すとぷり 小説。 すとぷりの可愛い風邪小説

【BL/夢】すとぷりの二次創作小説がアツい!?

すとぷり 小説

るぅりーぬ2• るぅとくん…る 莉犬くん…り ____________________ ~るぅとくん視点~ 『好きぃ…』 かわいかったなぁ…あの莉犬。 試しに全力で襲ってみたいなぁ。 いつも受けの僕は、この感情から責めたい衝動に駆られた。 そして昨日の今日であれなのだが、 莉犬を僕の家に呼んだのだ。 いつくるかな~!わくわく! かなり強い媚薬を、 莉犬の一人えっちの映像とか 提供してくれてる伝手からゲットしたので。 1錠でとろとろになるらしい。 というわけで5錠ぐらいいれようかなと。 ピンポーン お!きたきた!ふっふっふー。 楽しみだなぁ。 あの犬耳噛んでみたいし、尻尾掴んでみたい…。 ふっふっふっふっはっはっはっはっは! ____________________ ~莉犬くん視点~ 犯されるっ!絶対犯されるよぉ…。 昨日責めと受け交代したいみたいなこと言ってたし…。 即効力ありすぎでしょ。 るぅとくんに犯される前になんとか鎮めないと…。 り「いっ…一気飲みしたらトイレいきたくなっちゃった。 トイレ借りるね~」 る「うん。 こんな大っきく…」 早く鎮めないと。 その一心で異常に巨大化したムスコに触れた。 その瞬間、電流が走ったかと思った。 尻尾の毛が逆立ってぱたぱたする。 ヤバそうだが我慢できず、そっと握って擦ってみた。 当然ながら罠にかけました。 相当強いみたい。 コップ1杯に5錠入れたのもあれだけど。 良かったぁ。 にしても昨日、莉犬にオナニーさせられたときの 莉犬の気持ちがわかるなぁ。 僕も今、我慢できずに 僕の大事なるぅとくんをイジりはじめたからだ。 莉犬が家に来たとき、 トイレ行く度に残り香をオカズにシてたから…。 僕にわかんなくても僕の精液の匂いついてるのかも…。 今更急に匂い出すとは考えにくいから、 多分前から僕の精子の匂いがあったのだろう。 いつもそれを嗅がれてたのか…。 恥ずかし…。 その恥じらいが、僕の体を敏感にする。 り「だっ…ダメだぁ…」 莉犬がなんか喋り出したので、耳をトイレのドアにつけた。 実はトイレに隠しカメラがあるので、 このまま放置してオナニーを撮るのも良いが、 もう我慢の限界なのでドアをぐんと開けた。 り「ひゃ!?るるるるるるるぅちゃん!?」 る「………何やってるの?莉犬」 ちょっと責めてみたくなった。 る「…行きますよ」 り「いくってどkきゃうんっ!」 莉犬が言い終わる前に尻尾を掴んで引っ張る。 り「わかったいくっ!いくからっ!離して尻尾!いく!イクッ…尻尾…弱いからぁ!」 良いこと知った。 る「よいしょっと」 そのままベッドに投げ、上に覆い被さる。 り「る…るぅちゃん…」 る「前に僕に潮吹かせましたよね」 り「えと、はい…」 る「お返しです」 り「へ?」 る「ぎゅっ」 り「きゃんっ!」 よく鳴く犬だなぁ…。 そう思いながら掴んだ莉犬の莉犬をイジる。 仕返しにならなかったか。 まあいいや。 る「よ~しよしよし。 偉いね~」 そう言いながらローションを僕の僕に塗り、準備する。 流石に全く解さなかったため、少し血が出ているが気にしない。 かわいいけどちょっといじめたくなったので、 唇にしゃぶりついて中まで舌を這わせた。 り「んっ!?んーっ!んーーーーっ!!」 る「んふ…んっ、んむっ…じゅっ…じゅる…」 いやらしい水音がするので、その音を更に響かせることにした。 莉犬の両耳を塞ぎ、両乳首にローターをつける。 てか耳四つあるじゃん。 どれ塞げばいいの。 取りあえず頑張って四つとも塞いでみた。 一気に締めてくる。 つい出してしまいそうになるが、生なので我慢。 まあいずれ中で出すけど。 り「ぶはぁっ…げほっ…けほっ…はっ…はっ…」 る「イッちゃった?」 り「イッ…イクよぉ…そりゃ…。 前立腺突かれるし、尻尾扱かれるし、両方の乳首イジられるし、あんなっ…あんな濃いディープキスされちゃ…」 る「ふふ。 ガチじゃん。 性癖にもろに刺さって腰がどんどん速くなる。 死ぬかと思った!」 る「でも莉犬もいつも僕にやってるもん!」 り「…まぁそれは…」 ぐうの音も出ずに俺は黙りこくる。 る「まあたまにはこんなのも…ね?ね??」 り「…ホントにたまにだよ!」 …まあ、結構きもちかったから…許そう…。 ____________________ ~???視点~ ???「な、この莉犬のツンデレ感よくね?」 ???「わかるわ~。 ここまでです。 この小説部活の後輩に見せてるんですが、 めっちゃ褒められてて照れてます。 最後の二人は誰なのか! ゆーてバラしてるようなもんですけどね。 口調とか、ここまで書いてないめんばーとか。 まあ次回はこのお二人の予定です。 喘ぎ声の描写って「゙」をつけるのが なんかもう…バチクソめんどいですね。 交配だけじゃなくもっと色んな人に褒められたいです。 皆さん褒めてくださ~い! 次回が終わったら取りあえず健全な短編を。 ここまではなんだかんだストーリー繋がってますしね。 それではこれにて!あでゅー!•

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【BL/夢】すとぷりの二次創作小説がアツい!?

すとぷり 小説

るぅりーぬ2• るぅとくん…る 莉犬くん…り ____________________ ~るぅとくん視点~ 『好きぃ…』 かわいかったなぁ…あの莉犬。 試しに全力で襲ってみたいなぁ。 いつも受けの僕は、この感情から責めたい衝動に駆られた。 そして昨日の今日であれなのだが、 莉犬を僕の家に呼んだのだ。 いつくるかな~!わくわく! かなり強い媚薬を、 莉犬の一人えっちの映像とか 提供してくれてる伝手からゲットしたので。 1錠でとろとろになるらしい。 というわけで5錠ぐらいいれようかなと。 ピンポーン お!きたきた!ふっふっふー。 楽しみだなぁ。 あの犬耳噛んでみたいし、尻尾掴んでみたい…。 ふっふっふっふっはっはっはっはっは! ____________________ ~莉犬くん視点~ 犯されるっ!絶対犯されるよぉ…。 昨日責めと受け交代したいみたいなこと言ってたし…。 即効力ありすぎでしょ。 るぅとくんに犯される前になんとか鎮めないと…。 り「いっ…一気飲みしたらトイレいきたくなっちゃった。 トイレ借りるね~」 る「うん。 こんな大っきく…」 早く鎮めないと。 その一心で異常に巨大化したムスコに触れた。 その瞬間、電流が走ったかと思った。 尻尾の毛が逆立ってぱたぱたする。 ヤバそうだが我慢できず、そっと握って擦ってみた。 当然ながら罠にかけました。 相当強いみたい。 コップ1杯に5錠入れたのもあれだけど。 良かったぁ。 にしても昨日、莉犬にオナニーさせられたときの 莉犬の気持ちがわかるなぁ。 僕も今、我慢できずに 僕の大事なるぅとくんをイジりはじめたからだ。 莉犬が家に来たとき、 トイレ行く度に残り香をオカズにシてたから…。 僕にわかんなくても僕の精液の匂いついてるのかも…。 今更急に匂い出すとは考えにくいから、 多分前から僕の精子の匂いがあったのだろう。 いつもそれを嗅がれてたのか…。 恥ずかし…。 その恥じらいが、僕の体を敏感にする。 り「だっ…ダメだぁ…」 莉犬がなんか喋り出したので、耳をトイレのドアにつけた。 実はトイレに隠しカメラがあるので、 このまま放置してオナニーを撮るのも良いが、 もう我慢の限界なのでドアをぐんと開けた。 り「ひゃ!?るるるるるるるぅちゃん!?」 る「………何やってるの?莉犬」 ちょっと責めてみたくなった。 る「…行きますよ」 り「いくってどkきゃうんっ!」 莉犬が言い終わる前に尻尾を掴んで引っ張る。 り「わかったいくっ!いくからっ!離して尻尾!いく!イクッ…尻尾…弱いからぁ!」 良いこと知った。 る「よいしょっと」 そのままベッドに投げ、上に覆い被さる。 り「る…るぅちゃん…」 る「前に僕に潮吹かせましたよね」 り「えと、はい…」 る「お返しです」 り「へ?」 る「ぎゅっ」 り「きゃんっ!」 よく鳴く犬だなぁ…。 そう思いながら掴んだ莉犬の莉犬をイジる。 仕返しにならなかったか。 まあいいや。 る「よ~しよしよし。 偉いね~」 そう言いながらローションを僕の僕に塗り、準備する。 流石に全く解さなかったため、少し血が出ているが気にしない。 かわいいけどちょっといじめたくなったので、 唇にしゃぶりついて中まで舌を這わせた。 り「んっ!?んーっ!んーーーーっ!!」 る「んふ…んっ、んむっ…じゅっ…じゅる…」 いやらしい水音がするので、その音を更に響かせることにした。 莉犬の両耳を塞ぎ、両乳首にローターをつける。 てか耳四つあるじゃん。 どれ塞げばいいの。 取りあえず頑張って四つとも塞いでみた。 一気に締めてくる。 つい出してしまいそうになるが、生なので我慢。 まあいずれ中で出すけど。 り「ぶはぁっ…げほっ…けほっ…はっ…はっ…」 る「イッちゃった?」 り「イッ…イクよぉ…そりゃ…。 前立腺突かれるし、尻尾扱かれるし、両方の乳首イジられるし、あんなっ…あんな濃いディープキスされちゃ…」 る「ふふ。 ガチじゃん。 性癖にもろに刺さって腰がどんどん速くなる。 死ぬかと思った!」 る「でも莉犬もいつも僕にやってるもん!」 り「…まぁそれは…」 ぐうの音も出ずに俺は黙りこくる。 る「まあたまにはこんなのも…ね?ね??」 り「…ホントにたまにだよ!」 …まあ、結構きもちかったから…許そう…。 ____________________ ~???視点~ ???「な、この莉犬のツンデレ感よくね?」 ???「わかるわ~。 ここまでです。 この小説部活の後輩に見せてるんですが、 めっちゃ褒められてて照れてます。 最後の二人は誰なのか! ゆーてバラしてるようなもんですけどね。 口調とか、ここまで書いてないめんばーとか。 まあ次回はこのお二人の予定です。 喘ぎ声の描写って「゙」をつけるのが なんかもう…バチクソめんどいですね。 交配だけじゃなくもっと色んな人に褒められたいです。 皆さん褒めてくださ~い! 次回が終わったら取りあえず健全な短編を。 ここまではなんだかんだストーリー繋がってますしね。 それではこれにて!あでゅー!•

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すとぷり妄想

すとぷり 小説

現在、10代の女性を中心に人気を集める歌い手ユニット「すとろべりーぷりんす」。 イベント以外では顔出しをしていないため、公式でもメンバーがイメージイラストで公開されていることから二次創作が捗っている女子が多発中である。 YouTubeやツイキャスなどの動画・配信サイトを中心に活動をしているが、ネットの中だけでなく 全国ライブや イベントなどでも活躍する現在注目度ナンバーワンのグループである。 出典: すとぷりは基本ライブでしか顔出しをしておらず、普段はこのように 各メンバーのイメージイラストが動画・配信で使用されている。 中でも、夢・BL小説は人気ジャンルのひとつで、様々な小説投稿サイトに多くの夢見る女子達の素敵な妄想ワールドが展開されているのだ。 com 夢・BLはいわゆる オタク用語のひとつ。 そのため、ゲームや漫画をあまりプレイしたり読まないという一部の方にとっては「なんのこっちゃ」という単語といえるだろう。 ここからは、そんな夢・BLの意味について簡単に解説をしていこう。 夢小説とは 出典:www. irasutoya. com 夢小説とは、 読者が主役の漫画・アニメなどのキャラクターとの交流を書いた二次創作小説である ドリーム小説とも。 多くは 恋愛がテーマとなっており、 自分と好きなキャラクターが結ばれるといった内容のものが多く、 推しキャラとの疑似恋愛・友情などが楽しめるツールとして人気を集めている。 夢小説の歴史はインターネットが普及するようになってからと非常に長く、現在も根強い人気を誇るジャンルのひとつ。 女子のユートピア! BLとは テレビやネットでも大きく取り上げられたことがあるため、BLを知らないという方はあまり多くはないと言えるだろう。 BLは 「ボーイズラブ」の略称で、 男性同士の恋愛を描いた作品を指す。 過去には 「やをい」と呼ばれていたこともあり、歴史は夢小説よりも遥かに長く何十年もの間一部女性から支持を受けてきた。 そもそも勝手に二次小説って作ってもいいの!? res. kutc. kansai-u. jp 二次創作は基本、小説・漫画・グッズ全てにおいて 「利益を得ない、個人で楽しむ範囲」ならば法に触れることはない。 そのため、ネット上にすとぷりの夢小説・BL小説を投稿することは、 罪に問われるということはないのだ。 出典:www. irasutoya. com しかし、個人で楽しむのではなく 本として販売、有料サイトを作って閲覧者に利用料を請求するなどといった「営利目的のビジネス」に発展することで、著作権に触れてしまうので勝手に すとぷりの小説や漫画を勝手に販売することはNG。

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