歳になり、飛行機代がかかるようになってしまったので、今年の年末はどうするか悩み中です。。 旦那さま1人で運転は大変そう!!• そもそも寝返りというか体勢を変えたくてぐずったりしないのですか?•

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帰省中に新型コロナ感染確認の男性 友人の食事会に参加【熊本】

東京から帰省

新型コロナウイルスの感染拡大に伴う混乱は、いったんおさまる兆しが見えたような気がしたが、どうも簡単には収束とはいかないようだ。 感染者数を都道府県別にみると、都市部に多く発生していることがわかる。 そのためか、地方では新型コロナウイルスの受け止め方が都市部とはまだ異なるようだ。 そのギャップによって起きるすれ違いについて、ライターの森鷹久氏がレポートする。 * * * 「リモートワークにもなったし子供も休校。 ちょうどいい機会だからと家族で実家に帰省したんだけど、まさかこんな風に言われるなんて。 地元だけど、田舎が嫌いになりそうです」 と本音を漏らしたのは、筆者と同じ九州出身で都内在住の西本悟さん(仮名・30代)。 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、会社は出勤不要のリモートワーク、子供の学校も休校になった、ことをうけて、三月中旬ごろから家族で実家に帰省している。 祖父母の温かい眼差しに包まれながら、九州の大自然の中で無邪気に遊びまわる子供を見て「こういう非日常も悪くはない」と思っていた矢先、近隣住人から向けられたのは、考えもしなかった「疑いの目」だった。 「東京から帰ってきたということは、コロナ(感染者)じゃないか。 コロナは年寄りを殺すし、なんで帰省させているんだ、両親は近隣住人からそう責め立てられたそうです」(西本さん) 西本さんも筆者も、この近隣住人の気持ちがわからないわけではない。 例えば一月の下旬、中国・武漢で新型コロナウイルスの爆発的感染拡大が明らかになると、電車内で中国人観光客を見るだけで、得体の知れぬ不安に襲われた。 マスクをせずに咳をする人を見れば、なんと無神経だと腹が立った。 武漢からチャーター便で帰国した人々の一時滞在先にもなった千葉県内のホテルでは、近隣住人からも不満の声が相次いだことも記憶に新しい。

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結果判明前に移動 都内から山梨に帰省の男性が新型コロナ感染

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新型コロナウイルスの感染拡大に伴う混乱は、いったんおさまる兆しが見えたような気がしたが、どうも簡単には収束とはいかないようだ。 感染者数を都道府県別にみると、都市部に多く発生していることがわかる。 そのためか、地方では新型コロナウイルスの受け止め方が都市部とはまだ異なるようだ。 そのギャップによって起きるすれ違いについて、ライターの森鷹久氏がレポートする。 * * * 「リモートワークにもなったし子供も休校。 ちょうどいい機会だからと家族で実家に帰省したんだけど、まさかこんな風に言われるなんて。 地元だけど、田舎が嫌いになりそうです」 と本音を漏らしたのは、筆者と同じ九州出身で都内在住の西本悟さん(仮名・30代)。 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、会社は出勤不要のリモートワーク、子供の学校も休校になった、ことをうけて、三月中旬ごろから家族で実家に帰省している。 祖父母の温かい眼差しに包まれながら、九州の大自然の中で無邪気に遊びまわる子供を見て「こういう非日常も悪くはない」と思っていた矢先、近隣住人から向けられたのは、考えもしなかった「疑いの目」だった。 「東京から帰ってきたということは、コロナ(感染者)じゃないか。 コロナは年寄りを殺すし、なんで帰省させているんだ、両親は近隣住人からそう責め立てられたそうです」(西本さん) 西本さんも筆者も、この近隣住人の気持ちがわからないわけではない。 例えば一月の下旬、中国・武漢で新型コロナウイルスの爆発的感染拡大が明らかになると、電車内で中国人観光客を見るだけで、得体の知れぬ不安に襲われた。 マスクをせずに咳をする人を見れば、なんと無神経だと腹が立った。 武漢からチャーター便で帰国した人々の一時滞在先にもなった千葉県内のホテルでは、近隣住人からも不満の声が相次いだことも記憶に新しい。

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