動画配信サービス 比較。 【2020年版】動画配信サービスを比較!月額料金プチランキング付き! | 8ラボ(はちらぼ)

動画配信サービスの画質を徹底比較!4K、フルHDで見られるのはどこ?

動画配信サービス 比較

動画配信サービス比較ランキング 定額で見放題が今、熱い! 映画にドラマ、アニメなど、これからはネットで見るのが主流になるかもしれない。 これまでにも、単品で料金を支払って視聴するタイプの動画サイトは存在したが、最近になって、月額の固定の料金を支払うだけで何千もの動画が見放題になる、定額制の動画配信サービスが登場してきた。 同じだけ動画を見たとしても、以前よりもぐっと格安で、たくさんのコンテンツを見ることが可能になったのだ。 動画配信サービスはいくつもあるが、ではどのサービスが一番良いのか? 当サイトはその疑問にお答えしよう。 各サービスの特徴から、作品の本数はいくつあるのか、月額料金はいくらなのか、無料でお試しできるのかを比較して、詳しく紹介していく。 当サイトがおすすめする動画配信サービスはこれだ! Hulu ついに日本に上陸した、動画配信サービスの王者! 全世界で1億人以上(2017年5月現在)の加入者を持つNetflix(ネットフリックス)。 運営会社は Netflix株式会社。 ユーザーフレンドリーなところが素晴らしいサービス。 プランを画質や機能に応じた3種類から選べるほか、レコメンド機能の使いやすさは他の追従を許さない。 また動画を配信するだけで無く、 独自作品を制作して自社サービス上で公開するといった強みも。 料金体系 月額料金: ・ベーシック:月額800円(税抜) ・スタンダード:月額1,200円(税抜) ・プレミアム:月額1,800円(税抜) 動画本数 非公開 無料期間 1ヶ月の無料体験あり 公式サイト: Amazonプライム・ビデオ 月額プランも選べる、TSUTAYAの動画配信サービス! CCC(カルチュア・コンビニエンス・クラブ)グループの T-MEDIAホールディングスが運営する動画配信サービス。 2015年9月にリニューアル。 月額定額の「動画見放題プラン」に加入すれば見放題対象作品がいくらでも観られるほか、 新作を2本分観られるぶんの配信ポイントももらえる。 お得度では他社に負けないサービスだ。 料金体系 動画見放題&定額レンタル8:月額2,417円(税抜) 動画見放題:月額933円(税抜) 個別課金レンタル/セル 動画本数 見放題対象作品 約10,000タイトル (2019年10月時点) 無料期間 「動画見放題&定額レンタル8」を30日間無料お試し可能 公式サイト: Paravi テレビがもっと身近になる、定額制サービス! 2018年4月に新たに登場した、見放題サービスがメインの動画配信サービス「Paravi」。 TBSの人気ドラマやテレビ東京の経済番組などがラインナップされている。 運営するのはTBS・テレビ東京など6社の共同出資により設立された プレミアム・プラットフォーム・ジャパン。 各社が力を合わせて他社サービスに対抗する。 画質の良さ、動作の軽さ、ラインナップの豊富さ、そして料金の安さと、 総合的に優れたサービスで、アニメファンからの評価も高い。 昔のアニメから最新のアニメまでそろっているから、大いに楽しむことができそうだ。 料金体系 月額料金:400円(税抜) 動画本数 3,800作品以上 (一部レンタル作品を含む) (2020年6月時点) 無料期間 31日間の無料期間あり 公式サイト: 動画配信サービスをタイプ別で比較! 特徴別、ジャンル別に各サービスを比べてみるならこちら。 自分に合ったサービスを見つけよう。 定額制動画配信サービスはメリットがいっぱい たくさんの動画の中から、好きなものを選んで視聴! テレビのように決まった時間に決まった番組が放送されるのではなく、自分が見たい動画を選んで楽しむことができる「オンデマンド」形式である。 テレビというよりは、レンタルビデオのネット版と考えればわかりやすいだろう。 もちろんオンラインだから、レンタルビデオ店とは違って貸し出し中で見られないなんてことも無い。 大きなサイトなら万単位の動画がそろっている。 最新の作品から過去の名作まで、それも国内のコンテンツだけでなく、海外の人気作品、例えば洋画や韓流ドラマもたくさん。 あなたが見たい動画・気になる動画がきっと見つかるはず。 「最近のテレビは面白くない…」こう思っている方でも、動画配信サービスならきっと満足できるはずだ。 革命的な、料金の格安さ! 定額制の大きなメリットは、なんといってもその安さ。 月額で1,000円を切るあたりが現在の主流。 「dTV」のように月額500円のものまであり、各社の競争も激しくなっている。 500円といえば、レンタルビデオ数本分程度の値段。 これだけで多くの動画を、どれだけ見ても定額なのだから驚きだ(最新の作品など、個別課金されるものもあるが)。 ぞんぶんに楽しもう。 マルチデバイスで、どんな機器でも利用できる! 今はすでにモバイルが中心の時代。 だからもちろん、パソコンだけでなくiPhoneやiPad、Androidなどのスマートフォンやタブレットで視聴が可能だ。 そのまま見るのも良し、ケーブルを使って大きなテレビに接続すれば大画面で映像を楽しむこともできるだろう。 自宅でも外出先でも観られるのもメリット。 自宅で家族みんなでゆっくり見るのも良いし、1人でじっくり見るのも良い。 スマートフォンを使って通勤時間中や出張先で見ることもできる。 いつでもどこでも動画がそばにあり、生活の一部に溶け込んだ、そういった世界が広がっていく。 くれぐれも夜更かしに注意! あれもこれもと映画やアニメを見まくっていると、ついつい時間を忘れてしまうものだ。 気づいたら朝になっていた…なんてことも、次の日が休みなら問題ないかも知れないが、平日の場合はくれぐれも仕事や勉強に差し支えないようにしよう。 もし先生や上司に怒られてしまっても当サイトでは責任を持てないのであしからず…。

次の

韓国ドラマ見放題の動画配信サービス比較!韓ドラファンにおすすめは?

動画配信サービス 比較

新型コロナウイルスの影響で、全世界規模で映画やドラマ、アニメの視聴スタイルに大きな変化が生じた。 家から出られず、劇場は閉鎖……。 そんな中、利用者が急増したのが動画配信サービスだ。 配信大手のNetflixは、米国の利用者が30%以上も増加したとの報もある。 国内でも、撮影がストップした今、テレビの番組編成の大半が再放送になり、YouTubeなどとともに、大きくシェアを伸ばしている印象だ。 しかし、悩ましいのが、各動画配信サービスの特質など、比較が初心者にはなかなか難しい点。 Netflix、Hulu、Amazon Prime Videoなどなど……。 自分に合っているサービスは、果たしてどれなのか? 比べてみようにも課金はいやだし……と踏み出せない方もいるだろう。 そこで今回は、主流の有料動画配信サービス計7つをざっくり比較する。 おうち時間のお供に、役立てていただければ幸いだ。 7つのサービスの評価一覧 1. 概要 2015年に日本上陸を果たした動画配信サービス。 競合に比べて後発だが、膨大かつハイクオリティなオリジナルコンテンツでめきめきと頭角を現し、主流サービスへと上り詰めた。 テレビのリモコンに「Netflixボタン」を搭載し、渋谷駅に巨大広告を掲示するなど、攻めたプロモーションで認知度を一気に拡大。 『ストレンジャー・シングス 未知の世界』『13の理由』など、世界中で人気を博したオリジナルシリーズや、『テラスハウス』『火花』『DEVILMAN crybaby』など、日本オリジナル作品で本サービスを知った方も多いだろう。 一人暮らしなどでとにかく安く済ませたければベーシックプラン、2人でシェアするならスタンダードプランのほうがお得……といった具合に、家族構成で使い分けられる。 携帯電話のキャリアによっては、月々の支払いに組み込むプランもあるため、チェックしてみてほしい。 アカデミー賞を獲得した『ROMA/ローマ』や『マリッジ・ストーリー』のような劇映画もさることながら、ドキュメンタリー作品も多彩。 料理・アート・セックス・犯罪・動物……なんでもござれだ。 まず間違いなく、観るものがなくて困る、ということにはならないだろう。 ユーザビリティにおいては、他の追随を許さない。 また、ドラマであれば次のエピソードが始まるまでの速度が異常(そのため、時間を忘れて一気見してしまう危険性も……)。 利点や欠点 これといった欠点は見当たらないが、強いて言うなら作品数が多すぎるがゆえに、何を観ればいいのかわからない点と、日々新作が追加されるため、こちらの視聴ペースが追い付かなくなる部分だろうか。 迷った際は、視聴歴を基にした「オススメ作品」や「人気ランキング」を参考にするのがよいだろう。 こんな人にオススメ まだ観ぬ面白さを求めている人には、最適なサービスだ。 オリジナル作品の充実は、裏を返せば他では見られないということ。 劇場公開作品も豊富だが、それらを「もう一度観たい」人よりは、オリジナル作品を浴びるように観たいタイプのほうが合っているだろう。 概要 2011年に日本上陸したが苦戦し、2014年からは日本テレビ傘下に。 そのため、日本テレビ系列の番組が非常に充実している。 国内外の映画に比べて、国内のドラマを地上波と同タイミングで観られる点は、利便性が高い。 料金:〇 月額1,026円(税込)で、新規登録のユーザーは2週間無料。 国内ドラマのラインナップが豊富な点は、要注目だ。 というのも、TBSの配信サービス「Paravi」、フジテレビの配信サービス「FOD」など各放送局の配信サービスは、映画のタイトルが少ないのが欠点。 Huluに関しては、国内外のドラマ・映画が満遍なく観られるのだ。 また、日本テレビ系のドラマのスピンオフ(Hulu限定)や、新作の劇場公開に合わせた関連作を常時アップデートしてくれている点も心強い。 例えば、劇場版『名探偵コナン』公開時には、過去作を一気見できるキャンペーンなども行っている。 Huluで予習してから映画館に行く、という流れがオススメだ。 使いやすさ:〇 再生時にNetflixのようなこだわり抜いたユーザビリティはないが、作品の探しやすさ、画面の見やすさなど、オーソドックスに使いやすい印象だ。 「佐藤健」や「高畑充希」など、役者ごとのまとめなども用意。 利点や欠点 やはり、作品のバランスの良さが大きな長所といえるだろう。 Netflixは洋画や海外ドラマ好きに向けた作りになっているが、Huluは日本映画や国内ドラマ好きにも使い勝手の良いサービスだ。 洋画であれば、字幕版と吹替版が別々なのは少々難点(Netflixは再生時に切り替えられる)。 また、予告編などもないため、概要をざっくり知ってから観たい方には少々不向きかもしれない。 こんな人にオススメ 国内のドラマ・映画が好きで、洋画もマメに観る人にはぴったり。 概要 流通サービスのAmazonが始めた動画配信サービス。 お急ぎ便を使用できる「Amazon Prime会員」になると自動的に視聴が可能になるため、知らず知らずのうちに使っている人も多いだろう。 NetflixやHuluとの違いは、「見放題」の作品だけでなく、「都度課金」の作品もあるということ。 そのため、観られる作品自体は無限大だ。 他のサービスに比べて、圧倒的に安いのが特長。 しかも、この金額は動画の視聴だけでなく、お急ぎ便や様々な特典込みの値段。 Amazonで商品を頻繁に注文する人にとっては、相当お得だ。 オリジナル作品では、『ドキュメンタル』のようなバラエティが人気。 洋画好きには、Amazonスタジオの作品(『サスペリア』『パターソン』『モダン・ラブ~今日もNYの街角で~』など)が観られる点、アニメ好きには「ノイタミナ」シリーズの作品が観られる部分が大きいのではないか。 使いやすさ:〇 こちらも、可もなく不可もない印象だ。 ほとんどの作品に予告編がついているのも、ありがたい。 強いて言うなら、「新着作品」が分かりにくいため(スマートフォンで観るとかなり下のほうにある)、なんとなくの場所を覚えておくとよいだろう。 利点や欠点 利点はやはり、自分の趣味・志向を反映させて、自由にカスタムできる部分にあるだろう。 Netflixなどのオリジナル作品に興味がなければ、本サービスに入っておくだけでほぼ死角はなく、充実した映画・ドラマライフを送ることができる。 欠点があるとすれば、新着作品のわかりにくさや、都度課金の作品が混在していること。 基本料金だけで楽しみたい場合は、サムネイルについている「Prime」マークを見逃さないことだ。 こんな人にオススメ Amazon Primeの利点は、「ライトユーザーもヘビーユーザーも気軽に、或いはディープに使える」点にある。 基本料金だけで十分楽しめるが、課金してより深く遊ぶことも可能。 そのため、万人向けのサービスといえるだろう。

次の

動画配信サービス比較EX

動画配信サービス 比較

動画配信サービスの特徴 動画配信サービスとは、VOD(ビデオオンデマンド)とも呼ばれており、ご存知の方も多いのではないでしょうか。 レンタルよりもコスパが良い また、動画配信サービスは、インターネット環境があればスマホやタブレット、パソコンなどでどこでも視聴できます。 しかも、 DVDやビデオをレンタルするよりもコスパが良く、DVDを借りたり返却する手間もなく利用できます。 無料期間でお試しができる また、動画配信サービスでは、 無料のお試し期間があるので、どの動画配信サービスが自分に合っているのかを見つけることもできます。 テレビでも視聴できる 動画配信サービスでは、上記の画像の「ファイヤースティック」、「Googleのクロームキャスト」などを使うとテレビでも視聴することができます。 スマホやパソコン以外の大画面で視聴でき、自宅を映画館のようにすることも可能になります。 ただし、動画の視聴にはネット環境が必要になりますので「」をご覧くださいね。 動画配信サービスを比較するポイントは5つ 動画配信サービス 月額料金 作品数 無料期間 933円 1,990円 2週間 1,990円 12万作品 31日間 ベーシック800円 スタンダード1,200円 プレミアム1,800円 記載なし 31日間 500円 12万作品 31日間 925円 約8,000作品 登録月の月末まで 888円 記載なし 1ヶ月間 325円 32,000作品 30日間 この中でも、もっとも人気のある動画配信サービスは以下となっています。 dTV• Hulu• U-NEXT 動画配信サービスを比較するポイントについてお伝えしていきます。 完全見放題の動画配信サービス• 見放題と課金をして視聴する動画配信サービス 完全見放題の動画配信サービス 完全見放題の動画配信サービスは、月額料金を支払って動画を常に見放題で視聴できるものです。 とにかく毎日動画を視聴したい方にぴったりですね。 見放題と課金をして視聴する動画配信サービス また、見放題と課金をして視聴する動画配信サービスは、限られた動画は見放題なのですが、一部の動画は課金をして視聴できるものとなっています。 また、課金をして視聴できる動画は、視聴できる期間が決まっていますので、家でレンタルするスタイルとお考えください。 ですので、たまに動画を視聴したい方に向いているサービスですね。 一部では作品を購入することもできる また、一部の動画配信サービスでは、見たい作品を購入することができ、期間を気にすることなくいつでも視聴することも可能です。 ただし、一足早く最新作を視聴できますので、メリットでもあります。 以下がそれぞれのジャンルになります。 動画配信サービス ジャンル Hulu 映画、ドラマ、アニメ U-NEXT 映画、海外・国内ドラマ、アニメ、ドキュメンタリー、音楽、アダルト NETFLIX 映画、海外・国内ドラマ、アニメ dTV 映画、海外・国内・韓流ドラマ、アニメ Paravi 映画、海外・国内ドラマ、アニメ、ドキュメンタリー、音楽、スポーツ FOD 国内映画・ドラマ、アニメ、バラエティー amazon プライムビデオ 映画、海外・国内・韓流ドラマ、アニメ、オリジナル 作品数は、吹き替えや字幕の動画でも1つとカウントせずに2つとカウントしています。 ですので、作品数で動画配信サービスを選ぶよりもジャンルや無料期間を使って視聴したいサービスを選ぶのがおすすめです。 もし、 外でも動画を視聴したいならば、「動画をダウンロードして視聴できるタイプ」を選んでおくと外出時でもオフラインで視聴することができます。 動画配信サービス 月額料金 Hulu 933円 U-NEXT 1,990円 NETFLIX ベーシック800円 スタンダード1,200円 プレミアム1,800円 dTV 500円 Paravi 925円 FOD 888円 amazon プライムビデオ 325円 動画配信サービスで月額料金が安い順に並べますとこうなっています。 amazonプライムビデオの月額325円• dTVの月額500円• NETFLIXのベーシックプランの月額800円 しかし、amazonプライムビデオとdTVは、追加料金を支払わないと視聴できない動画もあり、NETFLIXのベーシックプランは画質がよくありませんのでおすすめではありません。 その中で、選んで間違い無いのはです。 Huluなら、月額933円で完全見放題なので追加料金もなく、画質もキレイ(高画質)ですのでもっともおすすめです。 比較して選んで間違いのない動画配信サービストップ3 選んで間違いの無い動画配信サービスは以下となっています。 Hulu• U-NEXT• dTV Hulu(完全見放題)• 月額料金:933円• 無料お試し期間:2週間 は、完全見放題の動画配信サービスですので、ご紹介しましたVODの中では一番おすすめです。 また、 海外や国内の映画やドラマ、アニメなど幅広く視聴できますので、追加料金なく視聴したい方にはぴったりです。 月額料金:1,990円• 無料お試し期間:31日間 は、映画、海外・国内ドラマ、アニメ、ドキュメンタリー、音楽、アダルトまで視聴可能な動画配信サービスとなっています。 また、様々な雑誌も見ることができ、無料期間でも600ポイント、通常の契約で毎月1,200ポイントがもらえますので、 ポイントで有料のドラマや映画を視聴することもできます。 最新作の動画をいち早く視聴したい方にはぴったりですね。 月額料金:500円• 無料お試し期間:31日間 は、ドコモが運営している動画配信サービスです。 しかし、ドコモを契約していない方でも利用でき ワンコインからはじめられるのが特徴です。 視聴できる作品の数は多い方ですので、 安くたくさんの動画を楽しみたい方にはぴったりですね。 動画配信サービスの種類で選ぶ• 作品やジャンルで選ぶ• 外でも視聴したいか?• 家族と複数の端末で視聴したいか?• 料金は安いか? その中でもおすすめできる、動画配信サービスはこうなっています。 ・:完全見放題 ・:(視聴できるコンテンツが豊富) ・:(ワンコインで利用可能) ぜひ、あなたに合った動画配信サービスを選んでくださいね。

次の