ゴボウ の 唐 揚げ。 ボラの皮ゴボウ揚げ

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ゴボウ の 唐 揚げ

ボラの皮は非常に丈夫で、食べれば歯応えがあります。 これを同じように歯応えがある ゴボウに巻き付け揚げる。 これでメチャウマなおかずが出来ます。 写真を多用して詳しく紹介していますので、是非ともお試しください。 これを食べたら、次回から皮を捨てるなんて出来なくなりますよ! 材料• ボラの皮 1匹分• 片栗粉 適量• 料理酒 適量 (皮全体が浸かる量)• 塩 小さじ2杯程度• サラダ油 適量 (鍋の深さ4㎝程度)• スイートチリソースまたはチリソルト 適量 下準備 まずは使う材料(ボラの皮、ゴボウ)の下準備から行います。 ボラの皮からスタートです。 ボラの刺身などを作った後に、半身で上下2枚の皮が残ります。 黒っぽいのが背中側、白っぽいのがお腹側の皮です。 写真は一匹分の皮です。 <関連記事>• 皮の表面を中心に丁寧に水洗いします。 ヌメリが残っていると臭いがしますのでここはしっかりと作業しましょう。 軽く水を切った皮をタッパなどに入れ、全体が浸かるまで料理酒を注ぎます。 これを冷蔵庫の中に一晩置きます。 一晩漬けた後です。 お酒が若干濁っていますが、これは汚れではなく皮に残っていた血合い部分から少量の血が溶けただけです。 次にゴボウです。 水を流しながら、タワシで土を落とします。 皮は剥きません。 濃く変色した部分があれば、その部分だけ包丁の刃などで擦り落とします。 使う太い部分を10-15cmの長さに切って、水を張ったタッパに入れておきます。 ゴボウは『あく抜き』をする必要はありません。 酢や水に長い時間漬けると、ポリフェノールなどの栄養成分が溶け出してしまいます。 ここで水に漬けるのは、変色を防ぐ目的で短い時間だけです。 成形と揚げ いよいよ本番です。 形を作って、揚げていきましょう。 お酒に漬けておいた皮を取り出し、水分を切ります。 次に裏面だけに塩を振ります。 水に漬けておいたゴボウを取り出し、水分を切り、半分に切ります。 (この時点で、断面が半円になったゴボウが4本できます) 更に両端の真ん中に1㎝程の切り込みを入れます。 全数これを行います。 皮の先端をゴボウの切り込みに挟み、皮の表が表面にくるように巻き付け、最後に皮の反対側先端をゴボウの反対側切り込みに挟み固定します。 この時、皮はあまり重ならないように巻きます。 ジャガイモを使う場合でも同じように作業を行います。 (以下同様)• 皿などに片栗粉を敷き、成形した皮巻ゴボウに片栗粉を万遍なくまぶします。 鍋に サラダ油を170度程度に熱し、皮巻ゴボウを投入します。 最初はゴボウの水分が多いので、鍋底に沈みます。 揚げていくうちに、ゴボウの水分が次第に飛んで、皮巻ゴボウが油の表面に浮いてきます。 浮いてから1-2分揚げて完了です。 鍋から取り出し、キッチンペーパーなどで油を切って皿に盛り付けます。 さあ、出来上がりました! 写真のケースでは、半分をゴボウ、残り半分をジャガイモで作っています。 やはりお薦めはゴボウですが、ジャガイモでもゴボウとの食感の違いを楽しめます。 スイートチリソースまたはチリソルトなどを付け、ガブリといってください! 旨いですよ~。

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若ゴボウとお揚げのナムル|文化・ライフ|地域のニュース|京都新聞

ゴボウ の 唐 揚げ

がおいしい! ゲストさん 22:15• がおいしい! みつぞーさん 22:04• がおいしい! ゲストさん 21:57• がおいしい! ゲストさん 21:52• がおいしい! ゲストさん 21:44• がおいしい! ゲストさん 21:39• がおいしい! ゲストさん 21:39• がおいしい! ゲストさん 21:37• がおいしい! ゲストさん 21:25• がおいしい! ゲストさん 21:24• がおいしい! ゲストさん 21:13• がおいしい! ゲストさん 21:12• がおいしい! ゲストさん 21:12• がおいしい! ゲストさん 21:10• がおいしい! ゲストさん 21:10.

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ゴボウ の 唐 揚げ

10月15・16・17日に弘前市内運動公園にて行われた"2010 津軽の食と産業まつり"に取材に行ってきましたので、そちらの津軽地域の食の特産品をレポートしたいと思います。 今回は、 「鶏ゴボウ津軽揚げ」ワンカップ500円 税込 です。 ワンカップのボリュームに驚きです。 生ビール用のカップに、とても一口では頬張れない大きさの鶏ゴボウのから揚げが6個も入っておりました。 んー、一人では食べきらないよ、あらら君。 おじさんを手伝ってくれたまえ。 大人が二人で、つまみ食いするには十分なボリューム。 これで500円は納得です。 津軽揚げの中身は、ジューシーな鶏肉とゴボウさん。 ゴボウの食物繊維が我々の腹を更に満腹へといざないます。 津軽揚げにまぶしてある甘辛いタレも、後を引く味です。 お腹は膨れますが手は止まりません。 鳥ゴボウ津軽揚げ売ってるのは、青森市の一福さん。 これだけ食べさせて後の競合が胃袋に入る余地を奪うつもりですね。 鳥ゴボウ津軽揚げ串も売っておりました。 300円 税込 から揚げが大好きな津軽人は多いのです。 俺だけかな? とりあえず運動会のメインデシュも、鳥のから揚げが主流ですしね。 これなら子供たちにもゴボウの食物繊維をふんだんに摂取させることができると感心した商品でございました。 会場で食べたゴミはリサイクルへ~エコなイベント"2010 津軽の食と産業まつり"でございます。 会場となった弘前市内運動公園の位置です。 本日、おせちの下見と予約の為、埼玉県川越市にある「丸広百貨店」へ行って来た。 終ってから、ついでに…と言う感じで催事場でやってた『北東北うまいもの展』会場へふらりと行ってみた。 ぶらぶら歩いていると、元気なお姉さんが「味見てって〜!」と細身の爪楊枝に刺した艶の有るテリテリの唐揚げをくれた。 黄色いのれんを見ると「津軽揚げ」と書かれていた。 私の父は青森出身だ。 親続はほとんど南部地方にいるが津軽地方にも一部いる。 産まれてから学生の期間、盆暮れ正月、春夏冬休みと殆ど本家で過ごした私だったが「津軽揚げ」なんて食いもんは聞いた事が無い。 内心『津軽揚げって…フツーの唐揚げでねぇ』と、どうでもいい様な気分で頂いたが、口に入れて、ん!んんんん!? ぃや!美味い!何だ?これ!なんとも爽やかな酸味!甘みがまた美味い! もう一度いうけど、酸味が美味い。 こういう酸味は未体験だ。 美味いぞ! 相方は、私と目を合わせてからお姉さんの方へ移動。 買って行こう!という事だ。 並んでいる4種類の商品、鶏ごぼう、れんこん、にんにく餃子、サバと、全て味見させてくれたが、どれも美味しかった。 揚げ物になっている素材がどうこうという事ではなさそうだが、何といってもこのタレが美味い! 商品名は「津軽揚げのたれ」1本¥1,080也- こちらはさすがに衝動買いの領域を越えたお値段だから、鶏ごぼう1パックを選択。 するとお姉さんは「1パックより2パックだとお安くする!お得ですよ!」とニッコリ。 相方を見ると、「じゃぁ、サバ!」 言っちゃたよ…。 後ろでお兄さんが青森のイントネーションで「今、餃子揚がるから出来たて食べてって〜!」と津軽揚げのたれにカラマッた熱々青森にんにく餃子をドッとショウケースにあけた。 ガラスが湯気で曇る。 お兄さんは湯気の上がる熱々の餃子を我々にくれた。 餃子も皮がモチモチして美味い。 ぃやーっ!お姉さんお兄さん、ゴメンゴメン、「津軽揚げ」美味いもんだなぁ! 覚えました、もう忘れません。 そして、今夜は津軽揚げで晩酌! カンパ〜イ!! 今度、そっちに行った時は、たれ、買うすけな。 「晴天の霹靂」も美味かった。 青森は頼もしいなぁ。

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