ドラクエ 3 やまびこ の ふえ。 ドラクエ3イベント 第2章ストーリー「オーブをさがせ」攻略【ネタバレあり】

オッカムル島 攻略チャートPART4

ドラクエ 3 やまびこ の ふえ

変更項目 どこでも目的地で設置する際、現在地周辺も設置可能になりました これで外出しなくても大丈夫。 150Mの制限がなくなりました。 導きのつばさ5個が手に入るミッション追加 敵を倒すだけなので簡単。 時期は調整中です。 第1話 レイアムランドの災壇 魔王バラモスを倒すためにはレイアムランドに行くように勧められる。 レイアムランドに伝説の不死鳥がいるという。 災壇に6つのオーブをささげた時、伝説の不死鳥ラーミアは蘇るという 第2話 やまびこのふえ オーブをアーブの塔にあるという 2つの宝箱のうち右を選んだらひとくいばこが出てきましたが、閉めてもう1つを開けるという強引な展開。 特にボス戦もなくやまびこの笛を入手。 第3話 日いづる国ジパングへ ジパングを収めるヒミコが宝の玉を持っているという それはもしやオーブ? ヒミコに謁見するも早々に追い返されてしまう 第4話 いけにえの少女 ツボの中からやよいという少女に出会う いけにえになる運命から逃れてきた BOSS:やまたのおろち ここでやまたのおろちと1戦。 倒すとやまたのおろちは洞くつの奥へ逃げていく 第5話 おろちの正体 洞くつはヒミコの屋敷につながっていた。 ヒミコはけがをしていた。 ヒミコは正体を黙っていればいいとは言いますが、当然バトルです BOSS:やまたのおろち 倒せばパープルオーブを入手 そしてフィールドに強敵やまたのおろちが解放されます。

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ドラクエ3、スーパーファミコン盤のクリア後の隠しダンジョンの敵が強...

ドラクエ 3 やまびこ の ふえ

もくじ• オーブ集め 1 エジンベア「さいごのカギ」 船でアリアハン大陸西「ランシール」へ。 ここには「ブルーオーブ」があるが後回し。 道具屋で「きえさりそう」購入。 船でポルトガ北「エジンベア」へ。 「きえさりそう」を使って城内に侵入。 地下のパズルを解いて「かわきのつぼ」入手。 「きえさりそう」の効果が切れるが、城内に入ってからはなぜか怪しまれない。 アリアハンから南(北)の浅瀬へ。 浅瀬で「かわきのつぼ」を使うとほこら出現。 「さいごのかぎ」ゲット。 さっそく鍵でアイテム回収。 ここでは転職ができる。 (要LV20以上。 主人公は不可) 転職するとLV1になる。 呪文・特技、能力値の半分を引き継ぐ。 つまり高LVで転職するほど強力なキャラになる。 クリア後、隠しダンジョン用キャラを作るときまで転職しない方針。 回復役が増えると安定する。 すぐ転職する場合はバイキルト LV22 を覚えてから。 ダーマ北「ガルナの塔」。 画像の順番で進めばOK。 綱渡りの真ん中から落下、さらに亀裂から落ちて「さとりのしょ」入手。 これで「けんじゃ」に転職可能。 前述の通り転職はどうでもいい。 最大の目的はメタルスライム狩り。 魔法使いは毒針を装備。 このへんをウロウロ。 メタスラばかり狙って他を放置すると全滅しかねない。 LVが低いうちは欲張らないように。 心ときめく瞬間。 2、3体は倒したい。 とりあえずLV23まで。 装備もバッチリで準備OK。 船でいくと楽。 「オルテガのかぶと」入手。 さっき買った「てっかめん」がすぐ用済みに。 ポルトガを船で西へ、大陸が見えたら川の上流を北西に進むと「スー」。 地形が入り組んでいてややこしい。 道中、敵に仲間を飛ばされて気がついたら3人パーティーになってた。 (酒場にいる) 井戸の下の地面を調べて「いかずちのつえ」ゲット。 道具使用でベギラマが撃てるので非常に強力。 スー南西「アープの塔」。 メタスラ狩りと充実した装備のおかげで戦闘は楽勝。 ここから落ちると・・・ 「やまびこのふえ」入手。 近くにオーブがあると反応する。 無くてもオーブ入手は可能。 海賊の家 レッドオーブ 、テドン グリーンオーブ 南アメリカ? 南端「海賊の家」。 北東の岩を動かし、隠し階段の先で「レッドオーブ」入手。 ポルトガ南を大陸沿いに南下。 3本目の川を進んで「テドン」へ。 夜、牢屋の囚人に話しかけて「グリーンオーブ」入手。 武器屋2Fで手に入る「やみのランプ」を使うと夜になる。 今後、フラグ立てに重宝するアイテム。 ちなみに、ルーラで移動すると必ず昼になる。

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概要 DQ2、3、8に登場する重要アイテム。 山彦の笛。 世界中に散らばっている何かを捜索するのに使用され、 探しているものがある場所でこの笛を吹くと山彦が返ってくるというもの。 重要アイテムであり、山彦の笛を使って探すアイテムはいずれもクリアに必須なアイテムだが、この笛自体は必須ではない。 「この笛を使用して、返ってくる山彦を聞かなければアイテムは入手不可」といったシステムが導入された事は一度も無く、対象のアイテムの場所が予めわかっていればこの笛の入手自体をスルーしても問題無い。 しかし、これはあくまでも謎解き・探し物系アイテムの宿命とでも言うべきもの。 こういうアイテムは、初回プレイでのなんの情報も無いプレイヤーにとってなくてはならないものであり、探し物イベントというRPGの一要素を支えていることも確かである。 これの初回登場作であるDQ2は、このアイテムに象徴されるようにおつかいイベントが少ないのだ。 「探す」といえばDQ7の石版探しも相当の労力を必要とするが、7には山彦の笛は存在しない。 PS版では大量の石版を探すのにいちいち笛を吹く手間を考えると、出たとしてもあまり使い勝手はよくないことが容易に推測できる。 3DS版では謎の「石版レーダー」なるものによって探知する仕様になったため、お呼びがかからなかった。 世界観的にはレーダーより山彦の笛の方があっている気がしなくもないのだが、上記の理由もあるので、レーダーという名称を使わない場合でも笛とは別の物になっていた可能性は高い。 DQ11で再びオーブ探しイベントが登場したが、オーブに反応するアイテムはとなり、やまびこのふえにはお呼びがかからなかった。 デザインはDQ2~3においては普通のオカリナ状だったが、DQ8では吹き口ではない頂点の片方にツノをつけたような形になっている。 DQ2 やまびこのふえは せいれいのうたごえ。 おしろ、まち、どうくつ、とう、ほこら…。 ふえをふき やまびこのかえるところに もんしょうがあると ききます。 でと引き換えに入手できる。 効果はのある場所で吹くと山彦が返ってくるというもの。 ダンジョンなどでは紋章のあるフロアで吹かないと山彦は返ってこないので、余計なフロアを探索させられることがない親切設計。 用が済んだあとは売却していいが、300Gと大した額ではない。 今作での重要アイテムの多くは所持自体がフラグ代わりでもあるため、売却して無くなれば船の財宝が再回収できるようになり、この笛の再取得も可能。 わけでもないので、復活の呪文を入れなおす必要も無い。 にあるという情報を聞けるが場所のヒントを貰えないと、にあるというヒントが聞けるが足元を調べないと手に入らないの2つは、初回プレイでは山彦の笛がなければ見つからないだろう。 他の3つはに入っていたり、イベントを進めれば入手できたりする。 上記のセリフの通り、見つかる場所はの5種類に分かれている。 どこで紋章を手に入れたのかを覚えておけば、残りの紋章がどこにあるかの検討をつけることができる。 初回プレイでは大いに役立つが、船の財宝を捜しに行くのも面倒なので、2周目以降はこの笛そのものがスルーされる事が多い。 ちなみに、本作ではの行き先が指定できない仕様のため、徒歩・船・旅の扉を駆使して各地を回って山彦の笛で確かめる必要があり、4コマ劇場でもネタにされていた。 そのネタのタイトルはまんま「やまびこの笛」。 DQ3 に眠る。 今回は世界に散らばる6つのの探索に必要で、オーブのある場所で吹くと山彦が返る。 やはりダンジョンなどではオーブのあるフロア以外で吹いても山彦は返ってこない。 DQ2のときと違って床や木を調べてオーブを発見するようなことはなく、6個すべてイベントの流れで入手できるため、わざわざ笛を吹くメリットはほぼない。 初回プレイではが比較的に見つけづらいが、「盗んできたがどこへしまったのかわからない」というヒントもくれるので、アジト内にあること自体は予想がつく。 そしてやはり2周目以降は忘れられがち。 オーブの場所を知っているならこの笛を入手する必要自体が無いのもDQ2と同様。 また、アープの塔には他に大したアイテムが無いため、慣れたプレイヤーにはこの塔自体がスルーされてしまう。 ちなみに、が手に入るでは発展途上では山彦は返ってくることはなく、革命後にようやく山彦が返ってくるようになる。 ストーリー上、革命前には商人がすでにイエローオーブを手に入れていたはずのに何故山彦が返ってこなかったのかは不明である。 まぁ、ゲーム上まだ手に入れられる段階ではなかったから山彦が返ってこないようにしていたかもしれないが… そう無理矢理考えても、では撃破前でも山彦は返っていたので、やはり謎である。 GBC版では山彦が返ってきたときもメッセージが表示されるようになり、分かりやすくなった。 ゲームブックではが「他のオーブの存在を感知して共鳴する」という効果を持っているため、これもアープの塔も登場していない。 DQB2 ビルダー道具として登場。 の攻略にて吹くと鉱脈がある地点に音符が飛んでいく。 これに従って掘り進んでいく事が攻略のカギとなる。 この笛に頼らずに強引に掘り進めていくプレイングも出来なくはないが、オッカムル島のシナリオ終盤でを探すことになった際にはストーリーの進行上、必ず吹くことになる。 出番はこれだけ…ではない。 で吹くと未チェックの素材に対しても音符が飛んでいくのである。 そざい島のマップはランダム生成であり、中には数えるほどしか生成されない素材などもある為、これがあると完全チェックがかなり楽になる。 クリア後は埋まったの位置を探るのにも使う。 他作品では探す物の場所が分かっていれば使われもしないアイテムであったが、本作においては用が済めば使われなくなるという点は変わらないものの、シナリオ攻略において使用が必須となるアイテムへと大躍進を遂げた。 仕様上はやにも反応するのだが、反応する鉱脈が最低でも3ブロック纏まっていなければいけないため、1箇所に1ブロックのみが生成されるミスリルやオリハルコンを探索するのに使えないのが玉に瑕となっている。 確かに複数個纏めて生成される鉱脈を探す上では便利なのだが、一番使いたいミスリルやオリハルコンに対して使えないため、使い勝手は今一つ。 そして、纏めて生成されるものの数が少ないマグネ鉱石には反応してくれない。 そざい島で無限化出来る鉱石に対してもほとんど旨みがなく、実際に役立つのはでを探す時くらいだろうか。

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