柴犬まる インスタグラム。 柴犬まるがかわいそう。飼い主『小野慎二郎』が金儲けに走り過ぎて嫌いとの声多数?!

フォロワー80万人! 国内外で人気沸騰中の「柴犬まる」が可愛すぎる

柴犬まる インスタグラム

「マツコの知らない世界」日本一有名な柴犬・まる登場! 2020年4月14日放送「マツコの知らない世界」で、柴犬・まるが以前出演した様子が再度放映されるようです。 4月14日 火 よる20時57分からは 「気分が上がる 🐱癒し動物の世界 🐶」 マツコを癒す可愛いペットたちが大集結! 自宅が楽しくなる! 「マツコの知らない世界」小野慎二郎さんと愛犬まるくんとは? 柴犬まるくんが日本でも有名になったきっかけの一つが、「マツコの知らない世界」に出演したことでした。 柴犬まるくんのオフィシャルブログの中で、「パパ」と呼ばれる、案内人小野慎二郎さんと愛犬まるくんが出演しました。 現在のインスタのフォロワー数は、約257万人! - 2020年 4月月7日午後5時33分PDT bloomax Inc. は、写真撮影・ポスター製作・ホームページ制作・SNS運用・セールスマーケティング支援を行う企業ですが、まるのカレンダーやグッズの販売をメーンとしているようですね。 元々、柴犬まるくんは、ペットショップで売れ残っていたようで、それが運命の出逢いだったわけです。 柴犬まるくんは最初から日本一有名な柴犬まるだったわけではありません。 「マツコの知らない世界」小野さんが語る柴犬の魅力とは? 今回は飼い主の小野さんが、柴犬の(まるくんの)魅力について語ってくれました。 「時折見せる人間くささ」 「マイペースで気分屋さん」 名前を呼んでも面倒くさそうにするときもあるとのことで、マイペースで人間になびかないのが特徴、というのは犬では珍しいですね! 「家の中でオシッコしない」 自分のテリトリーは汚さないという特性があります。 「散歩中にイヤイヤさん」 散歩中にイヤイヤが発動されたら、もう歩きません!.

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柴犬界の帝王!?インスタグラムで話題の「柴犬まる」が超かわいい♡

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マーケターとして、インスタだけでなく多様なソーシャルメディアを活用してき ました。 2011年の東日本大震災をきっかけに、飼い犬まるの投稿をスタート。 当初は、震災後の暗い雰囲気を笑顔にしたいという想いで、投稿を続けていたそうです。 インスタグラムは一番海外と繋がれるメディア 日比:260万フォロワーは凄い数字ですが、どのようにフォロワーが増えていったのでしょうか? 小野さん 以下、敬称略 :インスタグラムが人気が出る前から始めていたので、インスタグラムの成長とともにフォロワーが増えていきました。 日比:なぜインスタグラムだったのでしょうか? 小野:仕事柄、全てのソーシャルメディアを活用していたので、インスタのみに絞っていたわけではありません。 所属していた外資系企業で世界と比較した時の日本の小ささを感じていて。 日本だけではなく海外に発信をしたいという思いが強くありました。 Twitter、Facebookなども活用しましたが、どうしてもテキストが多くなるため、国内向けの発信に限られてしまいます。 その中で、言葉の壁がなく 一番海外と繋がれるなと感じたメディアがインスタグラムでした。 しばらく投稿をしていると、色々な言語でコメントがついてきて、これは海外も含めて爆発的に伸びるのではとワクワクしたのを覚えています。 インスタは写真集ではなくコミュニケーションツール 日比:どんなことに気をつけてインスタグラムの写真を投稿していますか? 小野:一番気をつけているのは時間ですね。 24時間を3つに分けて、8時間ごとに1つ投稿をしています。 海外を意識して、住む場所にかかわらず見てもらえるようにと思い、この時間設定にしました。 これは、2011年に始めてから 6年間、ずっと続けています。 日比:すごいです。 毎回撮影しているのですか? 小野:そうですね。 基本的に撮り溜めはしません。 私の考えでは、 インスタグラムは写真集ではなくて、コミュニケーションツールなんです。 ソーシャルメディア全体をみても、ここ1-2年で急激にリアルタイムに近づいてきています。 この ライブ感を意識したオーディエンスとのコミュニケーションが本当に重要です。 例えば、今日は雨が降っているのに、かんかん照りの中にいるまるを載せたら、あれ?今この瞬間のまるちゃんじゃないんだってなるじゃないですか。 だから、ちゃんと、 オーディエンスと同じ環境、目線に立つことが、一番の共感を生むと思います。 この継続が、エンゲージメントを高めることにもつながるんです。 日比:投稿する写真はどうやって選んでいるんですか? 小野:写真のクオリティは追求していません。 オーディエンスと会話できる写真であることが大事だと思っています。 ついつい話しかけちゃう、そんな写真です。 日比:オーディエンスとのコミュニケーションという観点で、キャプションはどう考えていますか? 小野:ソーシャルメディアは共感が重要です。 だからこそ、会話を通して共感が得られるように、 中の人の体温が感じられるような言葉を意識しています。 この温度感がキーポイントです。 Shinjiro Onoさん marutaro がシェアした投稿 — 2017 9月 17 8:09午前 PDT 日比:Instagramのストーリーズと通常投稿はどのように分けて活用していますか? 小野:ストーリーは消えるというのをいかにうまく活用するかです。 プライベートをチラ見せする感じ。 普段よりもさらに力が抜けた脱力感のある内容にしています。 もう少し、中の人の気持ちやパーソナリティが見え隠れするような。 それによって、 オーディエンスと距離感を縮めるツールとして活用しています。 日比:ストーリーズを投稿するタイミングは決めているんですか? 小野:特に決めてないです。 思い立った時じゃないとやろうと思わない。 ストーリーだとリンクが貼れるので、ブログや企業のコラボページなど外部サイトに誘導するときはストーリーを活用しています。 アカウントの世界観を作り出す 日比:ここまでの影響力を持つことになったまるですが、「まるブランド」を作り上げる上で気をつけたことはありますか? 小野: 「平和」であること、ですかね。 ずっと一貫しているのは、笑っていることなんですよ。 このアカウントを見ていると、平和だね、笑顔になるねって。 だからこそ、まるのアカウントは荒れないんです。 ネガティブなコメントは全くつきません。 日比:まるの写真を投稿し始めた当初から、意識していらっしゃったんですか? 小野:最初から意識していました。 ブランドを作り上げるのは、とにかく時間がかかるので、 パーソナリティーを一貫させることを大事にしていました。 時間をかけて諦めないと決めていました。 日比:今、多くの宣伝依頼が来ていると思いますが、受けるものはどう選んでいますか? 小野:ファンの皆さんから、 「まるちゃん、よかったね」って言われないものはやらないと決めています。 例えば、この前 楽天イーグルスとのコラボをしたのですが、「まるちゃん優しくされて、よかったね」という声を多くいただいて。 一方で、ファンの方が、まるの可哀想な姿を想像してしまうものはやめています。 結果的に9割はお断りしています。 Shinjiro Onoさん marutaro がシェアした投稿 — 2017 4月 14 1:07午前 PDT 継続は力なり 日比:フォロワーが増えてから、意識的に変わったことはありますか? 小野:社会的に影響力のあるアカウントになっているので、炎上しがちなキーワードは使わないように気をつけています。 あとは、投稿をやめないこと。 1日3回の投稿をとにかく休まずに続けています。 1日でも休んでしまうと、あれ?まるちゃんどうしたの?となってしまうので。 日比:それを継続するのはものすごく大変だと思うのですが、コツはありますか? 小野:無理をしないことですね。 写真のクオリティにはこだわらない理由はここにあります。 良い写真をあげるのが目的ではなく、 3回投稿するのが目的だということを忘れない。 3回投稿できるクオリティはどこなのか、を意識しています。 このバランスはすごく難しくて。 みんなが共感するポイントと、自分が満足するポイントは乖離があるので、それをどこまで近づけられるかですね。 継続は力なりです。 案件を断ってでも自分のブランドを守るのが大事 日比:企業とインフルエンサーの不平等な関係性を問題視する声も上がっています。 企業と交渉する中で、個人としてのインフルエンサーはどう対応したら良いのでしょうか? 小野:大きく3つのポイントがあります。 責任の取り方がすごく軽い方もいらっしゃってもったいないなと思います。 例えば、 味噌ラーメンを頼んだのに醤油ラーメンがでてきたら、もうその店に行かないじゃないですか。 何が求められているのか、 求められているものを出す、というのが「責任」です。 日比:求められているものを理解するのもなかなか難しいと感じる方もいらっしゃいそうです。 小野:そうですね。 その難しさもよくわかります。 クライアント企業が、何をして欲しいのか、それによって何を目指しているのかについて、相手と合意形成を行うことです。 ここが、きちんとできていないと、味噌ラーメンというオーダーだったのを、誤解してしまい、 醤油ラーメンを提供することになってしまう。 それでやり直しになってしまったら お互いに不幸じゃないですか。 だから、 最初に合意しておくのも本当に大事です。 先ほども言った通り、 ブランドを築くのは時間がかかります。 「損して得とれ」という言葉があるように、企業からの案件を全部受けてしまうとせっかくのアカウントのパーソナリティがブレてしまいます。 ビッグクライアントにたどり着くには、積み重ねが大事。 一貫してブランドを守ることが重要なんです。 企業の人が求めているままに宣伝するのではなく、 自分のブランドスタイルを伝えてみてはどうでしょうか。 オーディエンスはそのブランドを求めてアカウントを見にきています。 自分のブランドスタイルと企業の要望を調整できないか交渉の余地はあると思います。 その方が、企業にとっても良い場合もあるので。 ラーメンの例でいくと、「味噌ラーメン」という注文がくる前から、醤油ラーメン専門店であることを明示して、それでも頼みたいなら醤油ラーメンを食べてください、という交渉の仕方です。 企業は興味を持って連絡して来ているので、ちょっとくらい生意気なことを言っても許されるのでは 笑 やはり、 自分のスタイルを貫いていると、結果的にどこかにつながるとも思います。 その企業がダメでも、担当者の方が「こういう子がいるよ」と他の方に紹介してくれるとか。 まだ自分のスタイルが見つかっていない人も、まずは企業の方と話してみることをお勧めします。 話している中で自分はこういうことがしたいんだ、というのが見つかるかもしれません。 日比:今まで多くの企業の方と話してきた小野さんだからこその貴重なアドバイス!ありがとうございます。 海外の人が、日本に来たくなるような発信をしたい 日比:最後に、今後挑戦してみたいことを教えてください。 小野:当初の思いであった 海外との繋がりがまだ不足していると思っています。 ファンの多くは、海外の方なので、日本に来たい!と強く感動するような発信をしていきたいです。 日比:そのために具体的に考えていることはありますか? 小野: 1-2ヶ月の旅をしたいですね。 以前、実験的に10日間北海道の旅に行ったのですが、ファンの方がずっと一緒に旅行している感覚でアカウントを見に来てくれていて。 これをもっと長期間にして、 日本の良いところを発信していきたいと考えています。

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柴犬まる(@marutaro)のインスタグラム大解剖ハッシュタグ30選!

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アイドル犬「まる」くん インスタではまさにアイドル犬として知られるのが、メディアでも話題の「まる」くん。 少しぽっちゃり体型のまるくんは、写真集が出版されてしまうほどの人気者で、いつも幸せそうにしている表情が沢山のファンの視線を集めています。 そんなまるくんは、ほんわかした表情をはじめ、可愛いお尻もチャームポイント。 インスタに投稿される写真を見ていると、眺めている方まで幸せな気持ちにしてくれそうです。 インスタアカウント: 2013年生まれの「だいふく」くん そして、まるくんと同様にインスタで人気になっているのが、2013年生まれの「だいふく」くんです。 きりっとした表情と丸い瞳のギャップが新鮮なだいふくくんは、何かを得意げにくわえている写真が多く掲載されています。 マイペースな性格のだいふくくんの魅力は、表情が非常に豊かで、日本だけでなく世界中にファンが存在し、フォロワーの数もなんと25万以上。 少しとぼけた表情からドヤ顔まで、様々な表情を見せてくれます。 だいふくくんも、キュートな写真が満載の写真集が出されています。 インスタアカウント: 柴犬「まるこ」ちゃん インスタには、面白い写真や動画も沢山投稿されますが、エア犬かきが得意な柴犬「まるこ」ちゃんも話題に。 まるこちゃんは、お風呂に浸かる直前のエア犬かきが可愛いとSNSで話題になりました。 表情を変えずに、エア犬かきを繰り返す姿がなんとも可愛らしく、見ている人を癒してくれます。 散歩途中にふと下を向いた時に撮影した写真のように、ふわふわした毛並や体温すら感じられるような温かな写真が多く投稿され、飼い主さんの愛情が伝わってきます。 シャンプーした時の、一回り細くなったように見える姿もキュート。 インスタアカウント: 「ゆう」くんと猫の「とろ」くんのコンビ。 そして、シバイヌと猫の組み合わせで愛らしいのが、「ゆう」くんと猫の「とろ」くんのコンビ。 柴犬のゆうくんととろくんは、種を超えた仲良しで、おやすみ前のキスも欠かしません。 あまりにも仲が睦まじい姿に、思わず顔がほころんでしまいます。 とろくんがゆうくんの上に乗ったまま眠ってしまっても、じっと動かずにいる様子は、犬好きの方だけでなく猫好きの方も楽しめるはずです。 インスタアカウント: 「日向」くんと「蒼生」くんと「空」くんのシバイヌ兄弟。 さらに、シバイヌ3兄弟の日常が話題になっているのが、「日向」くんと「蒼生」くんと「空」くんのシバイヌ兄弟。 同じ柴犬でも、毛並みや顔立ちはそれぞれ異なり、性格や好きな場所も微妙に違います。 時々ケンカをすることもあるそうですが、いつも一緒にいる仲良し3兄弟にはファンも多く、愛くるしい3匹の様子は見ている人の心を和ませてくれます。 インスタアカウント: こんな記事も読まれています.

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