メトポ。 東京メトロで「メトロポイントクラブ」というサービスが開始されたので登録してみた

「メトポ」ってなに?東西線で時差通勤するだけで月500円もらえます。

メトポ

最近やっとメトポの申し込みをしました。 メトポ、クレジットカード(To Me CARD)およびメトロポイントのポイント三重取りができるようになりました。 メトポとメトロポイントの違いと三重取りについてまとめました。 メトポとは-メトロポイントクラブの愛称 メトポとはPASMOを活用したポイントサービスである、メトロポイントクラブの愛称です。 入会費、年会費は無料です。 ポイントは10ポイント=10円単位でチャージに使えます。 PASMOの登録は、WEBで仮登録後に多機能券売機で本登録を行うことで即日登録が可能となっています。 多機能券売機はピンク色の券売機です。 メトロポイントとは-メトロポイントPlusのポイント名 メトロポイントPlusのサイトでは「メトロポイントが貯まる」という表現をしているため、メトロポイントとはポイントの名前のようです。 メトロポイントPlusのサービス内容 メトロポイントPlusは東京メトロが発行している「To Me CARD」というクレジットカーを持っていると利用できるサービスです。 To Me CARDは4種類あり、ポイント数はカードの種類によって異なります。 メトロポイントはチャージのほか、ANAのマイル、楽天スーパーポイント、nanacoポイントに交換もできます。 メトロポイントPlus自体は年会費無料です。 ただし、申し込み条件であるTo Me CARDの年会費は無料(一般カード)~10,000円(ゴールドカード)となっています。 メトロポイントPlusはTo Me CARDカード発行とは別にTo Me CARD会員専用サイトまたは多機能券売機で申し込みを行うことで利用できるようになります。 メトポとメトロポイントの違い メトポとメトロポイントの違いは以下の通りです。 サービス名 ポイント名 乗車ポイント ポイントの使い道 メトロポイントクラブ(愛称メトポ) なし 1日1回 チャージ メトロポイントPlus メトロポイント 1乗車ごと ・チャージ ・別ポイントへ交換 以下、違いについて解説していきます。 メトポはメトロポイントクラブの愛称でポイントがたまるサービスのことです。 メトロポイントはTo Me CARDを持っていると利用できるメトロポイントPlusというサービスのポイント名です。 ややこしいですね。 メトポは1日につき1回ポイントがつきます。 1日に何回乗車してもポイントは1回分だけたまります。 一方、メトロポイントPlusは1乗車につきポイントがたまります。 1日に複数回乗車した場合は複数回ポイントがたまります。 メトポ…チャージ• メトロポイント…チャージ、別ポイントへ交換 To Me CARDとは 東京メトロが発行しているクレジットカードです。 一般カード 無料 、Primeカード、ゴールドカード、ソラチカカードの4種類があます。 カード会社はUC、JCB、NICOSです。 クレジットカードの通常利用に加え、PASMOのオートチャージでもメトロポイントまたはカード会社のポイントがたまります。 オートチャージをするには申し込みが必要な場合と不要な場合があります。 To Me CARDを持っているとメトロポイントPlusというサービスに申し込むことができます。 メトロポイントPlusに登録すると、東京メトロの乗車や電子マネー利用でメトロポイントをためることができます。 ポイント三重取り メトポ、メトロポイントの登録をしたPASMOに対してTo Me CARDでオートチャージの設定をすると、ポイントを三重取りできます。 メトポとメトロポイントの乗車ポイントに加え、オートチャージによるTo Me CARDのポイントをためることができます。 To Me CARDを作ったらオートチャージの設定をしましょう。 最後に-To Me CARDは一般カードが良い ポイント三重取りをするためのTo Me CARDはどの種類にするか悩むかもしれませんが、To Me CARDはオートチャージにしか使わないのであればUCの一般カードが良いと思います。 年会費無料ですし、オートチャージで付与されるポイントはメトロポイントのため、ポイントに無駄がありません。

次の

東京メトロ、PASMOの乗車でポイントが貯まる「メトポ」。10ポイント=10円でチャージ 3月24日から。早期登録でボーナスポイント

メトポ

最近やっとメトポの申し込みをしました。 メトポ、クレジットカード(To Me CARD)およびメトロポイントのポイント三重取りができるようになりました。 メトポとメトロポイントの違いと三重取りについてまとめました。 メトポとは-メトロポイントクラブの愛称 メトポとはPASMOを活用したポイントサービスである、メトロポイントクラブの愛称です。 入会費、年会費は無料です。 ポイントは10ポイント=10円単位でチャージに使えます。 PASMOの登録は、WEBで仮登録後に多機能券売機で本登録を行うことで即日登録が可能となっています。 多機能券売機はピンク色の券売機です。 メトロポイントとは-メトロポイントPlusのポイント名 メトロポイントPlusのサイトでは「メトロポイントが貯まる」という表現をしているため、メトロポイントとはポイントの名前のようです。 メトロポイントPlusのサービス内容 メトロポイントPlusは東京メトロが発行している「To Me CARD」というクレジットカーを持っていると利用できるサービスです。 To Me CARDは4種類あり、ポイント数はカードの種類によって異なります。 メトロポイントはチャージのほか、ANAのマイル、楽天スーパーポイント、nanacoポイントに交換もできます。 メトロポイントPlus自体は年会費無料です。 ただし、申し込み条件であるTo Me CARDの年会費は無料(一般カード)~10,000円(ゴールドカード)となっています。 メトロポイントPlusはTo Me CARDカード発行とは別にTo Me CARD会員専用サイトまたは多機能券売機で申し込みを行うことで利用できるようになります。 メトポとメトロポイントの違い メトポとメトロポイントの違いは以下の通りです。 サービス名 ポイント名 乗車ポイント ポイントの使い道 メトロポイントクラブ(愛称メトポ) なし 1日1回 チャージ メトロポイントPlus メトロポイント 1乗車ごと ・チャージ ・別ポイントへ交換 以下、違いについて解説していきます。 メトポはメトロポイントクラブの愛称でポイントがたまるサービスのことです。 メトロポイントはTo Me CARDを持っていると利用できるメトロポイントPlusというサービスのポイント名です。 ややこしいですね。 メトポは1日につき1回ポイントがつきます。 1日に何回乗車してもポイントは1回分だけたまります。 一方、メトロポイントPlusは1乗車につきポイントがたまります。 1日に複数回乗車した場合は複数回ポイントがたまります。 メトポ…チャージ• メトロポイント…チャージ、別ポイントへ交換 To Me CARDとは 東京メトロが発行しているクレジットカードです。 一般カード 無料 、Primeカード、ゴールドカード、ソラチカカードの4種類があます。 カード会社はUC、JCB、NICOSです。 クレジットカードの通常利用に加え、PASMOのオートチャージでもメトロポイントまたはカード会社のポイントがたまります。 オートチャージをするには申し込みが必要な場合と不要な場合があります。 To Me CARDを持っているとメトロポイントPlusというサービスに申し込むことができます。 メトロポイントPlusに登録すると、東京メトロの乗車や電子マネー利用でメトロポイントをためることができます。 ポイント三重取り メトポ、メトロポイントの登録をしたPASMOに対してTo Me CARDでオートチャージの設定をすると、ポイントを三重取りできます。 メトポとメトロポイントの乗車ポイントに加え、オートチャージによるTo Me CARDのポイントをためることができます。 To Me CARDを作ったらオートチャージの設定をしましょう。 最後に-To Me CARDは一般カードが良い ポイント三重取りをするためのTo Me CARDはどの種類にするか悩むかもしれませんが、To Me CARDはオートチャージにしか使わないのであればUCの一般カードが良いと思います。 年会費無料ですし、オートチャージで付与されるポイントはメトロポイントのため、ポイントに無駄がありません。

次の

東京メトロ、東京2020の観戦チケットをプレゼントするキャンペーン オフピーク乗車でメトポもプレゼント

メトポ

最近やっとメトポの申し込みをしました。 メトポ、クレジットカード(To Me CARD)およびメトロポイントのポイント三重取りができるようになりました。 メトポとメトロポイントの違いと三重取りについてまとめました。 メトポとは-メトロポイントクラブの愛称 メトポとはPASMOを活用したポイントサービスである、メトロポイントクラブの愛称です。 入会費、年会費は無料です。 ポイントは10ポイント=10円単位でチャージに使えます。 PASMOの登録は、WEBで仮登録後に多機能券売機で本登録を行うことで即日登録が可能となっています。 多機能券売機はピンク色の券売機です。 メトロポイントとは-メトロポイントPlusのポイント名 メトロポイントPlusのサイトでは「メトロポイントが貯まる」という表現をしているため、メトロポイントとはポイントの名前のようです。 メトロポイントPlusのサービス内容 メトロポイントPlusは東京メトロが発行している「To Me CARD」というクレジットカーを持っていると利用できるサービスです。 To Me CARDは4種類あり、ポイント数はカードの種類によって異なります。 メトロポイントはチャージのほか、ANAのマイル、楽天スーパーポイント、nanacoポイントに交換もできます。 メトロポイントPlus自体は年会費無料です。 ただし、申し込み条件であるTo Me CARDの年会費は無料(一般カード)~10,000円(ゴールドカード)となっています。 メトロポイントPlusはTo Me CARDカード発行とは別にTo Me CARD会員専用サイトまたは多機能券売機で申し込みを行うことで利用できるようになります。 メトポとメトロポイントの違い メトポとメトロポイントの違いは以下の通りです。 サービス名 ポイント名 乗車ポイント ポイントの使い道 メトロポイントクラブ(愛称メトポ) なし 1日1回 チャージ メトロポイントPlus メトロポイント 1乗車ごと ・チャージ ・別ポイントへ交換 以下、違いについて解説していきます。 メトポはメトロポイントクラブの愛称でポイントがたまるサービスのことです。 メトロポイントはTo Me CARDを持っていると利用できるメトロポイントPlusというサービスのポイント名です。 ややこしいですね。 メトポは1日につき1回ポイントがつきます。 1日に何回乗車してもポイントは1回分だけたまります。 一方、メトロポイントPlusは1乗車につきポイントがたまります。 1日に複数回乗車した場合は複数回ポイントがたまります。 メトポ…チャージ• メトロポイント…チャージ、別ポイントへ交換 To Me CARDとは 東京メトロが発行しているクレジットカードです。 一般カード 無料 、Primeカード、ゴールドカード、ソラチカカードの4種類があます。 カード会社はUC、JCB、NICOSです。 クレジットカードの通常利用に加え、PASMOのオートチャージでもメトロポイントまたはカード会社のポイントがたまります。 オートチャージをするには申し込みが必要な場合と不要な場合があります。 To Me CARDを持っているとメトロポイントPlusというサービスに申し込むことができます。 メトロポイントPlusに登録すると、東京メトロの乗車や電子マネー利用でメトロポイントをためることができます。 ポイント三重取り メトポ、メトロポイントの登録をしたPASMOに対してTo Me CARDでオートチャージの設定をすると、ポイントを三重取りできます。 メトポとメトロポイントの乗車ポイントに加え、オートチャージによるTo Me CARDのポイントをためることができます。 To Me CARDを作ったらオートチャージの設定をしましょう。 最後に-To Me CARDは一般カードが良い ポイント三重取りをするためのTo Me CARDはどの種類にするか悩むかもしれませんが、To Me CARDはオートチャージにしか使わないのであればUCの一般カードが良いと思います。 年会費無料ですし、オートチャージで付与されるポイントはメトロポイントのため、ポイントに無駄がありません。

次の