メギド 72 協奏。 協奏パ試作と感想。(メギド72)|アイコン|note

【メギド72】協奏の効果解説とおすすめパーティ編成

メギド 72 協奏

デッキ編成をガラリと変える、かも? DeNAから配信中の『メギド72』。 本作の魅力は、多彩な能力を持つメギドたちを組み合わせ、プレイヤーごとに千差万別な戦術を立てられるところにある。 本記事では、協奏状態の基本的な内容と活用法を紹介していく。 この新要素によって、これまでメインで使っていなかったメギドの出番が増える可能性も大いにあるぞ。 まず、協奏状態を起動するスキルを使用し、楽譜のエフェクトを発生させることで協奏状態がスタートする。 水色の音符はターン終了時に消滅してしまうので、音符管理の目安にしよう。 なお、音符を発生させられるメギドは一部に限られるが、 協奏状態による恩恵自体は味方全員が受けられる。 音符増加要員とアタッカーなど、どんな組み合わせでデッキを組むか、という点でも新しい戦術性を楽しめるだろう。 協奏状態の発動方法 3月27日の発表時点では、協奏状態を発生させられるメギドは バルバトス(ラッシュ)と サタナイルの2体となっている。 バルバトス(ラッシュ)は 自分のスキルなどでも音符を発生させることができるため、協奏状態をより活かしやすいメギドだ。 オーブの場合は発動まで2ターン待つ必要があるが、そのぶん楽器を使うメギド、あるいはアタッカーや盾役などにデッキの枠を割くことができるぞ。 音符を発生させる方法 音符を発生させられる手段としては、現段階では下記のメギド、およびオーブが存在する。 ジズは覚醒スキルでのみ音符が発生する。 手持ちに音符発生要員が少ない場合は起用してみるといい。 また、プロメテウスのスキルも協奏状態との相性がいい。 スキルを発動したターンのあいだは、どのフォトンを使っても音符を増やすことができるので、フォトンの引きにあまり左右されないのが強みだ。 いずれもバーストスタイル用のオーブなので、特性によって発動ターンを短縮できるフォラスに装備させれば、より音符の支援がしやすくなるぞ。 協奏デッキを考える デッキを組むうえでは、協奏状態のトリガー、音符発生要員、そしてアタッカーや盾役をどのように組み合わせるかがポイントとなる。 音符発生要員は召喚による手持ち状況によって大きく変わってくるが、ストーリーやイベントで加入するメギドだけでも協奏状態を活かすことはできる。 バルバトス(カウンター)はスキル、覚醒スキル、奥義のいずれでも音符が発生するうえに、リーダーにすることで覚醒ゲージが2となり、奥義も連発しやすくなる。 奥義では音符がふたつ溜まるので、覚醒ゲージが溜まった状態でアタック、チャージ、アタックと積めば、 バルバトス(カウンター)だけで1ターンに4つの音符を発生させられるぞ。 バルバトス(カウンター)に協奏状態のトリガーであるサタナイルと盾役のガープを加えるのが、協奏デッキの基本形とも言える。 ここに音符発生要員とアタッカーを加えれば、大協奏状態を維持しつつ戦うことができるだろう。 この2体に火ダメージを扱うメギドを組み合わせれば、協奏と火ダメージというふたつの強みを持った、下記のようなデッキを組むこともできる。 プロメテウスのスキルを発動すればアスモデウスは スキルでも覚醒ゲージが溜まるうえに、プロメテウスのマスエフェクトにより アスモデウスの覚醒に必要なゲージが1本減るため、より奥義を撃ちやすくなる。 アスモデウスは特性により、 HPが33. 条件が揃えばかなりのダメージが期待できるぞ。 ジズとプロメテウスだけでは音符の供給が足りない場合は、自由枠に音符発生要員を組み込んでいこう。 まずはいろいろ試せ! 今回新たに登場した協奏状態は、これまでとはまったく異なる要素となっており、デッキの考えかたも大きく変わってくる。 サタナイルは4月2日15時~4月15日14時59分まで開催されるイベントさえクリアーすれば確実に入手することができるので、この機会にいろいろな組み合わせを試してみるといいだろう。 自分の手持ちメギドやオーブを改めて見直してみれば、新しいデッキの可能性が見えてくるはずだ。

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【メギド72】協奏紡ぐ鎮魂歌ガチャは引くべきか|当たりキャラと性能考察

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『メギド72』は「パーティー編成を考えることそのものがもう面白い」というゲームですが、その「編成を考える」の中でも特に面白いものが「専用編成」を考えているときではないかと思います。 固定値を叩き込む点穴使いのメギドなら「点穴が溜まり切るまで耐えられる」という編成を組むのが楽しいですし、ダゴンやベレトの使うバーサークを際立たせるためにリジェネレイトイボスとともに実装された怒闘を使うでしょう。 リジェネレイトアイムのおかげで打点の低さが改善されたハイドロボムなんかも面白いですし、新システムが登場することで使い心地がよくなるメギドもいたりして、考えることが本当に楽しいんですが、ただ私が唯一使ったことがないのが協奏パ……。 協奏パとはその名前からも分かるように、音楽を奏でるメギド達が音符を出して大協奏状態に入ることで多大なアドバンテージを得る編成なんですが、最大の問題が「音符を出せる」「協奏状態に入れる」「大協奏状態だと火力がおかしなことになる」の三拍子を揃えたメギドがラッシュになったバルバトスぐらいしかいないということでして。 「サタナイルやグシオンは強いけど準備に時間がかかりすぎるしなぁ」ということで遊びぐらいにしか使ってこなかったんですが、先日のサバトでベバルとアスラフィルを引いたのでこれで解決しました。 回復も防御も攻撃も全て協奏編成なら解決します。 ベバルやアスラフィルで協奏状態に入り、クロケルにスキルを振り続け、アンドロマリウスが適当なタイミングで奥義を打てば、グシオンの覚醒スキルが万物を薙ぎ払う暴風と化すのです。 あとクロケルとグシオンが相互にバフを掛け合うことで二人がアタッカーと化すのも地味に楽しいです。 回復?グシオンの回復で十分ってなもんよ。 オーブについては正直あんまり考えていないですが、スキル依存度が高いのでアルルカンは割と活かせるのでは?と。 あとは感電対策と、もしもの時の回復対策。 大事ですね。 使っていて感じるのは「ベバルは協奏パを安定させる方向で強い」ということ。 べバルのスキルには「音符の効果時間を長くする」というのがあるんですが、これが機能すると音符の数が減らなくなる(むしろ増えていく)ので、大協奏状態の維持が簡単になるんですよね。 「音符をどうやって捻出するか」は協奏パの課題の一つなので、そこが解決する時点でベバルは文句なしに強いんですが、マスエフェクトも素早さが向上したりするので凄く優秀ですね。 特にバーストは「大協奏状態なら防御無視攻撃化する」なので、グシオンとの組み合わせが本当にやばい。 面白い事になったなぁと思います。 アスラフィルはよくわからんです。 いや強いとは思うんですけどね。

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構築紹介• 音符が溜まるのも相性がいい。 いたちブラスターは1ターン目にどうしても奥義が撃てなかった場合や2ターン目にアタックが取れずクロケルが奥義を撃てない場合などのために採用しているが、別になくてもいい。 勝手にスキルが置かれて攻撃してくれるのと、MEでが速くなるのが役に立つ。 指をうねうねさせるモーション好き。 は気休めというか、2ターン目までの配牌がカスでどうしようもなくなったときとかに使う。 よく育ったガードキャラなら誰でもいい。 持たせるオーブは、もし持っているならの方がいいらしい。 霊宝で強化してやると安定する。 ムルムル奥義を使用する。 配られたアタックで殻が剥かれる。 2ターン目に覚醒スキルを使用するため、の覚醒を最低でも5まで溜めたい。 可能ならクロケルの覚醒も溜めておく。 【注意】殻4枚の状態で本体にスキルが最初に積まれた場合、こちらのが全部消されて大変なことになる。 もしそうなったらにアタックを積んでおくこと。 2個目以降の場合はバルバトスがスキルで殻を削ってくれるので問題ない。 【注意】取り巻きのスキルでもこちらの覚醒が増加する。 うまく利用すれば楽にの覚醒を溜めたりバルバトス奥義を1ターン目から撃てたりするが、ムルムルで積んだアタックでうっかりが奥義を撃ってしまわないようにしたい。 1ターン目の動きが非常に重要である反面、2ターン目にすることはいたってシンプルである。 つまり完殺を入れて殴るだけ。 もし溜まっていないならアタックやチャージを噛ませたい。 1ターン目の挙動にもよるが音符が4~5個溜まっていると思われるため、バルバトスのスキルが全体化しているはず。 スキルを1個追加してやるだけで取り巻きをしばけるはず。 取り巻きがスキルを使わなかったとかの条件が噛み合うと2ターンキルも可能。 あとここで本体を強化解除せずに倒すと捕獲条件を満たすため捕獲素材集めるのにも役立ちます。

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