徳永英明ブログ。 徳永英明の歌詞一覧リスト

「徳永英明」 ブログ検索 皆声.jp

徳永英明ブログ

德永英明、師走に相応しい忙しさ。 1日2回の鬼公演。 そんな働く彼を食事とお酒を飲みながら鑑賞するというドMライブ、称して「ビルボードライブ東京」夜の部へ行って来た。 ビルボードライブ東京って、名前は知ってるけどどこにあるのか知らなかった。 たまに美術館や映画を観にいく程度の六本木にあるそうだ。 ミッドタウンの中にあり、とてもわかりにくい場所に立地している。 3階まで行ったら、ちょっと頭を使わないと4階へ行けない仕様になっている。 相変わらず日本のサインは分かりにくくて意地悪だ。 自分も迷った。 無駄足を踏んだ。 会場で販売しているドリンクの中にまさかの德永英明先生監修の「レイニーブルー」カクテルがあるようだ。 (自分はコロナビールを注文) 並んでいる時に前の人が注文したけど「売り切れです」という謎すぎる応対をしていた。 酒に売り切れも何もあるものか。 プレミア感を出すために、出し惜しみしているだけなのではないか。 汚れた推測が頭をよぎる。 でもMCで德永英明自身が嬉しそうにその話をしていたので、彼が大好きな人は売り切れる前に注文してみるといいかもしれない。 (自分はコロナビールを注文) ライブは20時ちょっと過ぎに開演。 彼の18番である緞帳上がって登場。 という手は封印されている。 果たしてどういう風に登場するのか。 自分の席からは全く様子がわからなかったので推測だがおそらく一般客が出入りする扉から出て来たのではないだろうか。 Chageがファンミでよく使う手法だ。 (Chageじゃなくても誰てもやるか。 ) だって、客席の方にスポットライトが当たっているのだもの。 掴みはバッチリ、かっこよく登場して意気揚々の德永英明。 一曲目は「夢の続き」。 ツアーが終わってから間も無くしてのビルボードなので、時間もないので今回はツアーのメニューをベースにしたセットリストになることは予想していた。 だけど、曲の間にツアーの時とは違うバンドメンバーのソロパートや、ツアー時にいなかったホーンセクション隊が今回はちゃんと配備されており、音にも厚みがある気がした。 やっぱり録音より生音よ! ツアー時にはなかった楽曲は「風のエオリア」「僕のそばに」「夢を信じて」(永遠の果てにバージョン)「愛の讃歌」。 個人的には全部良かったけど、特筆は「僕のそばに」。 椅子に座って歌うところや、最後にハーモニカを自身で演奏する演出は個人的にいまだに過去最も印象の深いライブ「Nostalgia」ツアーを彷彿とさせ落涙する思いだった。 そして。 最後に歌ったのはカバー曲でありながら彼の18番になりつつある(?)「愛の讃歌」。 彼の声量とその迫力と気力たるや。 「ラストなのにカバー曲かよ」 なんて言わせません。 あまりの素晴らしさに、もう感動。 何故、そう感じるのか。 徳永英明自身が楽しんで歌っているからではないかと勝手に推測する。 MCも饒舌だったし。 会場の人たちは、もう少し彼がMCしている時は、喋りやすいように拍手してあげたほうがいいと思う。 なんでいつも変な空気になるのか。 最近ちょっと気の毒に思うことがある。 (笑) 「?」と思うトークでもなんでもいいから手を叩けばいいのです。 そうすれば、今後はもっと喋ると思うし。 やもすると久しぶりに下ネタ解禁もありえるかもしれない。 とにかく、今日はMCも楽しそうだったし、U2の歴史的ツアーの大興奮冷めやまぬテンションで今回はビルボードライブに行ったのだが、そのテンションを持続させるくらいの、いいライブなのだった。 もっとシットリした内容かと思ってたら侮っていた。 楽しませていただきました! 徳永英明のコンサートツアー「永遠の果てに」 昨年の大宮ソニックシティの振替公演に参加した。 ライブは生物、セットリストは同じでも 中身は全然違う。 と言っても、もう書くことがない。 過労からの復帰後初の参加なので、 ライブを見るというより、 彼が元気か確かめに行った感じ。 この日は1曲目を聴いた時に ちょっと声の調子が悪かった気がしたけど、 そうでもなかった。 ゲップと戦っていただけだった。 しかし、最後の曲で気が抜けたのか、 ゲップのせいで一回曲を止めて歌い直し。 一瞬、体調が悪くなったのか。 と思って青ざめたがゲップだった。 ライブ前はうどんとか、軽いものを食べてる。 と言っていたのだが、正月だからか、 ゲップが出るようなものを食べたらしい。 (何かは忘れてしまった) MCも前回同様、硬い感じじゃなかったし 一昔前の雰囲気でリラックスしてる気もして良かった。 どうでもいい話だが ライブが2部構成になってから 自分の膀胱も2部構成になった。 ライブ前にトイレ行けば2時間持つはずなのに 1部が終わる頃にはトイレに行きたくて仕方がない。 男子便所なのに行列できてたし、 他の人の膀胱も2部構成になったのかもしれない。 明日は、1部構成で済むように しっかりきっちり膀胱をカラにして望まなと 尿意と戦いながら彼のライブを見ることになる。 德永英明の「永遠の果てに」ツアー セミファイナルの国際フォーラムへ行ってきた。 今回は、今までの中で1番前の方だったかもしれない。 ゆえに、肉眼でも彼の表情が目視できた。 そして、毎度言っている「今回のライブすげぇ」 が刷新されたのだった。 全体として声の調子マックス、 そして彼が昔から言ってる 「東京公演、特に国際フォーラム苦手。 でも、代々木体育館は、どこまで人がいるのかが わからないから平気」 と、暗にアリーナツアーをやりたいだけなんじゃないか。 と勝手に勘ぐりつつも、 とにかく今日も例外なく緊張しているという彼だったが、 初回のMCでは 「今日は朝の5時に起きて、 心拍数が90にも届きそうなほどな勢い。 で、早めに会場入りをして 誰もいない会場でリハーサルをしている時に 脳梗塞で倒れたのに、よくこの場に また、立つことができたものだ。 」 と感極まったということを話していた。 これを聞いて思わず涙ぐんだ。 そして、その後から改めて 彼が困難を乗り越えて 今、ここで歌っているのだな。 と認識しながら曲を聴いていくと、 ただ歌うというより、ほぼ魂の叫びという カッコつけた言い方のほうが合うのではなかろうか。 と思うレベルで、特に今回のタイトル 「永遠の果てに」 は、それが顕著な気がした。 とにかく、驚いた次第。 これ、ファイナルの映像収録でも是非実践してほしい。 「青い銀河の夜」で聴いた「永遠の果てに」が 1番好きだったが、今回のツアーでこのアレンジも 好きになり、セミファイナルで絶頂に達した感じだが。 ファイナルでも、この歌い方でバッチリキメてほしい。 そして、今回は緊張しすぎて おかしくなったのか、饒舌だった。 ステージ前で撮影しているカメラマン (2人もいるのか)をいじり倒したり 男性の格好にツッコミを入れたり。 歌ってる時にニヤニヤしてるから、 歌うのが楽しいのか!?と思ってたら どうもその人を見て笑ってたっぽい。 と、今回は彼の表情などを見つつ、 歌とシンクロさせて鑑賞できたのも 大きかったのかもわからないけど、 インパクトのあるセミファイナルだった。 来年はツアーをせず休みなさい。 喉と身体と精神(全部じゃないか)を休ませなさい。 と言いたいところだけど、 セルフカバー出してツアー。 って感じなのだろうなぁ。 でも、honestoの時に一年休んだじゃないか。 もしかしたら事務所から電話があって 「事務所が赤字です! すぐに帰国して、アルバムとツアーやって下さい」 とか言われたのかも。 (笑) ネタバレを惜しげも無く垂れながしている記事故、 ご注意ください。 德永英明の2018年のコンサートツアー 「フォエバーエンド(永遠の果て)」を見た。 ところで、コンサートって「見た」「観た」 どっちが正しいんでしょうね。 両方だから、どっちでもいいのか。 正しくは「観て聴いて泣いて笑った」か。 今回は、復帰後初のライブを見ることになる。 セットリストに大きな変更はなく、 キャリア初の2部構成。 と言っても単純にインターバル (とかっこよく言ったけど人によってはトイレタイム! オブラートに包んでみました) が入るという感じなのだが… この構成が功を奏していた気がする。 15分の休みで、テンションが途切れたりしやしないか。 という懸念も抱いていたのだが、これは良かった。 理由はわからないが、たまたま今回のライブの構成が 前半バラードメイン、後半賑やかめ。 というのもあってか いい感じで区切られていた。 気持ち的には数年前の30周年ライブの時のように 開頭手術してわずか数カ月後にフルライブという、 いくらスタッフを食わすためでも、鬼すぎる。 酷すぎる。 と、満身創痍…とヒヤヒヤ。 とまではいかないまでも、 それにちょっと似た感情で今回は見ていた。 声は大丈夫なのか。 そんな心配は無用だった。 声の調子は良かったと思う。 そして、8月までに見たライブの中では 今回が1番、いいと思った。 できれば、もう一度最初から見直したい。 唯一「レイニーブルー」だけが 今までは通常版で歌われていたのが、 今回はアコースティック版で歌われたことが 大きな変更点。 アコギコーナーからそのままレイニーブルーを歌う。 そのあとの「どうしようもないくらい」が、いい。 彼は、この曲みたいなソウルフルな歌も すごくよく歌いこなすので、こういう演出は本当にいいと思う。 昔、自分が彼のライブの構成で中盤でアコースティックコーナーを ピアノの弾き語りでもいいので、入れてほしい。 と 言ったような気がするので、それも叶った形だ。 やっぱり、ライブに緩急が付くし、いいと思う。 いずれは彼も、ポール・マッカートニーのように ギター持つ演出、マイク持って熱唱する演出、 ピアノに座って歌う演出ということをすれば、 演出に幅が出ること間違い無し。 てか、やればできると思う。 以外と体への負担も少ないかも。 同じバラードでも、直立不動でこんつめて歌うより ちょっとしたそういう工夫で、バラードオンリーでも 見てる方も飽きない気がするし。 もう、しばらくは「Ballade of Ballade」みたいなライブを 続けるのもいいのではないかと思う。 ミディアムテンポでも、充分かと。 「未来飛行」 「愛の力」 「あなたのために」 「ラバーズ」 などなど、 ミディアムテンポにもいい曲があることを、 彼が忘れているのか、 歌詞が若すぎて歌うのが照れくさいのかは定かではないが。 と、今回は中盤にアコギコーナー入れることで 今までにあまりない感じのライブになっている気がするので とてもいいと思うし、シングル曲ばかりだけど アレンジも違うから、新しい感覚で聴けるし、 映像化・音源化されるのが楽しみなツアーだと思う。 もう、録画・録音は終わったのだろうか。 たまには、ファイナルでの収録をしてくれても なんら、問題なし。 ライブ中は、こんな感じで立って見てました。 ライブ中は、彼の名前を叫び、「壊れかけのRadio」を 一緒に歌いました。 (嘘) YUKIの新しいファンクラブ発足から数日。 早速動きがあった。 年末、東京と大阪でそれぞれ2日間 ファンクラブ限定ライブが行われる事に。 東京は豊洲ピット2日間。 チケット取れる気がしない。 わずかトータル4日間のライブだが、 すでに準備中でツアーグッズも作ってるとか。 ハズレてもグッズは欲しいなあ! チケットの申し込みはこれからだが 開催日は12月1日と2日。 德永英明のファイナルと被る。 しかし、ファイナルは外れたので なんとか日曜日にYUKIは当てたい。 初めての出来事。 そして12月がどうなるのか、気が気じゃない。 (笑) 昨年行われた德永英明の コンサートツアー「BATON」のBlu-rayを購入した。 今回のツアーは、最新アルバム「BATON」と 同じのツアータイトルにもかかわらず、 アルバムの曲がほとんど歌われることがないという 異例な内容だった。 やはりその前の年の30周年ツアーで 節目の年を締めくくるつもりが 体調的な問題で、本当の意味で締めくくれなかった思いが このBATONツアーに繰り越されてきたのかな。 と勝手に勘ぐったりしている。 その代償といったらなんだけど、 このツアーは数十年ぶりに演奏される曲が多々あり 個人的には大織り上がりなセットリストだった。 ライブ会場では、全曲に対して涙腺が緩むという よくわからない現象にもなった。 が、やっぱり映像を通してだと 同じ現象は起こらなかったが、 今回のライブは繰り返し「聴きたくなる」作品に思えた。 正直、90分近くライブ映像と向き合う時間はとりにくい。 前にも述べたが、ライブ映像をライブ音源とみなし、 観てはいないけど、楽曲はしっかり聴いている。 という手法にシフトしている。 (もちろん、観られる時にはちゃんと観ている。 制作側の意図と異なることをしているわけなので) 他のミュージシャンがどうなのか知らないが、 こうして毎ツアー映像と音源を残してくれるのはありがたい。 去年の音源に浸っていたら、 もう次のツアーの話と 振込用紙が当選発表後に即座に届いた。 徳永英明「BATON」ツアー2017. 23、 グランキューブ大阪のライブに参加した。 簡単に言うと、セミファイナル。 あまり遠征をしない自分にとっては この会場・関西でのライブ参加も初めて。 昔、徳永が「関西はノリがクレイジー」と言っていたのdが、 あんまり、関東とノリは変わらない気がした。 座席の場所も関係しているのかもしれないが。 通算4回目にして最後の参加となる今回も 今までと同じ印象だが、声の調子は今までで1番良い気がする。 もう、メニューを交えながら、勝手に感想を書いていく。 ずっと変わらないもの ナルシシズム全開なオープニングムービー。 (笑) 過去へさかのぼる形で、彼の歴代ライブ映像を流している。 が、この時点で、何故か既に涙腺が緩む思い。 「ずっと変わらないもの」は、映像が流れている裏で、 生で歌っている形にして欲しかった。 「MYLIFE」ツアーのオープニングのように。 1、時代 このほぼアカペラに近いこの曲を 最初に持ってくるのって、緊張してるし大変だと思う。 のちにも述べるが、今回は攻めてる、頑張ってる。 でも、初めて聴いた時には えっ、カバーで始まり? 大丈夫? と、なぜか不安になったものだ。 (笑) 2、過ちの夏 これは驚いた。 何故にこの曲なのか。 ずっとリクエスト…していたわけではないが、 大好きアルバム「Nostalgia」の中でも かなり好きな一曲であり、 おそらく作った本人の中でも さほど存在感が大きくない気がする、この楽曲。 という意図は置いておいて、 徳永の楽曲の中でも3拍子の異質だけど ジャズっぽいアレンジのこれは、本当に良い。 女目線な歌詞も新鮮。 こういうアレンジ、彼は似合うと思うのだが。 例えるなら、2003年の渋谷アックスで 行ったライブ、「桜」のああいうアレンジ。 西脇さん、なかなか攻めるね。 と思ったけども。 また、彼と組んでほしい。 西脇さんは元気です。 3、恋心 実はシングル曲なこの楽曲も、 実は徳永英明を説明するには「これ聞いておけば彼がわかる」 と言って良いほどのものかもしれない。 remindツアーのMCでも、珍しく 楽曲のうんちく垂れていたので、 これは好き…と思わせといて今回歌うのはうん10年ぶり。 定番曲にしても良いくらい。 4、僕のそばに 最近すっかり、レイニーブルーと並んで ライブの定番曲になりつつあるこれは、 「またこれ歌うんかい」から、レイニーブルー的な 印象に変わってきていて、 ボーカルも演奏も円熟味を増している気がする。 特に土方さんのギターがいい。 5、ハルカ 後半歌うかと思っていたけど、 序盤に客を立たせるのに何故か役立っている楽曲。 サラッと歌う感じでアルバムの最後を飾るのはいつも 重めな楽曲が多かったけど、この楽曲はそれからすると 珍しい感じがするけど、ライブでもそんな感じの役割。 なんというか、箸休め的な? 土方さんのギターソロではじまるのだが、 この曲がとても良い。 もちろん映像では ノーカットだと思うけど!!! 6、レイニーブルー コメント特になし。 (笑)安定。 いつも通り。 いつも聴いてるから、これを聴いて声の調子はいいかな。 とか、物差し的な曲にもなっている。 (笑) 7、優しいキスをして 松原さんのベースソロからのカバー曲。 え、カバーなの。 というふうではなく、 ライブ全体の中でも良い感じでアクセントになっている。 8、最後の言い訳 カバーなのか。 とがっかりしたファンを いや、オリジナルです。 と歓喜させるのを 狙ったかのような、このタイミングでの ファンの間でも人気なこの楽曲。 かなり久しぶりに聴いた気がする。 やっぱり、青と赤のライト。 9、Wednesday Moon いきなりウェンズデーって歌うのではなく バンドの楽器で雰囲気作っておきながらのイントロ。 個人的には「Nostalgia」ツアーの 男の人のごにょごにょ何言ってるのかわからないサウンドと ピアノの低い音で始まる、あのアレンジも好きだった。 10、空はみんなのもの これはライブの定番曲にしてほしいくらい ライブ映えする楽曲だと思う。 演奏もそうだし、何よりライティングが良い。 期待通り、最後の 「空はみんなのもの、だから皆同じなんだよ」 の部分は決めてくれましたね。 11、夢を信じて イントロ聴いてアコースティック版かと 思わせておいてのアップテンポ。 こんなにアップテンポ歌って、 大丈夫なのかい? と思わせるような 攻めてる曲順。 12、愛をください こういう構成待ってました。 途中でアコギコーナー的な。 これもちょっとクールダウンするには良い感じの 楽曲だし、この曲を歌うのも何十年ぶりだったと思う。 13、壊れかけのRadio 業界的に来年はセルフカバーな年になるっぽくて、 彼もそれに乗っている感じがする。 今回のセルフカバーは3回目くらいだったと思うが このアレンジは良いと思う。 remindツアーの「アイラブユー」を彷彿とさせる オルガンの音が良い感じの間奏も新鮮だし。 今回は能動的に作っているセルフカバー、楽しみですね。 14、セレブレーション 今夏のツアーで自分の中ではこれがハイライト。 もう、イントロのベース音で失禁状態。 2階の最後列にいた私のそれは、 1階まで流れ落ちたこと間違いなし。 でも、松原さんのベース音が小さすぎる。 もっと大きかったら良いのに。 歌詞が映ってたけど、皆歌ってたのだろうか。 これこそ、ライブな一曲。 「情熱」の代わりになってほしい。 (笑) 15、鼓動 バトンの歌詞もいいけど、これも褒められたと自慢する彼。 16、バトン 今は慣れたが、初見の際には、 なんでわざわざ、アンコール扱いで歌うのか。 だったら鼓動に続いてMC軽く挟んで 一気に行って欲しかったと思ったのも懐かしい。 が、大阪では、バトン歌う前に大量に客が外に出て行った。 (笑) トイレタイムじゃなくて、帰って行った。 徳永英明、会心のミス。 (笑) 17、愛という名の真実 この曲はすごいなぁと思う。 ほぼアカペラなんだけど、 静かながらも徳永の力強いボーカルと それを引き立たせるアレンジがいい。 同じメロディー繰り返し系の、 徳永18番の作曲法なのだが、 曲が進むにつれて気分も盛り上がる。 この楽曲は、マイナー調のバラードというイメージから また別のジャンルのイメージになろうか。 という一曲になる気がするが これが今後、どういう扱いで世間に出て行くのかはわからない。 いっそのこと、今後発売されるBlu-rayでしか 聴けないくらい、マニアックだけど ライブやファンの間では人気。 的な存在になってほしい。 暗闇で白い煙に巻かれながら歌う姿は なにやら神がかった感じさえして 大仏さんのようにも見えないでもなかった。 今回のセミファイナルでは、 この楽曲聴いてたら胸熱になった。 まとめると、今回のツアーは彼なりに攻めている感じがした。 いつもとは違う感じだった。 MCはほぼないし、病後急激に歌われなくなっていった アップテンポな楽曲も多々歌われたし どんな心境の変化があったのか、 普段歌われない曲もあった。 このツアーを経て次回のセルフカバーや それを引っさげてのツアーがどんな風になるのかが 今から楽しみ。 徳永英明のライブに行ってきた。 安心のネタバレほぼなしレビュー。 今回のツアーを見た感想を一言で言うと 数年ぶり・下手すると数十年ぶりに 「高揚感を味わえるライブ」だった。 特筆すべきはセットリスト。 最近は曲目や演出に代わり映えを 感じない傾向にあったが、 今回はかつての傾向に戻し 新旧を織り交ぜた エキサイティングな内容になっている。 自分自身もまたライブで聴きたいと 思っていた楽曲が何曲も歌われたり、 いったい彼に何が。 と思うほどの 今までとは打って変わった(昔に戻った) 構成になっていた。 過去に例えるなら「The Best of Glow」を 彷彿とさせる。 勝手に妄想するなら、 このセットリストは昨年の30周年のために 組まれたものを再構築したのではないか。 と思ったのだった。 それくらい華やかなものだった。 裏を返すと、逆に新譜からのチョイスが 希薄になって、そこさえカバーしていれば このライブはやもするとここ数年でベストギグ、 歴代でも上位に食い込むほどのものとなっていた。 「あの曲を新譜差し替えればばいいんじゃないか」 というものが数曲あるが そんなことはわかりきっている彼が あえてこのメニューにしたことには 彼に何かしらの理由があるからなのだろう。 2週連続で参加したわけだが 初回では「それ歌っちゃうんですか」と 驚かされまくり、2回目ではそれを味わっていたら 何故か全ての曲で目頭が熱くなる思いに陥るという 怪現象が起きた。 やっぱり2曲目・3曲目あたりは 本当に彼らしい曲で、もっと歌えばいいのにと思うし 6曲目もさらっとした曲だけど その割に超いい曲だし、 8曲目はなんだかんだで全体の構成に 馴染んでて、別に好きな曲じゃなかったけど ライブで聞いたらいいな。 と思えたし 久しぶりに9曲目を聴いたけど やっぱり名曲だったし 11曲目はシンプルな構成だけど アレンジもメロディも照明もかっこいいので 今後の定番にして欲しいし 12曲目はアコースティックに行くと思ったら そうじゃなかったし 13曲目はとくながジメあきと思ってたら カラッとしたギターサウンドで ライブの中でアクセントになってるし 14曲目は、もういじりようがないのでは。 とおもいつつも、中盤のあの楽器がいい感じだったし 15曲目はイントロから涙腺崩壊、 これも定番にすればいいのにと思うけど どうせやらないだろうし、 18曲目も定番にして欲しい感じだし。 1つ不満を言うと、ベースの音量が物足りない。 ベース好きなんで、もっとお腹に ズンズン来るくらいで。 09の時なんて、ほとんど聞こえなかったし。 なんだか、最後の19曲目を聴いていると、 なんだかお経のようにも思えてきて、 日本にこのような曲を作る人もみあたらないので、 ますます、彼のマニアック度が深まっていくような感じ。 MCに関しては、かわさきは比較的終盤に 喋っていたけど、今回はほぼ、なし。 これはこれでいいと思う。 そして、今回は男性ファンが以上に多い。 いったい何故なのか。 それは不明。 4週連続、ライブという超贅沢な一ヶ月。 BECKの日本武道館を皮切りに徳永英明。 少し間を空けたい感じだったが。 とにかく、YUKIに続き彼のライブもまた 近年の中でも見応えあるもので 映像化が今から待ち遠しい。 音源だけでもオッケーです。 2017. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2014. 2014. 2014. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2012. 2012. 2012. 2012. 2012. 2012. 2012. 2011. 2011. 2011. 2011. 2011. 2011. 2011. 2011. 2011. 2011. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2008. 2008. 2007. 2007. 2007. 2006. 2006.

次の

andanteさんのプロフィールページ

徳永英明ブログ

「 輝きながら 」徳永英明 作詞:大津あきら 作曲:鈴木キサブロー 編曲:川村栄二 1987年7月5日発売 ドライブBGMの5割はアニメソング、ハナオです。 今回の イントロが無い名曲たちは、 徳永英明の「 輝きながら 」を取り上げます。 スポンサーリンク 「 輝きながら 」について 徳永英明の出世作 「 輝きながら 」は、徳永英明4枚目のシングル曲です。 フジカラーのTVCMタイアップ曲として世に知らしめ、彼の名を一躍有名にしました。 南野陽子出演のこのCMのインパクトは絶大で、ハナオの脳裏にも画像とメロディの美しさが今もしっかり記憶に刻み残されています。 マジでナンノも可愛かったしな~ このときの効果もあってか、後にサントリーやガスメーカーのCMにも「 輝きながら 」が使われています。 実は徳永英明自身は作詞作曲が自身の手によるものではないため、この歌のヒットを内心複雑な思いで受け止めていたそうです。 ハナオがこの歌で好きな部分はやはり初っ端のフレーズ。 「 素顔にメロディ 焼きつけて君は今 輝きながら 大人のドアを開けて 」 詩・曲・編曲がどういう順番で出来ていったのかはわかりませんが、イントロが無い歌の場合はいきなりメインキャッチとなるタイトルの言葉から始まるケースが圧倒的に多いのです。 そんな中、「 素顔に~メロディ~ 」といかにも優しい語彙の選択。 譜割り的に「 輝き~ながら~ 」とイケるのに違った出だし。 このセンスにやられました。 しびれますね~~ 実は俳優出身だった徳永英明 徳永英明は中学生のときに聴いた井上陽水の「 氷の世界 」に感銘を受け、音楽の道を踏み出しました。 19才で上京しアルバイトしながらライブ出演などでミュージシャンデビューを狙うもなかなか機会に恵まれませんでした。 TV番組「 スター誕生 」では、このブログでも取り上げた山下達郎の「 RIDE ON TIME 」を歌って決勝大会までいくも、スカウトはされず無念の涙を流しています。 どうしても芸能界入りが諦められない彼はそのきっかけ作りとして俳優養成学校に通い、ミュージカルのオーディションに合格、のちのシンガーとしては異色の経歴を持っています。 そして1986年にこれも名曲「 Rainy Blue 」を発売、ついに夢を果たしました。 「 壊れかけのRadio 」も忘れてはならない名曲です 徳永英明の声と歌 徳永英明といえばあの独特の声が特徴です。 ALL TIME BEST Presence 通常盤 ベースはハスキーなかすれ声でありながら、伸びのある高音。 相反する二つの要素が絶妙に絡み合って色気さえ醸し出しています。 平常時の彼の会話を聞くとやはりかすれた甲高い声で話されているので元々備わっている声質なのでしょう。 若干の聞き取り難ささえ覚える話し声が、歌になるとなぜあんなに主張してくるのか? ハナオの推察ですが、その秘密は「 空気の抜け 」にあると思います。 肺から喉、鼻孔、喉まで全体を使って空気を掃き出し、それに声を載せている。 主軸が声帯では無いので微妙なニュアンス調整は難しく、また一曲を歌い切る際にはかなりのエネルギーを消費します。 トーンを抑えがちに奏でるべき歌にも向かないかもしれません。 誰にでもできる歌い方ではありませんし、この歌唱法しかできないのであればそれは一種のハンディです。 普通だったら歌う曲は選んでしまいそうですが、そんな中カバーアルバムを次々にリリースする徳永英明はやはり並の歌い手ではありませんね。 スポンサーリンク? 今回も最後までお読みいただきありがとうございました。 getanohanao.

次の

「徳永英明」 ブログ検索 皆声.jp

徳永英明ブログ

この にはなが不足しています。 の提供に協力をお願いします。 存命人物に関する出典の無い、もしくは不完全な情報に基づいた論争の材料、特に潜在的にあるいは有害となるものは すぐに除去する必要があります。 ( 2011年6月) 本来の表記は「 」です。 この記事に付けられた題名はまたはにより不正確なものとなっています。 徳永 英明 出生名 德永 英明 生誕 1961-02-27 (59歳) 出身地 学歴 卒業 ジャンル 職業 活動期間 - レーベル ( - ) ( - ) ・ ( - ) 事務所 マゼラン 公式サイト 徳永 英明(とくなが ひであき、 - )は、の、、。 本名、 德永 英明(読み同じ、正確には「英」のは四画 のもの)。 生まれ、育ち。 身長175cm。 所属レコード会社は。 公式ファンクラブは「TONY'S CLUB」である。 名前に使われている徳の字および英の字は正しくは、戸籍と同じ旧字体である。 2002年11月14日のによる活動休止からの復帰会見以降、本名の旧字体表記で活動を始めたため、近年では各種メディアで旧字体表記が増えているが、等のリスク回避のため本項目では新字体を使用する。 略歴 [ ]• 、、を卒業後、大阪の観光専門学校(のちに中退)へ。 中学2年の時にラジオから流れてくる音楽に励まされたり勇気をもらっていた。 中学3年生の時に、の「」を聴いて衝撃を受け、音楽で自分を表現したいと思うようになる。 専門学校を中退後、19歳の時に上京、アルバイトをしながらミュージシャンを目指す。 レコード会社近くの飲食店などで働き、顔馴染みになった音楽業界の関係者に自作の曲の入ったカセットテープを渡したりするなど、音楽で身を立てられるよう積極的にアプローチをしていた。 またこの頃からで定期的にライブを行う。 父親から「25歳までにデビュー出来なかったら、自分と同じ保険の営業マンになれ」と忠告されていた。 オーディション番組『』第44回決戦大会に出場。 の「」を熱唱するが、惜しくもスカウトされず。 同じ日に(からスカウト)、も出場していた。 デビューのきっかけを求めて22歳で俳優養成学校緑山塾に入る。 1985年8月、第2回においてグランプリを受賞。 1985年、上記マリンブルー音楽祭を主催するが1982年に立ち上げた「KIDS RADIO STATION」(通称:KIDS) 制作・総指揮をとるロックミュージカル「はらじゅくグラフィティ」の概要を発表。 徳永もオーディションに参加することになった。 オーディション参加者にはミュージカルスターやダンサーを目指す者も多く激戦であった。 最終オーディションでは(のちにに所属)と徳永が競い、役柄のイメージとルックス、歌唱力が抜きん出ていた 徳永が主演・トニー役を射止める。 のちに設立されるファンクラブ名「TONY'S CLUB」は、この公演の役名から拝借したもの。 同年10月、特設ステージにて10日間の公演が行われた。 共演は(本名・滝沢美千代名義)らなど。 、アルバム『』、シングル「」でRadio Cityレコードよりデビュー。 先述の父親との「25歳まで」との約束ギリギリの24歳10カ月でのデビューとなった。 24日にはでメジャーデビューライブを行う。 同年、(ABC)『ヤングプラザ』に出演し、「Rainy Blue」を歌う。 メジャーデビュー後、初のテレビ出演。 同年、オフィシャルファンクラブ「TONY'S CLUB」設立。 、Radio Cityレコードを同じとの合弁会社であったアポロン(後の)に統合、業務移管。 同年、「フジカラー」のCMソングとなったシングル「」が、徳永自身初めて週間の10位以内に入るとなる。 また系『』や、系『』にも初ランクインを果たした。 1988年、、初のコンサート。 TBS緑山塾時代に宣言した、5年後に武道館でライブをやりたいという目標を実現させた。 、事務所を独立。 プライベートオフィス「マゼラン」設立。 同年、シングル「」をリリース。 テレビアニメ『』主題歌。 現時点で同曲が、徳永自身最大のシングル売上数・39. 7万枚(オリコン)を記録している。 同年、シングル「」をリリース。 本人も友情出演のTBS系金曜ドラマ『』主題歌。 前作「夢を信じて」に次ぐ売上数・36. 6万枚(オリコン)を記録。 当時の徳永はヒット曲を生み出す重圧に苦悩しながらも、中学生の頃に純粋に音楽と向き合っていた頃の自分を思い出し、同曲を書き上げたという。 同年(トクの日)、アルバム『』をリリース。 、徳永自身初めてのCM出演・「ZENITH」(男性化粧品)がオンエアされる。 同年、上述のカネボウ化粧品・CMソング「」をリリース。 付で自身初となる週間オリコン1位を獲得。 同年、のCMソングに採用された「」をリリース、自身3番目のシングル売上数・35. 4万枚(オリコン)を記録。 、声帯手術のため、ツアーを延期。 同年、児童環境づくりのための期間限定ユニット「」に参加。 『僕らが生まれたあの日のように』をリリース。 、元モデルの女性との結婚を発表。 、第一子誕生。 、レコード会社「株式会社アポロン」が、「バンダイ」に吸収され、「(株)バンダイ・ミュージックエンタテインメント」となる。 、進むべき道を見失い、原点に戻る意味でシングル「」をリリース。 ベストアルバム『』もリリース。 初のバラードコンサートを行う。 、第二子誕生。 スペインに単身で渡り、充電期間を過ごす。 レコード会社をへ移籍。 、の解散により、から販売されていたCD、ビデオなどが回収される。 1月6日より、TBS『』メインパーソナリティーを務める。 5月、(の一種)のため、コンサートツアーを中止。 『』降板。 、もやもや病を克服。 レコード会社をへ移籍し、活動を再開。 、にて野外ライブ「赤い太陽の日」を開催。 以後、夏恒例のイベントとなり、まで7回連続で開催された。 、女性ヴォーカルの曲をカヴァーしたアルバム『』をリリース。 、デビュー20周年を記念して、ベストアルバム『』をリリースし、コンサートツアー「Beautiful Ballade」、「Beautiful symphony」を行う。 また、2作目のカヴァーアルバム『』をリリース。 年末にはに初出場し、『壊れかけのRadio』を披露した。 3作目のカヴァーアルバム『』をリリースした。 、ベストアルバム『』とカップリング曲を集めたベストアルバム『』を同時リリース。 、4作目のカヴァーアルバム『』をリリースした。 徳永は1980年代から2010年代までの4つの西暦10年代連続でアルバム首位を獲得した(1980年代:『』、1990年代:『』、『』、2000年代:『』、『』、2010年代:『』)。 男性アーティストによる4年代連続のアルバム首位獲得は、徳永が初である(女性アーティストを含めると、1970年代から2000年代までの4年代連続でアルバム首位を獲得した以来、2組目となる)。 、もやもや病による発症予防のために左複合バイパス手術を行う。 3月11日、退院。 3月いっぱいは加療のため活動を休止。 同年7月と8月に急性炎のため、全国ツアー「30th ANNIVERSARY CONCERT TOUR 2016」の一部公演を延期。 9月、軽度の脳梗塞を発症し入院。 予定されていた公演を延期した。 、退院。 の大阪公演から全国ツアーを再開。 、移動の新幹線車中で体調不良を訴え、「過度の肉体疲労による」と診断されたことから、翌6日に予定されていた富山公演を延期。 人物 [ ]• 音楽活動以外にも、映画『』(1993年公開)の企画・原案、TBSドラマ『都会の森』(1990年)へ俳優として出演、ラジオ番組『フロム・シーサイド』の担当、TBS『スーパーサッカー』の司会なども活動している。 のファン。 日常会話ではを話すが、テレビ番組のインタビューではが時々出ている。 ・は、好きな歌手として徳永を挙げており、『』や『』等の音楽番組で幾度か共演している。 また、2008年には大橋の3枚目のソロシングル『』のカップリング曲として徳永の楽曲『永遠の果てに』のカヴァーが収録された(このカヴァーには徳永自身も参加している)。 のの実兄は中学時代の同級生で友人。 人志の相方であるの実家の隣が徳永の友人宅であったため、徳永が『HEY! HEY! HEY! 』へ親友とその妹を連れて浜田と対面させた。 時代的な背景もあるが親友は相当なであったらしく、浜田はそれ以降徳永を「兄やん」と呼ぶようになった。 デビュー前にアルバイトでカラオケレーザーディスクに出演。 の「」やの「青春の誓い」など。 2006年に『』に初出場したが、披露された「壊れかけのRadio」はリハーサルでは上げて歌う部分を下げるなど、本来の歌い方より崩して歌ったという。 そのリハーサルを見ていたから、「なんでそんなことするんですか。 ちゃんとCD通りに歌って下さいよ。 」と言われ、それを聞いた瞬間「テレビの前の人たちは、この曲をCD通りに歌うことを望んでいるに違いない」と思ったが、結局本番では下げた歌い方で披露された。 以前は喫煙していたが、から復帰してからは禁煙しており、できるだけも吸わないように努めている。 芳香を好み、コンサート会場や収録スタジオでアロマオイルを焚くこともある。 逸話 [ ]• 1987年10月29日の『ザ・ベストテン』に出演時「輝きながら…」を歌った際、歌う徳永のバックでハゲた男性たちが一斉に野球帽を取るというドッキリを仕掛けられたことがあった。 1988年3月10日、で「」のヒット祈願を行い、そのまま同地から「ザ・ベストテン」に中継で生出演した際、歌い終わった直後に突然倒れてで搬送された。 この出来事の後、高音が歌えるようになったという。 2005年、『』にて、曲が少し売れただけで天狗になり高飛車に振舞う自分を周囲のスタッフが改めさせてくれたというエピソードを話した。 2011年、(TBS系列)『』にて、のボーカルに捧げる形で徳永が「壊れかけのRadio」を披露。 聴き終えたATSUSHIが涙する場面があった。 2017年8月のミュージックフェアにて、デビュー前新宿ルイードの2階でバーテンダーのアルバイトをやっていた時、ルイードでコンサートをやっていたのリーダーに靴を踏まれたことや握手してもらったエピソードを披露した。 またその時のシャネルズがものすごくファンと盛り上がっていたのを見てそれに憧れを抱いたことも話していた。 での徳永の話によれば、の「Story」など、挑戦こそしたが歌いこなせなかった、または自身の納得のいく仕上がりにならなかったなどの理由で選曲から外されたものが多くあるという。 調査では、シリーズ累計売上は300万枚を突破した。 出荷枚数は350万枚を突破。 2008年2月27日、全シリーズがカセットテープとして再発売された(『VOCALIST 3』は「喝采」も含めた14曲)。 1 Dear 2nd Live Special Vol. 2 Sound Shower Sincerely - 1988年12月16日 Dear to Sincerely 3rd 1989年11月21日 Myself Vol. 1 4th Myself Vol. 「秋風」「Rainy Blue」 LP「We Are Flamingo Generation Volume 1」• 「ウォーキン・ウォーキン」 LP「はらじゅくグラフィティ」(1985年)• memories アルバム「Ballade」(1986年3月5日)• 児童環境づくりのための期間限定ユニット「」名義 WELCOME BABY キャンペーンソング 1993年2月19日• 「」(1997年4月23日)• (2007年7月11日)• 『』(2007年10月17日) 非売品CD [ ]• 風の言葉(1990年、べにばな国体 THEME SONG)• I'M FREE…(1998年、Ballade of Ballade memorial CD)• 君のいる場所に僕は生きてゆく(1999年、honesto memorial CD) シングル「」のカップリングとして収録された。 曲調はこれとは異なりロック調である。 も製作され、「」の特典映像として収録されている。 まほろば(2000年、remind memorial CD)• We All(2006年、A Day of Red Sun IV LIMITED SINGLE) アルバム「」の最後に収録される。 タイトルを小文字から大文字に変更し発表。 歌詞はこれとは異なりThe Best of Glow Tourのエンディング「負けないでどんな時も」歌詞を一部取り入れたもので、曲調も異なる。 ことば(2007年、1000TH Live memorial CD) 2008年1月10日・11日に配布。 後にシングル「」、アルバム「WE ALL」に収録される。 タイアップ一覧 [ ] 曲名 タイアップ 備考 愛の中から 「」テーマソング 夢に抱かれて ヘーベルハウスCMソング 輝きながら… 1987年「スーパーHR」CMソング 「DAKARA」CMソング ・「エコウィル」CMソング 風のエオリア エアコン「エオリア」CMソング BRAND-NEW WAVE 社歌 1988年6月未発売曲 最後の言い訳 制作・系『』主題歌 あなたにエオリア ナショナル「エオリア」CMソング アルバム『REALIZE』収録「You're in the sky 〜Eolia〜」の日本語バージョン (未発売曲) 恋人 ナショナル「エオリア」CMソング 君の青 開局25周年記念映画『』テーマソング Myself 〜風になりたい〜 (HiSE)CMソング あなたのために フジテレビ系ドラマ『悲しいほど好き! ダンディーお嬢さまに恋をする』 エンディングテーマ 本人主演ドラマ 夢を信じて アニメ『』主題歌 フジテレビ系『』ワールドキャラバン テーマソング 「夢を信じて〜20th Anniversary Track〜」 のタイトルのリメイク版 系ドラマ『』主題歌 道標 CMソング Wednesday Moon 「ZENITH」CMソング CMに本人も出演 LOVE IS ALL CMソング Revolution 「ブティックJOY」CMソング 絆 CMソング 桜 CMソング 恋の行方 関西テレビ制作・フジテレビ系ドラマ『旅情サスペンス』主題歌 恋の花 (ブライダルサロン)CMソング FRIENDS 映画『』主題歌 徳永英明が原案を担当した映画 僕のそばに TBS系ドラマ『』主題歌 永遠の果てに 「」CMソング 未来飛行 制作・TBS系『』エンディングテーマ 誓い TBS系『』エンディングテーマ 青い契り フジテレビ系『』エンディングテーマ 僕のバラード 日本テレビ系『』エンディングテーマ 追憶 TBS系『』エンディングテーマ オリオンの炎 フジテレビ系『』エンディングテーマ 種 制作・TBS系『』主題歌 call TBS系『』テーマソング 君をつれて 日本テレビ系『』エンディングテーマ 愛をください CMソング 君は君でいたいのに TBS系『スーパーサッカー』テーマソング ボクニデキルコト 系アニメ『』主題歌 恋をしてゆこう 『』2006 CMソング home テレビ東京系「」テーマソング happiness TBS系『』エンディングテーマ 映画『』挿入歌 抱きしめてあげる TBS系『』主題歌 花束 フジテレビ系『』テーマ曲 愛が哀しいから 関西テレビ制作・フジテレビ系ドラマ『』主題歌 ことば CMソング 小さな祈り〜P. アイラヴユー 映画「」日本版主題歌 砂時計 フジテレビ系『』エンディング・テーマ フジテレビフラワーネット TVCMイメージソング 輝きの詩 テレビ東京系「」エンディング・テーマ 透徹の空 映画『』主題歌 Hello 「ふんわり食パン」CMソング 日本テレビ系『』2009年8月テーマソング 時の流れに身をまかせ フジテレビ系『ウチくる!? 』エンディング・テーマ 春の雪 制作・フジテレビ系『』主題歌 黄昏を止めて 「」CMソング CMに本人出演 明日へ帰ろう CMソング 名前のないこの愛のために NHKドラマ10 主題歌 STATEMENT テレビ朝日木曜ミステリー「」主題歌 あなたに逢えてよかった フジテレビフラワーネットTVCMイメージソング(2013年4月) 君がくれるもの テレビ朝日ドラマ「」第15シリーズ 主題歌 第8話(2016年1月14日放送)分から採用 楽曲提供 [ ]• 「日曜日も会いたい」「瞳の奥にネバーランド」• 「ラプソディ・イン・レイン」• 「Sincerely Yours」• 「DAYS」(シングル「」に収録)「ルナ」• 「矛盾」• 「バラ色の扉」• 「Real Mind」• 「明日」• 「かわいい嘘で眠らせて」• 「星と月のピアスと君の夢」• 「ドライフラワー」• 「明日へ…」• 「永遠に」…アルバム『』(初回盤B)へセルフカバーし収録された。 5 animation japan cover tracks」 柴田知美 カバーアルバム「Cover Collection」 両A面シングル「」 イソミチカズヒサ アルバム「破けない1ページ」 カバーアルバム「Water Covers」 カバーアルバム「Make On The Holiday Presents「COVERS FOR LOVERS」〜Yurika Sings J Love Songs〜」 カバーアルバム「I LOVE GM」 カバーアルバム「 カバーアルバム「オニカバー 90's」 アルバム「SAMURAI LAND」 カバーアルバム「Beautiful Songs II」 中井亮太郎 カバーアルバム「スタンダーズ4」 シングル「」完全生産限定盤NO. 第2回 '85グランプリ(最高位の賞)「レイニーブルー」 1986年• ライオンリスナーズグランプリ・FM東京)最優秀新人賞 1987年• 優秀作曲者賞(「」) ジャッキー・チュン) 1988年• 第8回 優秀作曲者賞(「」) 1989年• 第9回日本作曲大賞 優秀作曲者賞(「恋人」)(2年連続受賞)• 第22回 有線音楽賞(「恋人」) 2006年• 第20回 企画・アルバム・オブ・ザ・イヤー(『』)• 企画賞(「」) 2007年• 第21回 企画・アルバム・オブ・ザ・イヤー(『』)• 特別賞 2008年• 第22回 企画・アルバム・オブ・ザ・イヤー(『』) 2011年• 第25回 企画・アルバム・オブ・ザ・イヤー(『』)• 第25回 特別賞 (『「VOCALIST」シリーズ』) 2015年• 企画賞(「」) 2017年• ラジオ [ ]• (、1985年10月 - 1986年3月)• 金曜日(、1987年4月3日 - 1988年3月25日)• (文化放送、1987年4月9日 - 1988年9月)• (文化放送、1989年4月10日 - 1990年10月5日)• 徳永英明の(、1992年12月21日) 当時を務めていたの代役として、本人の夢であったオールナイトニッポンのパーソナリティを一夜限りではあったが実現させた。 徳永英明のRadio days(、1993年4月3日 - 1994年12月31日)• 徳永英明のバグースナイト(文化放送、2005年10月7日 - 2006年3月24日) テレビ [ ]• (、2006年-)• (、2010年12月4日他)• (フジテレビ、2011年5月2日他)• (フジテレビ)• (、2011年4月18日他)• (NHK、2011年5月11日他)• (、2012年5月22、29日)• (、2001年、2006年12月23日[VTR出演]) ほか多数 テレビドラマ [ ]• 悲しいほど好き! ダンディーお嬢さまに恋をする(1989年、フジテレビ)-神崎邦彦 役• (1990年、TBS)- 日下清彦 役 映画 [ ]• シンガポール・スリング(1993年) - 原案・エグゼクティブプロデューサー・音楽• (2006年) CM [ ]• カネボウ「ZENITH」(1990年)• トヨタ自動車「アイシス」(2011年) コンサート [ ] 1988年• DEAR TOUR 4月22日、 - 7月31日、• SINCERELY PARTY'88 8月28日、那須塩原箱の森プレイパーク• 最後の学園祭ツアー 10月2日、 - 11月24日、静岡・英和女子短期大学• DEAR SPECIAL 12月14日・15日、日本武道館 1989年• DEARアンコールツアー 1月9日、 - 1月31日、福岡サンパレス• Realize TOUR 5月15日、東京・汐留PITII - 10月12日、新宿厚生年金会館• チャレンジサマー 海の日 福岡市市制100周年記念イベント 8月6日、福岡海の中道海浜公園子供の広場• チャレンジサマー 山の日 SOUND SHOWER IN HAKONOMORI '89 8月27日、那須塩原箱の森プレイパーク 1990年• Realize Encore Tour 1月11日、千葉県文化会館 - 3月16日、東京・国立代々木競技場第一体育館• 序曲-夏の日 '90 8月4日、大阪千里万博記念公園内特設会場 - 8月13日、The Coast 横須賀・海の広場• BIG SUMMER '90 いつだってマイペース 9月2日、沖縄市民会館大ホール。 初の沖縄コンサート。 JUSTICE TOUR'90 - '91 10月13日、越谷コミュニティセンター - 翌年4月4日、名古屋レインボーホール 1991年• 熱帯夜'91 8月24日・25日、有明コロシアム• Revolution Tour '91 - '92 10月13日、綾瀬市文化会館 - 翌年3月15日、静岡市民文化会館 1992年• Revolution SPECIAL Tour 3月27・28日、沖縄市民会館 - 5月18・19日、福岡サンパレス、5月23日・24日東京厚生年金会館(追加公演) 1993年• ONE OF THEM Tour 3月8日、鹿児島市民文化ホール - 6月22日、大阪城ホール 1994年• Nostalgia Tour 1月12・13日、府中の森芸術劇場 どりーむホール - 6月15・16日、北海道厚生年金会館• 8月9日、広島ピースコンサート 1995年• THE END OF "A" Tour 1月30日、昭島市民会館 - 4月19・20日、国立代々木競技場第一体育館• 8月6日、広島ピースコンサート 1996年• 太陽の少年 Tour 1月20・21日、 リリアホール - 6月28・29日、NHKホール• 8月4日「BANDAI MUSIC SUMMER FESTIVAL」富士急ハイランドコニファーフォレスト 1997年• bless Tour 3月26・27日、府中の森芸術劇場 どりーむホール - 7月30・31日、名古屋国際会議場 センチュリーホール• Ballade of Ballade Tour 11月3・4日、大阪厚生年金会館 大ホール - 12月27・28日、東京厚生年金会館 1998年• Ballade of Ballade Tour FINAL(追加公演) 1月16・17日、東京国際フォーラム ホールA 1999年• honesto Tour 6月5・6日、川口総合文化センター リリアホール - 10月23・24日、東京国際フォーラム ホールA 2000年• remind Tour 6月7・9・10日、府中の森芸術劇場 どりーむホール - 10月21・22日、東京国際フォーラム ホールA 2001年• The Best of Glow Tour 3月30・31日、 - 5月20日、長野県県民文化会館 2003年• 5月18日 赤い太陽の日• 青い銀河の夜 6月5・6日、なんばHatch - 8月2・3日、赤坂BLITZ• 黄色い幸せの種( - 2004年) 10月3・4日、さいたま市文化センター - 翌年1月17・18日、東京厚生年金会館 2004年• 赤い太陽の日2• MY LIFE Tour( - 2005年) 10月1・2日、さいたま市文化センター - 翌年2月26日、東京国際フォーラム ホールA 2005年• 赤い太陽の日3• VOCALIST Tour 9月3・4日、なんばHatch - 10月22・23日、Zepp Nagoya 2006年• 赤い太陽の日4• Point Green Live2006 - 12月24日 日)代々木第一体育館 2007年• ライブハウスツアー One Night Heaven 4月7・8日、Zepp Osaka - 5月19日、Zepp Sapporo• 赤い太陽の日5• 赤い太陽の日6• SINGLES BEST Tour( - 2009年) 9月13・14日、川口総合文化センター リリアホール - 翌年2月28・3月1日、東京国際フォーラム ホールA 2009年• SINGLES BEST Tour FINAL 3月7・8日、名古屋国際会議場 センチュリーホール(追加公演) 3月15日、さいたまスーパーアリーナ FINAL、追加公演• 赤い太陽の日7 The Final• WE ALL Tour(追加公演含む) 9月5・6日、川口総合文化センター リリアホール - 12月26・27日、東京国際フォーラム ホールA 2010年• WE ALL Tour(追加公演) 1月8・9日、名古屋国際会議場 センチュリーホール• 『DEAR - PHOTO ALBUM』(、1988年9月29日)- 写真集• 『MYSELF』(CBSソニー出版、1990年9月29日)• 『ONE OF THEM 夢の行方』(、1993年8月5日)• 『新版 MY SELF』(ソニー・マガジンズ文庫、1994年7月25日)• 『半透明』(、2006年3月) 脚注 [ ] []• 名前の「英」の字の:正確には「十」の字を横に二つ間隔を開けて並べたようなもの。 2013年8月16日閲覧。 KIDSには無名時代のC-C-B(当時はCoConutBoys名義)やらなどが所属していた。 同ミュージカル制作は注目され、多くの媒体に告知・宣伝された。 テーマ曲を制作したらも参加したオリジナルサウンドトラックがキングレコードから発売。 少女漫画化もされた。 歌唱審査で徳永は山下達郎の「RIDE ON TIME」を歌いあげた。 スポニチアネックス 2016年3月3日. 2016年3月3日閲覧。 スポーツ報知 株式会社報知新聞社. 2016年3月14日. 2016年3月14日閲覧。 ORICON STYLE. 2016年8月25日. 2016年8月25日閲覧。 デイリースポーツ online 株式会社デイリースポーツ. 2018年9月5日. 2018年9月6日閲覧。 スポーツ報知 報知新聞社. 2018年9月11日. 2018年9月12日閲覧。 SANSPO. COM 産経デジタル. 2018年10月5日. 2018年10月5日閲覧。 Sponichi Annex スポーツニッポン新聞社. 2018年12月6日. 2018年12月6日閲覧。 、MSNミュージック、2008年8月13日。 音楽ナタリー 2016年1月8日. 2016年1月8日閲覧。 ORICON STYLE 2016年2月25日. 2016年2月25日閲覧。 外部リンク [ ]• - チャンネル この項目は、(・・・・など)に関連した です。 歴代キャスター 期間 メイン 女性サブ 男性サブ 1993年10月 1993年12月 1994年1月 1994年9月 (不在) 1994年10月 1998年9月 1998年10月 2000年12月 2001年1月 2001年7月 2001年8月 2001年9月 (不在) 2001年10月 2002年3月 2002年4月 2003年3月 、 2003年4月 2004年3月 、 2004年4月 2006年12月 2007年1月 2009年3月 2009年4月 2010年3月 2010年4月 2011年1月 、 (不在) 2011年2月 2015年3月 2015年4月 2017年3月 2017年4月 現在.

次の