梅田 オイスター バー ワーフ。 大阪工大に、シンガポール発「オイスターバー ワーフ」が西日本初出店!

大阪・茶屋町に現れた斬新な焼きガキ!「梅田ワーフ」が巻き起こす関西オイスターバー革命!|関西グルメスクープ|eoグルメ

梅田 オイスター バー ワーフ

いままでになかった画期的な焼きガキで勝負する!スタイリッシュなオイスターバーが人気 冬が旬の海鮮として人気のカキ。 プリプリの生ガキをちゅるんと口に運び、白ワインを流し込む。 そんな幸福な瞬間こそが冬の楽しみと思っていましたが、最近は、さまざまな産地から取り寄せることで、1年中楽しめるようになっています。 実は首都圏ではオイスターバーが多いのですが、大阪ではあまり見かけません。 殻付きのカキにちょっとレモンを搾って、白ワインとともに楽しむという気取った空間がしっくりこないのか、関西ではウケていない。 そんななか、2016年11月、梅田にオープンしたオイスターバーが今話題になっています。 今回は、画期的なカキメニューが味わえ、初心者でもエンジョイできる、エンタメ感にあふれるオイスターバーをご案内します! お店の入口で出迎えるのは、大きなマーライオン。 実はこちらのお店の発祥地がシンガポール。 それで、入口にマーラインがいるんです。 ちなみに店内では、日本であまり置いていない、シンガポールの タイガービールの生(842円)が飲めます。 店内は、テーブル席のほかにカウンター席も用意され、天井の高いスタイリッシュな造り。 オイスターバーといえば、生ガキ。 まずは、本日のおすすめガキを産地で味比べができるというオイスタープラッターを注文します。 3種が各2個ずつの6個のカキがのったプレートで 2,462円。 今日のラインナップは、長崎県産、佐賀県産の「海男」、兵庫県坂越産の3種。 このお店では、約30の産地にネットワークを持ち、そのうちの5種が毎日届く仕組みを整えています。 旨味の濃厚な佐賀産や潮の香りや味わいのバランスがいい坂越産などを味比べしつつ楽しむ贅沢さが楽しい。 さらにオモシロいのがソース。 ピザのためにと思っている方も多いかも知れませんが、元々、カキのために作られたのがタバスコ。 少しかけることでカキの甘さがより感じられます。 トリュフオイルをかけると、カキの味がリッチな風味に変わります。 こちらでは、かなり人気の食べ方。 そして、ボウモア。 シングルモルトウイスキーのボウモアの生産地であるスコットランドのアイラ島は、カキの産地。 そのアイラ島では、カキにウイスキーをかけて食べるのがスタンダード。 冬になるとボウモアと生ガキのセットメニューが用意されるという北新地の高級なバーもあるくらいで、知る人ぞ知るツウな食べ方です。 こんな風に、楽しい食べ方の提案をしてくれるのがこの店の魅力ひとつ。 そして次は、 焼きガキ。 写真は 5ピースで2,462円ですが、なにやら殻の中がお祭りのよう。 そうなんです。 いま、グルメ達の間で話題になっているのがこの焼きガキ。 さまざまなソースや食材を組み合わせて仕上げる新感覚の焼きガキを提案しているのです。 メニューは季節ごとに変えているようなのですが、現在は7種。 気になるので、全部いただきます。 最初は、 ベーシックなスタンダード(単品518円)。 この日のカキは兵庫県坂越産。 バランスがよく、むっちりしたカキにさっとレモンを搾ると安定の旨さ。 次は、 おろしポン酢焼き(単品518円)。 しめじと一緒にグリルされたカキの上にのるのは、酸味を押さえたポン酢ともみじおろし。 カキの旨さをしっかり引き立てます。 エスカルゴバター焼き(単品518円)はパセリ、ニンニクにパン粉やバターを加えて仕上げた一品。 バター&ニンニクとの組み合わせはもちろん鉄板のおいしさなのですが、カキのエキスを吸ったカリッとしたパン粉がなんともいえないおいしさ。 そして、驚きのメニュー! カルボナーラ焼き(単品518円)。 殻をぴたっと埋めつくすのは、名前の通りカルボナーラソース。 卵や生クリームをしっかり使ったカスタードクリームのようななめらかなソースは、カキの塩分と磯の風味が加わることで完成されるように計算。 洋食のようなカキメニューです。 これは、ビールに合う旨さ。 そして、変化球的メニューの 黒毛和牛肉巻きのスキ焼き(単品626円)。 これ、大感動。 カキに多く含まれる旨味の素がグルタミン酸。 これに牛肉の旨味の成分のイノシン酸が加わることで、口のなかで強力な旨味成分の二重奏が完成するのです。 最近の流行でいえば、豚骨ラーメンに煮干しの粉を入れるとおいしくなることに似ています。ということで、旨味成分の2大巨頭が強力タッグを組み、それぞれがたのしい食感を演出する、コンパクトな中に旨味を詰め込んだ一品。 次は、 牛タンネギ塩焼き(単品626円)。 黒毛和牛肉巻きのスキ焼き人気を受けて、最近登場したメニュー。 口当たりは、あっさりながらも旨味がしっかり。 牛タンはカキの味を引き立てながらも食感で個性を発揮。 白ワインにも合います。 そして最後は、 フォアグラとトリュフのロッシーニ焼き(単品626円)。 これはやりすぎ(笑)。 といいつつも、コンパクトなカキの殻の中で、完成されています。 カキのプリッ感とフォアグラのふんわり食感が意外性にあふれています。 メニューの秘密に迫るため店長の遠竹聡司さんに直撃しました。 首都圏や海外に比べて大阪のオイスターバーってなかなか元気がないですね。 価格帯が敬遠される理由でしょうか。 そうですね。 なので、ウチは、価格帯を既存のオイスターバーよりは抑えて、さらに若いお客様の会話が弾むような楽しいメニュー展開を心がけています。 確かに店の内装も海外のレストランのようなゴージャス感がありながらも、オープンエアやガラス張りで入りやすくなっていますね。 そうなんです。 高い天井を活かして、居心地のいい空間を目指していますし、珍しいシンガポールのタイガービールの生のほか、シンハーやビンタンなどアジアのビールもいろいろ用意しています。 ほかにも、モヒートが10種類あります。 あと、開店前からソムリエにカキに合う白ワインやスパークリングワインを探してもらっていて、こちらも好評です。 牡蠣専用白ワイン(アバダル ピカポル) グラス734円、ボトル4,104円。 そこは、オイスターバーなので。 カキも1年中手に入るように、日本全国の30の産地にルートを作って、毎日5種の新鮮なカキが届くようにしています。 こちらの食べ比べを楽しんだお客様からは、「産地によって、全く味が違うんですね!」という声をよくききます。 それを、さらにボウモアやトリュフオイルで楽しんでいただければうれしいですね。 焼きガキは感動しました。 意外性にあふれていて、味も伴っていますね。 ありがとうございます。 シンガポールや新宿にも店があるので、そちらのいいところも取り入れていますが、こちらオリジナルのメニューも多いんですよ。 生と焼きも人気ですが、 牡蠣とブロッコリーの和ヒージョ(734円)や 牡蠣のリゾット(1,382円)など、いろいろなカキメニューも用意していますし、かきづくしのコースもあります。 ということで、日本各地はもとよりサンフランシスコやニースなど、いろいろな場所でカキメニューを楽しんできましたが、こちらのような焼きガキを食べたのは初めて。 ランチのカキフライ定食などもおいしいので、カキ好きであれば足を運んで欲しいお店でした。

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梅田のオイスターバー「梅田ワーフ Umeda Wharf」 : C級呑兵衛の絶好調な千鳥足

梅田 オイスター バー ワーフ

以前に一度訪れていたんだけど、提供がまだという話だったので、改めてこのタイミングでやってきた。 阪急梅田、茶屋町OIT梅田タワーにある 「梅田ワーフ Umeda Wharf」だ。 入口になぜマーライオン?と思うところだけど、「Wharf」はシンガポール発のオイスターバーなんですな。 日本では新宿に続き、この梅田が2店目。 C級呑兵衛には似合わない、しゃれおつで開放的な空間が広がる。 いつもの感じで予約せず行き、カウンター席に案内してもらえたけど、後から後から結構お客さんが入ってきてたぞ。 わー、厨房の上に牡蠣が刺さってるー スタッフの女性に丁寧にメニューの説明をしてもらう。 なるほど、シンガポール色が出てて、生でタイガービールも飲めるのか。 じゃあ、そのおすすめの生タイガービール(780円)をもらおうかな。 すっきり爽やかで飲みやすいよね~ で、今回わざわざ出直してまで提供を待っていたものというのが、 オイスターぼんぼん(3個700円)だ。 JR西日本の地域特産品の開発事業の一つとして生まれたブランド牡蠣であることと、海でなく、地下海水を活用した養殖池で育った牡蠣であることが、面白いところ。 普通の牡蠣であれば、川が流れ込むおだやかな海で養殖されるけど、このオイスターぼんぼんは、出荷されるまで海を知らないまま旅立っていく。 つまり、箱入り息子のぼんぼんなわけ。 1個から注文できるけど、ここはトーンと3個いっちゃお。 個数に対して、これまた大げさな器で来ましたな。 飲食店で、器の中にJRのロゴがあるというのが何とも不思議(笑) オイスターぼんぼんは、小ぶりの牡蠣なんだけど旨みがギュッと詰まっていて、なかなか味が濃くて美味い。 口当たりもまろやかでグー 加えて、地下海水で育てているため、海と異なり川の流れ込み等がない分、ノロウイルスの影響を受けにくいらしく、生で食べることを前提にしている。 一応、これで自分なりのミッションは遂行したんだけど、 丁寧にメニューの説明をしてもらったこともあるし、もうちょっと何か食べるかな。 まぐろもあるということで、じゃあ、 炙りマグロのたたき仕立て 生雲丹のせ(480円)を。 勝浦産のキハダ、ねっとりもちもちした食感がいいですな。 醤油のジュレをつけていただく。 キハダだけで十分うまいところに、雲丹までのせちゃってお贅沢な一品ですな。 んー牡蠣を口にしてしまうと、もうちょっと食べたい衝動に駆られてしまう・・・ 本当は、味が濃いからオイスターぼんぼんを生以外で食べたらどうかなと思ったんだけど、生食前提であることと、粒が小さいということもあって、おすすめはできないですねーとのこと。 じゃあ・・・ メニューに、本日のおすすめ牡蠣が数種類書かれているんだけど、食べ比べをしたいよな・・・ということで、 オイスタープラッター(3P:1380円)を発注し、その日のおすすめ牡蠣産地を食べ比べてみることにしよう。 先ほどのオイスターぼんぼんの他に、4産地の牡蠣があったので、オイスタープラッターに単品で1P(480円~)を追加することで一通りたべてみることに。 佐賀産「海男ふわふわ」、兵庫県坂越産、香川県白方産、厚岸「まるえもん」だ。 「海男ふわふわ」は、甘味が非常に強いんだけど、瑞々しくて後味があっさり。 ご存知、坂越産はうまいのは分かっている、このコクと頃合の渋みがたまらん。 白方産は初めて食べるかな・・・丸牡蠣なんだけど、あら、岩牡蠣のようなクリーミーで濃密な味わいが楽しめるんですな。 最後は、間違いなしの「まるえもん」。 粒も大きいね~、あっさりなものから順番に食べたけど、それでも、味の濃さ・コクのバランスの良さが際立っている。 いやー、オイスターぼんぼんも堪能できたし、生牡蠣も食べ比べできて満足満足。 14:00)、カフェ15:00~17:00(L. 16:00)、ディナー17:00~24:00(L.

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梅田のオイスターバー「梅田ワーフ Umeda Wharf」 : C級呑兵衛の絶好調な千鳥足

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いままでになかった画期的な焼きガキで勝負する!スタイリッシュなオイスターバーが人気 冬が旬の海鮮として人気のカキ。 プリプリの生ガキをちゅるんと口に運び、白ワインを流し込む。 そんな幸福な瞬間こそが冬の楽しみと思っていましたが、最近は、さまざまな産地から取り寄せることで、1年中楽しめるようになっています。 実は首都圏ではオイスターバーが多いのですが、大阪ではあまり見かけません。 殻付きのカキにちょっとレモンを搾って、白ワインとともに楽しむという気取った空間がしっくりこないのか、関西ではウケていない。 そんななか、2016年11月、梅田にオープンしたオイスターバーが今話題になっています。 今回は、画期的なカキメニューが味わえ、初心者でもエンジョイできる、エンタメ感にあふれるオイスターバーをご案内します! お店の入口で出迎えるのは、大きなマーライオン。 実はこちらのお店の発祥地がシンガポール。 それで、入口にマーラインがいるんです。 ちなみに店内では、日本であまり置いていない、シンガポールの タイガービールの生(842円)が飲めます。 店内は、テーブル席のほかにカウンター席も用意され、天井の高いスタイリッシュな造り。 オイスターバーといえば、生ガキ。 まずは、本日のおすすめガキを産地で味比べができるというオイスタープラッターを注文します。 3種が各2個ずつの6個のカキがのったプレートで 2,462円。 今日のラインナップは、長崎県産、佐賀県産の「海男」、兵庫県坂越産の3種。 このお店では、約30の産地にネットワークを持ち、そのうちの5種が毎日届く仕組みを整えています。 旨味の濃厚な佐賀産や潮の香りや味わいのバランスがいい坂越産などを味比べしつつ楽しむ贅沢さが楽しい。 さらにオモシロいのがソース。 ピザのためにと思っている方も多いかも知れませんが、元々、カキのために作られたのがタバスコ。 少しかけることでカキの甘さがより感じられます。 トリュフオイルをかけると、カキの味がリッチな風味に変わります。 こちらでは、かなり人気の食べ方。 そして、ボウモア。 シングルモルトウイスキーのボウモアの生産地であるスコットランドのアイラ島は、カキの産地。 そのアイラ島では、カキにウイスキーをかけて食べるのがスタンダード。 冬になるとボウモアと生ガキのセットメニューが用意されるという北新地の高級なバーもあるくらいで、知る人ぞ知るツウな食べ方です。 こんな風に、楽しい食べ方の提案をしてくれるのがこの店の魅力ひとつ。 そして次は、 焼きガキ。 写真は 5ピースで2,462円ですが、なにやら殻の中がお祭りのよう。 そうなんです。 いま、グルメ達の間で話題になっているのがこの焼きガキ。 さまざまなソースや食材を組み合わせて仕上げる新感覚の焼きガキを提案しているのです。 メニューは季節ごとに変えているようなのですが、現在は7種。 気になるので、全部いただきます。 最初は、 ベーシックなスタンダード(単品518円)。 この日のカキは兵庫県坂越産。 バランスがよく、むっちりしたカキにさっとレモンを搾ると安定の旨さ。 次は、 おろしポン酢焼き(単品518円)。 しめじと一緒にグリルされたカキの上にのるのは、酸味を押さえたポン酢ともみじおろし。 カキの旨さをしっかり引き立てます。 エスカルゴバター焼き(単品518円)はパセリ、ニンニクにパン粉やバターを加えて仕上げた一品。 バター&ニンニクとの組み合わせはもちろん鉄板のおいしさなのですが、カキのエキスを吸ったカリッとしたパン粉がなんともいえないおいしさ。 そして、驚きのメニュー! カルボナーラ焼き(単品518円)。 殻をぴたっと埋めつくすのは、名前の通りカルボナーラソース。 卵や生クリームをしっかり使ったカスタードクリームのようななめらかなソースは、カキの塩分と磯の風味が加わることで完成されるように計算。 洋食のようなカキメニューです。 これは、ビールに合う旨さ。 そして、変化球的メニューの 黒毛和牛肉巻きのスキ焼き(単品626円)。 これ、大感動。 カキに多く含まれる旨味の素がグルタミン酸。 これに牛肉の旨味の成分のイノシン酸が加わることで、口のなかで強力な旨味成分の二重奏が完成するのです。 最近の流行でいえば、豚骨ラーメンに煮干しの粉を入れるとおいしくなることに似ています。ということで、旨味成分の2大巨頭が強力タッグを組み、それぞれがたのしい食感を演出する、コンパクトな中に旨味を詰め込んだ一品。 次は、 牛タンネギ塩焼き(単品626円)。 黒毛和牛肉巻きのスキ焼き人気を受けて、最近登場したメニュー。 口当たりは、あっさりながらも旨味がしっかり。 牛タンはカキの味を引き立てながらも食感で個性を発揮。 白ワインにも合います。 そして最後は、 フォアグラとトリュフのロッシーニ焼き(単品626円)。 これはやりすぎ(笑)。 といいつつも、コンパクトなカキの殻の中で、完成されています。 カキのプリッ感とフォアグラのふんわり食感が意外性にあふれています。 メニューの秘密に迫るため店長の遠竹聡司さんに直撃しました。 首都圏や海外に比べて大阪のオイスターバーってなかなか元気がないですね。 価格帯が敬遠される理由でしょうか。 そうですね。 なので、ウチは、価格帯を既存のオイスターバーよりは抑えて、さらに若いお客様の会話が弾むような楽しいメニュー展開を心がけています。 確かに店の内装も海外のレストランのようなゴージャス感がありながらも、オープンエアやガラス張りで入りやすくなっていますね。 そうなんです。 高い天井を活かして、居心地のいい空間を目指していますし、珍しいシンガポールのタイガービールの生のほか、シンハーやビンタンなどアジアのビールもいろいろ用意しています。 ほかにも、モヒートが10種類あります。 あと、開店前からソムリエにカキに合う白ワインやスパークリングワインを探してもらっていて、こちらも好評です。 牡蠣専用白ワイン(アバダル ピカポル) グラス734円、ボトル4,104円。 そこは、オイスターバーなので。 カキも1年中手に入るように、日本全国の30の産地にルートを作って、毎日5種の新鮮なカキが届くようにしています。 こちらの食べ比べを楽しんだお客様からは、「産地によって、全く味が違うんですね!」という声をよくききます。 それを、さらにボウモアやトリュフオイルで楽しんでいただければうれしいですね。 焼きガキは感動しました。 意外性にあふれていて、味も伴っていますね。 ありがとうございます。 シンガポールや新宿にも店があるので、そちらのいいところも取り入れていますが、こちらオリジナルのメニューも多いんですよ。 生と焼きも人気ですが、 牡蠣とブロッコリーの和ヒージョ(734円)や 牡蠣のリゾット(1,382円)など、いろいろなカキメニューも用意していますし、かきづくしのコースもあります。 ということで、日本各地はもとよりサンフランシスコやニースなど、いろいろな場所でカキメニューを楽しんできましたが、こちらのような焼きガキを食べたのは初めて。 ランチのカキフライ定食などもおいしいので、カキ好きであれば足を運んで欲しいお店でした。

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