ある日、お姫様になってしまった件について 75話。 第75話「一日の始まり」

ある日、お姫様になってしまった件についての75話を翻訳した方、内容を教...

ある日、お姫様になってしまった件について 75話

第76話の感想 ある姫、6月の更新でした~。 次は後!?待てない・・・あと何回辛い仕事をこなさないといけないの・・・。 以下、個人的な感想です。 アタナシアの戸惑った顔を思い出してしまい少し落ち込みます。 これ、ジェニットが子供と言われてもクロードは受け入れないだろうし(ダイアナと過ごした時の記憶は持ってるし)、一人だけ勘違いしているのが可哀想すぎて。。。 憎たらしいキャラだったらザマァなんだけど、ジェニットに罪は無いから読んでて辛い。 それにしてもなぜ小説の中のクロードがジェニットを受け入れたのかが謎なんですが、婚約者とは身体の関係がありつつ、兄と関係持たれたってことでいいんでしょうか? ダイアナのことを忘れたと同時に、兄と婚約者の裏切りも忘れたってこと?真っ先に兄の子供か?と疑いませんかね、普通。 そんなドロドロの話は一旦置いておいて。 アタナシアはイゼキエルとルーカスからのアプローチに戸惑い中。 好かれたことある?とフィリックスとリリーに質問するアタナシア。 フィリックスはモテモテで安心しました。 やっぱり赤血の騎士様なだけありますね。 といいつつ「 赤血」って何て読むんでしょうか?いつも「赤血球」と打って球を消すのですが・・・ググっても出てこず 笑 クロードがいつも傍にいるせいで話かけられないとか、、 でもクロードも美しいし、ダイアナと出会う前のハーレムの絵では女の子たちきゃっきゃしてたからモテないわけではないんだろうなと。 貴族からは敬遠されてそうなイメージ。 パパ呼び復活おめでとうございます() 翻訳かけたら「おとうちゃま」とか出てきて噴出したけど、次のコマはちゃんとパパだったw 今のクロードに船提案するの!?とアタナシアの心配をしつつ、すんなり承諾するクロードにもびっくりです。 以前ルーカスがクロードの黒魔法が和らいでいく過程を話すシーンで幼少期の船のシーンが描かれていたから、クロードにとってアタナシアと乗った船は思い入れが強いんだろうな、と勝手に解釈。 ジェニット誘ったのはアタナシアなりの配慮だったと思いますが、クロードの返事もアタナシアへの配慮・・・。 二人で乗ってほしいし、ジェニットが来ても二人の間には入れないし可哀想なので、手紙が届くの遅くて明日は皇城来れないとかになってほしいです。。。 湖の魔物を除去した話ってありましたっけ?めちゃくちゃ微笑ましいです。 親心が今のクロードにも少しずつ芽生え始めてきているのが伝わってきますむふふ。 第76話後の妄想 以前、pixivに75話の妄想記事を載せたのですが、かすりもしなかったので。 今後は細々と展開予想だけにしようかなとw 見事に掠らなかった小説は以下URLにありますw 76話後の願望を通勤途中の電車で妄想しました。 湖の中を覗き込み、謎の魔物はいないかを確認するアタナシア。 澄ました顔をしつつ船から身を乗り出すアタナシアが内心気になってしょうがないクロード。 アタナシアは固まった後、14歳にもなって抱えられたことに顔から火が出そうになった。 降り場で待っていたフィリックスは終始ニコニコしていて、動けないアタナシアを背中に乗せて「姫様大きくなりましたね」と言い笑った。 次回更新は7月10日か・・・待てない。

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CLANNAD~AFTER STORY~ 第8話「勇気ある闘い」

ある日、お姫様になってしまった件について 75話

漫画「彼女が公爵邸に行った理由」75話のネタバレ ジャスティンの言葉に、聞き間違いかと困惑するレリアナ。 もう一度返してもらえるか聞くが、対価が必要だと言われる。 お金を払えば良いのかと言うレリアナに、私がお金に困っているように見えるのかと言うジャスティン。 そういう意味ではないが、お金でどうにかなると思っていた彼女。 彼は、ただ私と一度食事に行ってほしいと言う。 即、断るレリアナ。 即答しすぎでは、一度一緒に食事をしたいだけなのにという彼に、下心のある誘いは受けないのだと言う。 そもそもそれは婚約指輪なのはわかっていますか、婚約指輪があるということは婚約者がいるのはわかりますよねと、レリアナが彼に言うも、それが何か問題でもと予想外の言葉が返ってきた。 私に色々話してくれたじゃないか、政略結婚することも、その相手に別の恋人がいることもと指摘される。 それは、と言葉に詰まる彼女。 あのときはとっさにそう言ってしまったが、かと言って本当のことを説明できないと困ってしまう。 ジャスティンは、ではこれはどうですかと、元彼女がまだ彼に言い寄ってくるので、恋人のフリをして欲しいのだと提案する。 いい加減にしてくださいと困るレリアナ。 ジャスティンは、このまま名前を教えてくれないのかと言うので、私の名前を知ったら、すぐにかえしたくなるはずだと彼女は言う。 そして、レリアナ・マクミランと名前を教えた。 きれいな名前ですね、しかし何故かあなたがいうように、返してあげたいという気がしないと言うジャスティン。 ウィンナイトは知っているでしょう、私の政略結婚相手はウィンナイト公爵様だと話すレリアナ。 それを聞いたジャスティンは真顔になり、いやはや予想外の強者だと呟く。 シアトリヒ王から、公爵に愛してやまない婚約者がいると聞いていたのだが、実際には愛する他の女性がいて、婚約者とは政略結婚だったとは。 つまり、表面的にだけ愛するフリをしたのだろうか。 考え事をしているジャスティンに、両手のひらを差し出すレリアナ。 私はウィンナイト公爵の婚約者なのだから指輪を返してくださいと言う彼女に、何か問題があるのかとまともに受け入れないジャスティン。 ひとまず取引しましょう、私はケチな男なのでと言う。 せこい男だと呆れる彼女。 ジャスティンはふと、それに公爵様ほどハンサムな人は、私以外にはいないだろうとぶっちゃける。 正気かと呆然とするレリアナに、もちろん、と余裕の答え。 ジャスティンは顔を近づけ、だからあなたは取引してくれれないいのだと囁く。 さらに彼女の手を取り、それにこれはあなたが望んだことではなく、全てはこの指輪のためなのだからと、促す。 お上手ですねと言い、レリアナは一歩後ずさった。 確かに魅力的な方ですが、お断りします、と彼女は言う。 さらに、指輪は正直に失くしたと公爵様に話すと言い、どんな問題があったにしても、私はウィンナイト公爵様の婚約者です、不誠実なことはしたくないと話す。 その素敵な容姿は他の人のためにとっておいてください、指輪はまあどうにでもしてくださいと言い切る彼女。 一生働いて弁償していかなければならない、せっかく生き返ったのに借金返済で一生を終えるなんてと、しんどい状況にレリアナは涙する。 ジャスティンは、なかなか手ごわいですねと言い、それならただの友達としてならいかがですかと方向を変えてきた。 恋人とか無しにして、友達として会うなら問題ないでしょうと言う彼。 私を異性として見る友達がですか、と乗り気でない彼女。 考えてみたら儚い恋愛より友情の方が美しそうだ、それとも友達としての私も嫌いか、美味しいお酒を知っているのにと、彼女に提案する。 するとドアがノックされ、殿下の使いで来たと使用人が入ってきた。 殿下に令嬢をお迎えするように申し付けられたのできたと言われ、ここにはこっそり来たのに何故わかったのかとレリアナは驚く。 憂鬱そうな表情で、使用人に着いていくレリアナは、ふとジャスティンに顔を向き直すと、友達ならいいですよと言う。 その言葉に感激するジャスティン。 友達として一度抱きしめてもいいですかと喜ぶ彼に、即拒否するレリアナ。 友達なのにハグはダメなのかと残念がる彼に、先程の発言撤回したいのですがと言うレリアナなのだった。 漫画「彼女が公爵邸に行った理由」75話の感想 レリアナをなんとか落とそうと粘るジャスティン。 よほど自信があるのか、マイペースな性格なのか、全く折れる気配がありません。 レリアナは前回まで、ジャスティンをいい人だと見直していたのに、どんどん彼の株が下がっていきます。 でもジャスティンからすれば、他に恋人がいる政略結婚相手ならば、自分が入り込む余地が十分になると思えるでしょう。 ただ、レリアナがその婚約者にどんな気持ちがあるのかまでは理解していません。 独りよがりに気持ちを押し付けているだけです。 友達とは認めたレリアナですが、すかさずハグを求めるジャスティン。 抜け目ないです。 レリアナが翻弄されています。 そして彼女は、さらに自分を翻弄してくる相手シアトリヒのもとに行かなければなりません。 一難去ってまた一難?去ってはないですが、面倒事続きですね。 次回のエピソードは それではここまで読んで下さってありがとうございました また次回もお楽しみに.

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ある日、お姫様になってしまった件についての75話を翻訳した方、内容を教...

ある日、お姫様になってしまった件について 75話

最初ページの捲る向きが真逆だったことに気づかず、iPadが壊れたかと思いましたが左からか!と気付き読み進めました。 笑 読んでいるうちに思うことといえばとにかく絵が綺麗、国王様の腹筋めちゃくちゃ最高だな、と。 絵柄から漫画を選んで買いがちの自分には即購入案件でした。 なぜセリフが横書きなのかな?と思っておりましたが、韓国の作品なのですね。 納得です。 二巻まで読んだ感想としましては、まだまだ序盤であり内容についてまだ批評するほどではないな、と個人的には思いました。 伏線もちらほらあり、今後どういう形で回収されるのかと楽しみです。 しかし少々説明が不足しているのかな?と思う箇所も散見します。 原作を存じ上げないため憶測ですが、小説からのコミカライズ、さらに翻訳という過程があるためなのでしょうか。 しかし個人的にはここはこういうことなのかな、と想像するのが好きなので幅が広がり、ポジティブな方向にとらえております。 この手合の「転生先が生前に読んだ作品の嫌われ者だった!」パターンは即メインキャラに好かれハーレム化してしまう展開がありがちと個人的に思っておりますが、これは如何せん国王様の考えていることがわからないため、これからどういう風にオチにもっていくのかな?と楽しみです。 全編カラーなので瞳のキラキラした塗り込みもとても素敵で気に入ってます。 私は結構好きです!三巻もぜひ購入したく思います。 韓国の漫画だそうです。 そのため一般的な日本の漫画とは違い、台詞は横書き、コマとページを読み進める方向が逆になっております。 正直そこは日本向けに編集して欲しかった部分もありますが、やはり難しいのでしょうか。 とはいえ、中身には大変満足致しました。 向こうのイラストって、こちらのイラストとはタッチが全然違っていて、日本人の感覚からするととても面白いんですよね。 特にこの色彩感覚がとても好きで、この漫画で特に目を引くのは、王族に共通する青い宝石のような瞳。 一応作中では、王家の血を引いている者の特徴として設定もされているのですが、これが本当に綺麗なんです。 またそれ以外にも人物の描写がやはり繊細で美しい。 デフォルメも織り交ぜて可愛らしく、テンポも良く読みやすくありました。 全体的に綺麗で、絵を眺めるだけでもお値段分の価値はあったかなと思います。 某毎週マンガを読める無料サイトで拝見し、他の作品は買うまで至らなかったのですがこの作品はどうしても手元に置いていつでも読めるようにしておきたかったのでkindle版を購入。 「捨てられた皇妃」や「皇帝の一人娘」や「転生したら王女様になりました」など似たような展開の作品は今時多いですが、今のところ自分はこれが一番お気に入りです。 とにかく絵が綺麗で、女性も男性も美しく、ちゃんと描き分けも出来ており大変好みです。 どうしてもこの手のマンガは他の物と比べて高いですがフルカラー しかも着色もものすごく綺麗 だと考えると妥当かな。 他レビューにある通り文字が横書きなのは驚きました。 マンガサイトでは縦書きなのになぜ…。 でも2巻まで読み終える頃には慣れていたのでOKです。 物語の掘り下げが甘いと感じる箇所も多々ありますが この世界においての魔法とは何ぞや、みたいのがいつまでも説明されないまま話が進んだり… 美麗な絵目的で買ったので許容範囲。 物語の展開もそこそこ早くマンネリはしにくい。 表紙そのままのクオリティで描かれているので、よくある「表紙は綺麗なのに中身の絵でガッカリ」はありません。 表紙の絵が気に入った方ならオススメです。 window. head e. getElementsByTagName "head" [0] e. createElement "script" ;d. onload ;c. insertBefore d,c. ssl-images-amazon. tags. indexOf "usesAppStartTime" b. transition. type?! transition.

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