天てれ げん た。 伊藤元太さん、18歳で死去 天才てれびくんで活躍 両親「どうか笑顔思い出して」

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天才てれびくんMAX掲示板 大! 天てれMAX掲示板はNHK教育テレビ 大! 天才てれびくん、MAXの掲示板 大! 天才てれびくん、MAX、てれび戦士、新人戦士、卒業戦士、元てれび戦士、司会者、メンバー、コーナー、MTK、オーディション、ネタバレ、イベントなど天てれについて語りましょう。 悪口、荒らし、なりすまし、メル友募集、メールアドレス、電話番号などの個人情報、エロ、エッチな書き込みは禁止です。 守れない方は書き込み禁止になります。 たくさんのリク待ってます! 好きなcpにある、凛元ちゃん、書いてくださいっ。 お願いします。 [341] 題名: 名前:わかっこ 投稿日:2010年12月29日 水 14時47分 凛香s 居ますか? 凛ちゃん元ちゃんで、お願いします。 [386] 題名: 名前:〜凜香〜 投稿日:2011年01月04日 火 09時32分 わかっこさん、遅くなってすいません--; 早速書きますね! 【トラブル交換日記】 凜「あーやーのー書いたよー」 あ「あっ凜! ありがとう! 」 凜「もーいつもうるさいなぁ」 あ「そんな怒んないのっとにかく委員会あるからバイバイッ! 」 凜「うん! 頑張ってね! 」 凜「あやの! ありがと! 」 あ「今回のは実は告白法とか書いてあげたから〜」 凜「え、ほ、本当!? 」 あ「うん! だから近いうちに告白しなよ? 」 告白かぁ〜 やっぱ直接だよね…いつ告白しようかな? そして昼休み そうだ! 少し早いけどあやのがどんな告白法書いたか 知りたいし見ちゃお! 凜「あれ? 」 あたしは必死に鞄を探す 凜「嘘でしょ!? 」 あ「凜! 大きい声出してどうしたの? 」 凜「あやのー交換日記がどっかいった…」 あ「はぁ!? 鞄にも引き出しにもないの!? 」 凜「うん…」 あ「はぁーあの交換日記には男子に見られちゃいけないのとか いっぱい書いてるんだから男子に見られないうちに探そう! 」 凜「うん!! 」 そしてあたしとあやのは校舎内を探しまくった けど交換日記はどこにもなかった 凜「どこにあるの〜? 」 元「凜、どうしたの? 」 凜「うわ! あ、探し物…」 元「何探してるの? 」 凜「交換日記…」 元「それってまさかコレ? 」 そう言って元太は交換日記をあたしの前に出した 確かにあやのとの交換日記だった 凜「あぁ、コレ! ありがとう! 」 元「い、いやぁ〜」 あれ? 元太照れてる? ていうか中見たのかな!? 凜「あの〜元太」 元「何? 」 凜「もしかして中見た? 」 見てたらヤバいよー だってあたし思いっきり元太が好きって書いてたし 元「え? 」 元「僕も凜が好き! だから…付き合って? 」 凜「あ、は、はい! 」 交換日記を落としたおかげで? あたしは元太と付き合う事になった いろんなトラブルがあったけど、あたしは今とても幸せです! 〜end〜 こんな感じでどうでしょうか? 面白くなかったらすいません… [393] 題名: 名前:わかっこ 投稿日:2011年01月05日 水 08時36分 面白いです。 すっごく!!!! うちも、書いてるんで良かったら見てください。 一応場所言っておきます。 それから あけましておめでとうございます。 [412] 題名: 名前:わかっこ 投稿日:2011年01月05日 水 17時15分 じゃぁ、寿々・奈々で。 男子は、昌・翔・リョーキで。 [438] 題名: 名前:〜凜香〜 投稿日:2011年01月06日 木 09時43分 分かりました! おはよ! 」 寿「奈々おはよ! 」 ウチ、鎮西寿々歌!! で、今挨拶したのが大親友の奈々! 奈「あ、寿々! ちゃんと付けてる! 」 寿「あ、コレ? 」 奈「あたり前でしょ! 」 奈「えへへっ」 ウチらは友情のあかしとしてお揃いのストラップを 付けとるんや! これは中学生になっても二人で付けるつもり! 寿「え?? 」 先「鎮西、何か言ったか」 寿「いや、何も…」 うそ…奈々とのストラップがない… 朝の時はあった…昼はずっと棚に入れとったし… 先「じゃあ、さようならー」 皆「さようならー」 あ、帰りの会終わってもうた… て! それどころやない! ストラップ… 真「寿々歌、まだ奈々迎えに行かないの? 」 寿「真優香…うん、あとちょっとしたら行こっかな」 真「そっかじゃあバイバイ」 寿「バイバイ! 」 そうや…奈々も迎えに行かんばやった… 待たせとったら悪いし、でもストラップ付けてなかったら 何て言われるか… 奈「寿々? 」 寿「あ! 」 奈「どうしたの? 遅いから迎えに来ちゃったよ」 寿「ゴメン、実は…」 奈「? 」 寿「ストラップ、無くしてもうてん! 」 奈「え? 」 寿「帰りの会の時ふと見たら無くて…」 奈「そう…」 奈々、絶対怒る! だってあのストラップ二つ買う時お金少し多く 出したの奈々やし、友情のあかしーとか 言ってたのに… それ無くすなんて… 奈「なーんだ、そんな事で謝ったの? 」 寿「え? 」 奈「無くしたからって怒る訳ないでしょ」 寿「でもアレはウチと奈々の…」 奈「そんなのが無くてもあたし達の友情は続くじゃない それに、こういうのを許すのも友情のあかしじゃない? 」 寿「奈々…ほんま、ありがとう!! 大好き! 」 奈「寿々…あたしも大好き!! 」 その後は二人で手を繋いで帰った 本当の友情のあかしはこんなんなのかなー 笑 -end- 下手になってすいません>< こんなんで良かったでしょうか? [442] 題名: 名前:わかっこ 投稿日:2011年01月06日 木 12時26分 大丈夫ですっ! グッド!面白いです。 【三人で一つ】 りょ「はぁー」 小六、長江りょうき只今屋上にいます あ、サボリやないで 何か悩みがある時はここに来る りょ「どうしよっかなー」 ガチャッ 昌・翔「あ、りょうき」 りょ「うぉっ! まさき、翔どうしたん? 」 昌「りょうきがいなかったから…」 翔「ここにいるんだなーって思って来た」 りょ「大当たり、さすが」 そう言うとまさきと翔は俺の横に座った 昌「で、何のお悩み?? 」 りょ「はい?? 」 翔「りょうきがここに来た=悩みがある」 りょ「さすがやな…」 昌「で、どんなお悩み? 」 りょ「言いたない」 翔「え? 」 言いたない…だって、どうせまさきと翔には 分からへん 昌「大丈夫、言って」 りょ「……」 翔「俺達、三人で一つだろ? 」 りょ「は? 」 昌「僕達は三人で一つ言わない事なんてなし!! 」 りょ「…実はなぁ、俺、好かれとるか分からへん」 翔「誰に? 」 りょ「一人目、チアリーディング部、二人目、ダンス上手い」 昌「え? ひかり? あかり? 」 翔「んーっと菜々香? 」 りょ「ちゃう! 」 昌「陸? 嘉惟人? 」 翔「俺達以外に誰かいるっけなぁ…」 りょ「…っお前たちや! 」 昌・翔「へ? 」 りょ「まさきは嘉惟人とベラベラ、翔は理陽とベラベラ 俺は見捨てられたんか! 」 昌「あ、あれはタンブリングの事話しててそのまま話が盛り上がって」 翔「理陽とは勉強教えてもらっただけで」 りょ「……」 昌「大丈夫! 僕達は三人で一つ! 」 翔「りょうきから離れたりしないさ! 」 りょ「まさき…翔! 本当に!! 【カッコえぇ】 俺、長江りょうき親友の嘉惟人に 呼ぶ出され嘉惟人の部屋に来てる 嘉「あのさぁ」 りょ「何? 」 嘉「何でりょうきってそんなカッコいいの? 」 りょ「ぶふっ何聞いてんねん」 危ない危ない ジュースをこぼすとこだった 嘉「だって…歌上手いし…ダンスもうまいし」 りょ「それが何やねん」 嘉「この前の空も飛べるはずとかさぁ上手すぎだよ」 りょ「そんな…そしたら嘉惟人だって優奈との上手かったで」 嘉「でもりょうきには叶わないもん」 りょ「…えぇい嘉惟人! 」 嘉「うわっな、何? 」 りょ「そんなブスブス弱気でどうすんねん! 」 嘉「いや…あの…」 りょ「俺、そんな弱気な嘉惟人は好かん! 」 嘉「あ、りょうき! 」 りょ「おじゃましました! 」 嘉「……」 外… りょ「何やねん、嘉惟人…」 寿「あ、りょうき」 りょ「あ、寿々歌」 寿「そんな怒ってどうしたん? 」 りょ「実はなぁ…」 俺は公園で嘉惟人の事を寿々歌に話した 寿「そうなんや…」 りょ「うん、あんな弱気な嘉惟人嫌やわ」 寿「嘉惟人…そういう風になってもうたんや…」 りょ「え? 何か知ってんの? 」 寿「あ、実はこの前嘉惟人に何かりょうきみたいに カッコよくなるにはどうしたらいいかな!? って聞かれて」 りょ「で? 」 寿「まずはりょうき本人に聞いてみたら? 言うて…」 りょ「そうなんや」 寿「でも、多分嘉惟人は話していく内にりょうきは 本間にカッコえぇから自信無くしてったと思うねん」 りょ「で? 」 寿「でも弱気になっても…今きっと強くなろうとしてると思うで! それに何よりりょうきには嫌われたくないみたいやで? 」 ダッ 寿「あ、りょうき! 」 そうや…そう言えばよう考えれば嘉惟人は 俺が怒った時に止めてた… 本間は…嘉惟人は ガチャッ 嘉「りょ、りょうき!? 」 りょ「嘉惟人、ゴメンな! 」 嘉「え、いやこっちこそ! 」 りょ「嘉惟人は十分カッコえぇ! 」 嘉「え?」 りょ「それに俺は何もしない嘉惟人が好きや! 今みたいにずっと俺を待っててくれた嘉惟人が好きや! 」 嘉「りょうき…りょうきィ! 」 たった一日でいろいろあった けど、たった一日で嘉惟人はカッコよくなった! カッコえぇ! -end- どうでしたか? いつも元気なお笑いキャラです 笑 そんな結実でも、尊敬してる人はいます! 一緒に遊ぼ! 」 ひ「うん! いいよ! 来たぁ〜 結「はーい」 ひ「ヤッホ! 」 結「どぉ〜も〜ほら、どぞどぞ! 」 結「そう? 結実もひかりちゃんといると楽しいよ! 」 ひ「私達、学年は一つ違うけどずっと友達だよね? 」 結「えーそんな訳ないじゃん」 ひ「へ?? 」 結「結実とひかりちゃんはずっと親友だよ! 」 ひ「うん! そうだ! 沢山のリク待ってます! 【ずっと傍にいるよ】 私は君の彼女 でも、彼女でいれる自信がない 陸「優奈ー優奈ー」 優「あ、陸! 」 陸「ゴメン、待った? 」 優「ううん、大丈夫」 陸「そっか、じゃあ行こ」 優「うん!! 」 この人が私の彼氏、上原陸 中学二年生で同じクラスになって 私が告白して付き合う事になった 陸「でね、稜駿がね…」 優「うん、うん…」 一緒に帰ってるけどまだ自信がない 私って本当に陸の彼女でいいのかな? 陸「…な? 」 優「わっ! なぁに? 」 陸「どうかしたの? 」 優「な、な、な、何がー? 」 陸「何か元気ないよ? 」 分かるんだ、陸は 強がってても元気がないなんて 優「そんな事ない! 元気だよ! 」 陸「……」 優「ほら、大丈夫だから、早く帰ろ! 」 私が歩き出した時、陸は私の手を握った 優「り…く? 」 陸の目がいつもと違って真剣な目だった 陸「優奈、無理してる」 優「え…? 」 陸「優奈元気ないのに強がってる」 何で分かるんだろう ちゃんと強がって、隠してるつもりなのに… 優「陸…」 陸「何かあったの? 」 優「……」 陸「言ってよ俺、優奈の彼氏なんだから」 胸が痛む 陸はちゃんと彼氏って言ってるのに 優「本当に? 本当に陸は優奈の彼氏? 」 陸「? 」 優「優奈は、陸の彼女でいいの? 」 陸「あたり前じゃん! 」 陸がそう言ってくれるなら私はずっと ずっと、ずっと陸の彼女でいる!! 扇の舞! 」 リョ「凜、少し休憩したら? 」 リ「あー、そうだね」 私は暮内リン 鳳凰石がなくなっても、私達は 修行を続けている 美「どぉ〜調子は? 」 リ「あ、美羽! まぁまぁかな」 美「そうか〜私にはすごいと思うけどな」 リョ「まぁ、まだ入ってばっかだし慣れれば あんなの簡単だって思いますよ」 美「そぉ〜? 」 凜「ねぇ、美羽ちゃんこっちこっち! 早く練習しようよ! 」 美「あ、うん! 」 リ「あの二人も早く修行に慣れればいいね」 リョ「うん」 美「あ〜疲れたぁ」 リ「美羽! 疲れたって始めてから三分しかたってないよ!? 」 美「だってここの修行厳しいんだもん」 リ「はぁ…」 美「あ見て見て! 」 美羽が指差した所には ラブラブそうなカップルが! 美「いいなぁ〜憧れ〜」 リ「そうなの…」 美「あれ? リンはそんなに憧れじゃないの? 」 リ「だって私忍者だし…」 美「だし? 」 リ「もし付き合って忍者ってばれたらどうなると思う!? 」 美「え〜ばれるかなぁ? 」 リ「だって付き合っても修行来なきゃ いけないんだから彼女がこそこそしてたら怪しいでしょ!? 」 美「確かにそれもそうよね…」 リ「それに忍者と付き合いたい人なんていないと思うし」 リョ「僕は忍者でもいいけどな」 リ「リョウ!? 」 リョ「僕は彼女が忍者でもいいけどな」 リ「どうして…? 」 リョ「だって必死に修行してるなんてカッコいいじゃん」 リ「まぁそれもそうかもしれないけどね…」 リョ「それに」 リ「?? 」 リョ「僕は今、忍者に恋してるからね」 リ「え?? 」 美羽?? いや、でも美羽はまだ認められてないと言うか 完全忍者じゃないし… 他に忍者なんていないはず リョ「リン、好きだよ」 リ「私も…リョウが…好き! 」 まさかの忍者同士の恋 でも、私は忍者でも構わない きっとリョウもそう思ってるだろう -end- 忍者スピリットのその後? 的なもので書きました! リクがない間は天ドラからとると思います! [649] 題名: 名前:〜凜香〜 投稿日:2011年01月20日 木 15時45分 【愛しの寿司ガール】 翔「はいっまぐろ」 蘭「へぇ〜少しは上手くなったじゃん」 翔「へっまぁな」 蘭「全く調子のっちゃって…」 翔「何だよっ何か言ったかよ」 蘭「別にぃー」 翔「それより早く食べてみろよ」 蘭「はいはい、いただきます」 翔「どうだ?? 」 蘭「おいしい! berry good! 」 翔「マジで!? あー良かった」 蘭「これなら将来はきっと玄さんみたいになれるね」 翔「そっか、頑張んないとな! 」 蘭「でも、魚もう大丈夫なの? 」 翔「平気さっもう」 蘭「そっかそっか、それは良かった」 翔「でな、蘭七」 蘭「なぁに? 」 翔「俺、将来はじぃちゃんみたいになってみせるんだ! それで…」 蘭「で? 」 翔「お前には完璧な寿司を握るんだ」 蘭「へぇ、いいじゃん」 翔「お前っもうちょっと喜べよ」 蘭「えぇーでもなぁ…翔が本当にそんな事できるの? 」 翔「うるっせーな! 俺だって出来るよ! 【年の差なんて関係ない】 上原陸、中学二年生 実は僕、好きな人がいます 朱「りーくー覚えてきた? フランス語」 陸「あのねぇ朱里…僕はフランス語には興味ないの! 」 朱「何でよ! 」 陸「意味わかんないし、難しいし」 朱「そしたら英語もじゃない」 陸「英語は別! 」 朱「何よそれ! 」 陸「違う! ラブラブじゃない! 」 稜「でも、好きなんだろ? 」 陸「そうだけど…ね」 菜「でもさぁ」 稜・陸「うわっ菜々香! 」 菜「年の差結構あるから無理やないの? 」 陸「あっ…」 確かに、僕は中二、朱里は小六だ 無理と言えば無理かもしれない 稜「そんな事言うなよ! 陸がへこむだろ! 」 菜「あっ…ゴメンな、陸大丈夫? 」 陸「でも…」 稜「?? 」 陸「年の差なんて関係ない! 僕は朱里が好きなんだ! 良かったらでいいんですが・・・ [698] 題名: 名前:〜凜香〜 投稿日:2011年02月03日 木 21時46分 リク了解ですっ! イメージ通りにならないかもだけど 頑張ります! 呼びタメ全然いいよ! 」 昌「何? 」 凜「えっと…コレ、明日までに出してくれるかな? 」 昌「ここ何て書けばいいの? 」 凜「あ、ここは保護者に書いてもらって! 」 凜「うわぁ、寿々歌! 」 寿「ほんまにヤーベの事が好きやな〜」 凜「まぁね…」 寿「告白せぇへんの? 」 凜「え、だって…まだ…何て言うか…」 寿「そうや! もうすぐバレンタインやからその時告白すれば!? 」 凜「あぁ〜ね」 寿「ウチ、協力したるで? 」 凜「じゃあ、頑張る! 」 寿「ファイトや! 」 続く… [700] 題名: 名前:〜凜香〜 投稿日:2011年02月04日 金 16時19分 その日からバレンタインまで あたしと寿々歌の練習が始まった 寿「あ〜また焦げてるで? 」 凜「もー何で? 」 寿「もっと愛情が必要なんよ! 」 凜「愛情って言われても…」 寿「今まで作ったチョコも愛情ないから焦げるんやで? 」 凜「だって練習なんだから愛情なんて…」 寿「あまーーーーーーーーーーーーーい!!!! 」 凜「!? す、寿々歌!? 」 寿「練習用でもちゃんと愛情が必要なんや! 本気のチョコや思って作らなあかんねん! 」 凜「何か…寿々歌キューピットみたい」 寿「あたり前やん、だってウチはキューピットやもんっ」 凜「えぇ!? 」 寿「あ、冗談、冗談」 凜「だよね〜」 寿「ま、とにかく続きしよう! 」 凜「う、うん」 そうしてあたし達の練習は続いた… 二月十三日… 凜「この服かなぁ? それともこっちかなぁ? 」 寿「どっちもかわえぇなー」 凜「どの服がいいと思う? 」 寿「うーん、凜らしさがあったら何でもえぇんちゃう? 」 凜「凜らしさって? 」 寿「元気系とかな! 」 凜「でも…バレンタインだよ? ちょっと元気系は…」 寿「確かに…あ、そしたら! 」 凜「?? 寿「ふふふ…」 凜「寿々歌? 」 寿「服はやっぱ凜の好きな服で行きぃや! 」 凜「あぁーうん…」 寿「久しぶりに仕事が入るでぇ〜」 凜「寿々歌どうしたの? 仕事って? 」 寿「あー何でもない! 気にせんといて! 」 凜「はぁい…」 寿々歌どうしたんだろ? 変なの 二月十四日… 『今日はバレンタインです! 今きっと…』 ピッ 『今日はバレンタインですねー』 凜「うわぁどこもバレンタインだぁ」 凜母「ほら、凜、今日は寿々歌ちゃんと遊ぶんでしょ」 凜「あ、そうだった! 」 でも、実際は違う 今日、昌暉君に告白するんだ! でもお母さんにそんな事言えないから寿々歌と遊ぶってごまかしてる 凜「行ってきまーす! 」 そう言えば…寿々歌今日会えないって言ってたなぁ… こんな大切な時に何でかなぁ… 凜「ヤバい遅れる! 」 昨日、何とかして昌暉君を天てれ公園に呼び出したのだ! 緊張する… 凜「服装、大丈夫、髪型、大丈夫! 」 天てれ公園… 凜「あ、いたいた昌暉くーん!! 」 昌「あっ水本さっ…」 あれ? 昌暉君黙っちゃった? どうしたの? 顔に何か付いてる? 告白する! 準備はok? 」 奈「バッチリ!! 」 寿「じゃあ、いくで」 奈「うん! 」 寿・奈「いけ! 恋の矢よ! 凜の想いを届け! 」 そして下に戻り… 凜「昌暉君、好きです! 」 昌「好きです! だから…付き合って下さい! 」 凜「はい!! 」 昌暉side- 何だか…告白された時に胸に何か刺さったような… まぁいっか! こっちも頑張るね! リク待っててね! [757] 題名: 名前:〜凜香〜 投稿日:2011年02月13日 日 15時45分 うそぉ!? マジで!? 【猫】 僕、伊藤元太! 中学一年生! 今は天てれのロケ中… 猫に「ねこ踏んじゃった」を歌わせようと言う企画! 結構これがきついんだよね… でも今日は違う! だって… 菜「元太〜次あの家やで〜」 元「あ、はーい! 」 何と一緒に来てるのは僕の好きな菜々香ちゃん! だから猫より菜々香ちゃんに集中 笑 猫「ニャー」 菜「うーん、これは…」 あぁ…何の音か必死に考えてる 菜々香ちゃんもいいなぁ… 菜「ねぇ、元太」 元「な、何!? 」 菜「これは…何の音やと思う? 」 元「え、えぇっと…ド、ドじゃないかな!? 」 元「え?? 」 菜「すごい! 」 元「あ、あぁ〜まぁね〜」 菜「元太も大人になったなぁ一回聞いただけで分かるなんて」 菜々香ちゃんが僕を褒めてる! 今、今しかない!! 元「な、菜々香ちゃん!! 」 菜「んー? 」 元「好きです!! 」 やったぁ…告白できた! これで僕の心はすっきり… にしても菜々香ちゃん黙っちゃったなぁ… 元「ななかちゃー…」 猫「ニャーー」 菜「今のが、ウチの返事や元太」 元「え? 」 今の、猫の高い声が菜々香ちゃんの答え? 菜「付き合ってもえぇで、元太」 元「ありがとう! 大好き! 」 恥ずかしくて返事出来なかった菜々香ちゃんの代わりに 猫が返事をしたのかな? -end- 題名うかばなくて猫にしちゃったー いいかな? 【カッコつけでも】 寿「崚行ってカッコつけ〜」 昌「お前カッコつけすぎだよ」 崚「もう、うるさいな! 」 俺、長江崚行 何故か毎日カッコつけって言われる 別に自分ではカッコつけてるつもりはない でも、毎日言われるとさすがにきついわぁ… 蘭「崚行って本当カッコつけだよね〜凜」 凜「うん…でもいいんじゃない? 」 崚「え? 」 凜「あたしはカッコつけでもいいと思うな」 蘭「何で?? 」 凜「うん!! バカなのは稜駿や! 」 稜「俺バカじゃないも〜ん」 菜「あんた…Sやないんやからいい加減にしぃ? 」 稜「なっ何急にキレるんだよ? 逆ギレか? 」 俺はそう言いながらさりげなく菜々香から離れる 菜「黙れー待てーっ」 稜「うぉーご、ごめんなさいー」 菜「待てぇ!! 」 稜「お願いだから、許して、ね? 」 菜「じゃあ…」 稜「じゃ、じゃあ? 」 菜「稜駿がウチに対する思いを言ってくれたら許すで」 稜「な、菜々香に対する思い!? 」 菜「あるやろ? 」 稜「菜々香は、俺のライバルって思ってる…」 優「えぇー稜駿ほかの思いがあるくせにっ」 陸「こらっ優奈! 」 優「だって〜」 菜「何や? 他の思いって」 稜「…なんだ…」 菜「え? 凜杏に名前を変えました!! よろしくね〜 Number Pass.

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天てれドラマ

天てれ げん た

NHK教育テレビで放送されていた「天才てれびくんMAX」に2008年から2010年に出演し、「てれび戦士」として人気だった伊藤元太さんが2016年8月31日に18歳で亡くなっていたことが1月5日、公表された。 出演者がジャグリングに挑戦する企画で、出演終了後も活動が続いていた「天てれサーカス部」のによると、元太さんが亡くなったのは2016年8月31日で、原因は東京都青梅市内の多摩川で、友人たちと川遊びをしていた最中の事故によるものだった。 しばらく留まっていた中洲から、友人とともに川岸に戻る最中に、おぼれて流されたという。 両親の希望により、元太さんが19歳の誕生日を迎えるはずだった1月5日に合わせて公表に踏み切った。 元太さんは2016年4月に早稲田大学に入学し、芸能界への再デビューを目前にしていた矢先の出来事だったという。 大学に入ってまだ5か月、青春を謳歌する予定であったはずで、近い将来はテレビや映画で彼の成長した姿を目にしていたかもしれません。 私たちも本当にかけがえのない友人を亡くしてしまいました。 泣いても泣ききれません。 また、公式サイトには元太さんの両親からの手紙も掲載され、息子を失った悲しみの気持ちと、多くのファンへの感謝の気持ちが綴られている。 元太が生まれてから一緒に過ごした18年間は本当に幸せでした。 NHKへの出演も含め、小さい頃からの元太の活動とファンの方からの応援に私たちは励まされ、元太の健やかな成長に幸せを感じながら将来の夢を託しておりました。 長じてからは、何よりも元太自身が自分の力によって大学の入学や芸能事務所への所属など、幸運を引き寄せたことに親として喜びも感じておりました。 それがこの8月31日、一瞬にして彼の夢と希望や家族の幸せが断ち切られてしまいました。 (中略) どうか元太の笑顔を思い出して頂けると幸いです。 これまで元太の成長を見守り応援してくださった皆様に心より感謝申し上げます。 有難うございました。 元太さんは亡くなる前日の2016年8月30日に最後のTwitterを更新、車の免許を取ったことを報告する喜びのコメントを投稿していた。

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本当に今更なんですが、天てれの2009年度メンバーがどうしてあんなに卒業し...

天てれ げん た

天才てれびくんMAX掲示板 大! 天てれMAX掲示板はNHK教育テレビ 大! 天才てれびくん、MAXの掲示板 大! 天才てれびくん、MAX、てれび戦士、新人戦士、卒業戦士、元てれび戦士、司会者、メンバー、コーナー、MTK、オーディション、ネタバレ、イベントなど天てれについて語りましょう。 悪口、荒らし、なりすまし、メル友募集、メールアドレス、電話番号などの個人情報、エロ、エッチな書き込みは禁止です。 守れない方は書き込み禁止になります。 たくさんのリク待ってます! 好きなcpにある、凛元ちゃん、書いてくださいっ。 お願いします。 [341] 題名: 名前:わかっこ 投稿日:2010年12月29日 水 14時47分 凛香s 居ますか? 凛ちゃん元ちゃんで、お願いします。 [386] 題名: 名前:〜凜香〜 投稿日:2011年01月04日 火 09時32分 わかっこさん、遅くなってすいません--; 早速書きますね! 【トラブル交換日記】 凜「あーやーのー書いたよー」 あ「あっ凜! ありがとう! 」 凜「もーいつもうるさいなぁ」 あ「そんな怒んないのっとにかく委員会あるからバイバイッ! 」 凜「うん! 頑張ってね! 」 凜「あやの! ありがと! 」 あ「今回のは実は告白法とか書いてあげたから〜」 凜「え、ほ、本当!? 」 あ「うん! だから近いうちに告白しなよ? 」 告白かぁ〜 やっぱ直接だよね…いつ告白しようかな? そして昼休み そうだ! 少し早いけどあやのがどんな告白法書いたか 知りたいし見ちゃお! 凜「あれ? 」 あたしは必死に鞄を探す 凜「嘘でしょ!? 」 あ「凜! 大きい声出してどうしたの? 」 凜「あやのー交換日記がどっかいった…」 あ「はぁ!? 鞄にも引き出しにもないの!? 」 凜「うん…」 あ「はぁーあの交換日記には男子に見られちゃいけないのとか いっぱい書いてるんだから男子に見られないうちに探そう! 」 凜「うん!! 」 そしてあたしとあやのは校舎内を探しまくった けど交換日記はどこにもなかった 凜「どこにあるの〜? 」 元「凜、どうしたの? 」 凜「うわ! あ、探し物…」 元「何探してるの? 」 凜「交換日記…」 元「それってまさかコレ? 」 そう言って元太は交換日記をあたしの前に出した 確かにあやのとの交換日記だった 凜「あぁ、コレ! ありがとう! 」 元「い、いやぁ〜」 あれ? 元太照れてる? ていうか中見たのかな!? 凜「あの〜元太」 元「何? 」 凜「もしかして中見た? 」 見てたらヤバいよー だってあたし思いっきり元太が好きって書いてたし 元「え? 」 元「僕も凜が好き! だから…付き合って? 」 凜「あ、は、はい! 」 交換日記を落としたおかげで? あたしは元太と付き合う事になった いろんなトラブルがあったけど、あたしは今とても幸せです! 〜end〜 こんな感じでどうでしょうか? 面白くなかったらすいません… [393] 題名: 名前:わかっこ 投稿日:2011年01月05日 水 08時36分 面白いです。 すっごく!!!! うちも、書いてるんで良かったら見てください。 一応場所言っておきます。 それから あけましておめでとうございます。 [412] 題名: 名前:わかっこ 投稿日:2011年01月05日 水 17時15分 じゃぁ、寿々・奈々で。 男子は、昌・翔・リョーキで。 [438] 題名: 名前:〜凜香〜 投稿日:2011年01月06日 木 09時43分 分かりました! おはよ! 」 寿「奈々おはよ! 」 ウチ、鎮西寿々歌!! で、今挨拶したのが大親友の奈々! 奈「あ、寿々! ちゃんと付けてる! 」 寿「あ、コレ? 」 奈「あたり前でしょ! 」 奈「えへへっ」 ウチらは友情のあかしとしてお揃いのストラップを 付けとるんや! これは中学生になっても二人で付けるつもり! 寿「え?? 」 先「鎮西、何か言ったか」 寿「いや、何も…」 うそ…奈々とのストラップがない… 朝の時はあった…昼はずっと棚に入れとったし… 先「じゃあ、さようならー」 皆「さようならー」 あ、帰りの会終わってもうた… て! それどころやない! ストラップ… 真「寿々歌、まだ奈々迎えに行かないの? 」 寿「真優香…うん、あとちょっとしたら行こっかな」 真「そっかじゃあバイバイ」 寿「バイバイ! 」 そうや…奈々も迎えに行かんばやった… 待たせとったら悪いし、でもストラップ付けてなかったら 何て言われるか… 奈「寿々? 」 寿「あ! 」 奈「どうしたの? 遅いから迎えに来ちゃったよ」 寿「ゴメン、実は…」 奈「? 」 寿「ストラップ、無くしてもうてん! 」 奈「え? 」 寿「帰りの会の時ふと見たら無くて…」 奈「そう…」 奈々、絶対怒る! だってあのストラップ二つ買う時お金少し多く 出したの奈々やし、友情のあかしーとか 言ってたのに… それ無くすなんて… 奈「なーんだ、そんな事で謝ったの? 」 寿「え? 」 奈「無くしたからって怒る訳ないでしょ」 寿「でもアレはウチと奈々の…」 奈「そんなのが無くてもあたし達の友情は続くじゃない それに、こういうのを許すのも友情のあかしじゃない? 」 寿「奈々…ほんま、ありがとう!! 大好き! 」 奈「寿々…あたしも大好き!! 」 その後は二人で手を繋いで帰った 本当の友情のあかしはこんなんなのかなー 笑 -end- 下手になってすいません>< こんなんで良かったでしょうか? [442] 題名: 名前:わかっこ 投稿日:2011年01月06日 木 12時26分 大丈夫ですっ! グッド!面白いです。 【三人で一つ】 りょ「はぁー」 小六、長江りょうき只今屋上にいます あ、サボリやないで 何か悩みがある時はここに来る りょ「どうしよっかなー」 ガチャッ 昌・翔「あ、りょうき」 りょ「うぉっ! まさき、翔どうしたん? 」 昌「りょうきがいなかったから…」 翔「ここにいるんだなーって思って来た」 りょ「大当たり、さすが」 そう言うとまさきと翔は俺の横に座った 昌「で、何のお悩み?? 」 りょ「はい?? 」 翔「りょうきがここに来た=悩みがある」 りょ「さすがやな…」 昌「で、どんなお悩み? 」 りょ「言いたない」 翔「え? 」 言いたない…だって、どうせまさきと翔には 分からへん 昌「大丈夫、言って」 りょ「……」 翔「俺達、三人で一つだろ? 」 りょ「は? 」 昌「僕達は三人で一つ言わない事なんてなし!! 」 りょ「…実はなぁ、俺、好かれとるか分からへん」 翔「誰に? 」 りょ「一人目、チアリーディング部、二人目、ダンス上手い」 昌「え? ひかり? あかり? 」 翔「んーっと菜々香? 」 りょ「ちゃう! 」 昌「陸? 嘉惟人? 」 翔「俺達以外に誰かいるっけなぁ…」 りょ「…っお前たちや! 」 昌・翔「へ? 」 りょ「まさきは嘉惟人とベラベラ、翔は理陽とベラベラ 俺は見捨てられたんか! 」 昌「あ、あれはタンブリングの事話しててそのまま話が盛り上がって」 翔「理陽とは勉強教えてもらっただけで」 りょ「……」 昌「大丈夫! 僕達は三人で一つ! 」 翔「りょうきから離れたりしないさ! 」 りょ「まさき…翔! 本当に!! 【カッコえぇ】 俺、長江りょうき親友の嘉惟人に 呼ぶ出され嘉惟人の部屋に来てる 嘉「あのさぁ」 りょ「何? 」 嘉「何でりょうきってそんなカッコいいの? 」 りょ「ぶふっ何聞いてんねん」 危ない危ない ジュースをこぼすとこだった 嘉「だって…歌上手いし…ダンスもうまいし」 りょ「それが何やねん」 嘉「この前の空も飛べるはずとかさぁ上手すぎだよ」 りょ「そんな…そしたら嘉惟人だって優奈との上手かったで」 嘉「でもりょうきには叶わないもん」 りょ「…えぇい嘉惟人! 」 嘉「うわっな、何? 」 りょ「そんなブスブス弱気でどうすんねん! 」 嘉「いや…あの…」 りょ「俺、そんな弱気な嘉惟人は好かん! 」 嘉「あ、りょうき! 」 りょ「おじゃましました! 」 嘉「……」 外… りょ「何やねん、嘉惟人…」 寿「あ、りょうき」 りょ「あ、寿々歌」 寿「そんな怒ってどうしたん? 」 りょ「実はなぁ…」 俺は公園で嘉惟人の事を寿々歌に話した 寿「そうなんや…」 りょ「うん、あんな弱気な嘉惟人嫌やわ」 寿「嘉惟人…そういう風になってもうたんや…」 りょ「え? 何か知ってんの? 」 寿「あ、実はこの前嘉惟人に何かりょうきみたいに カッコよくなるにはどうしたらいいかな!? って聞かれて」 りょ「で? 」 寿「まずはりょうき本人に聞いてみたら? 言うて…」 りょ「そうなんや」 寿「でも、多分嘉惟人は話していく内にりょうきは 本間にカッコえぇから自信無くしてったと思うねん」 りょ「で? 」 寿「でも弱気になっても…今きっと強くなろうとしてると思うで! それに何よりりょうきには嫌われたくないみたいやで? 」 ダッ 寿「あ、りょうき! 」 そうや…そう言えばよう考えれば嘉惟人は 俺が怒った時に止めてた… 本間は…嘉惟人は ガチャッ 嘉「りょ、りょうき!? 」 りょ「嘉惟人、ゴメンな! 」 嘉「え、いやこっちこそ! 」 りょ「嘉惟人は十分カッコえぇ! 」 嘉「え?」 りょ「それに俺は何もしない嘉惟人が好きや! 今みたいにずっと俺を待っててくれた嘉惟人が好きや! 」 嘉「りょうき…りょうきィ! 」 たった一日でいろいろあった けど、たった一日で嘉惟人はカッコよくなった! カッコえぇ! -end- どうでしたか? いつも元気なお笑いキャラです 笑 そんな結実でも、尊敬してる人はいます! 一緒に遊ぼ! 」 ひ「うん! いいよ! 来たぁ〜 結「はーい」 ひ「ヤッホ! 」 結「どぉ〜も〜ほら、どぞどぞ! 」 結「そう? 結実もひかりちゃんといると楽しいよ! 」 ひ「私達、学年は一つ違うけどずっと友達だよね? 」 結「えーそんな訳ないじゃん」 ひ「へ?? 」 結「結実とひかりちゃんはずっと親友だよ! 」 ひ「うん! そうだ! 沢山のリク待ってます! 【ずっと傍にいるよ】 私は君の彼女 でも、彼女でいれる自信がない 陸「優奈ー優奈ー」 優「あ、陸! 」 陸「ゴメン、待った? 」 優「ううん、大丈夫」 陸「そっか、じゃあ行こ」 優「うん!! 」 この人が私の彼氏、上原陸 中学二年生で同じクラスになって 私が告白して付き合う事になった 陸「でね、稜駿がね…」 優「うん、うん…」 一緒に帰ってるけどまだ自信がない 私って本当に陸の彼女でいいのかな? 陸「…な? 」 優「わっ! なぁに? 」 陸「どうかしたの? 」 優「な、な、な、何がー? 」 陸「何か元気ないよ? 」 分かるんだ、陸は 強がってても元気がないなんて 優「そんな事ない! 元気だよ! 」 陸「……」 優「ほら、大丈夫だから、早く帰ろ! 」 私が歩き出した時、陸は私の手を握った 優「り…く? 」 陸の目がいつもと違って真剣な目だった 陸「優奈、無理してる」 優「え…? 」 陸「優奈元気ないのに強がってる」 何で分かるんだろう ちゃんと強がって、隠してるつもりなのに… 優「陸…」 陸「何かあったの? 」 優「……」 陸「言ってよ俺、優奈の彼氏なんだから」 胸が痛む 陸はちゃんと彼氏って言ってるのに 優「本当に? 本当に陸は優奈の彼氏? 」 陸「? 」 優「優奈は、陸の彼女でいいの? 」 陸「あたり前じゃん! 」 陸がそう言ってくれるなら私はずっと ずっと、ずっと陸の彼女でいる!! 扇の舞! 」 リョ「凜、少し休憩したら? 」 リ「あー、そうだね」 私は暮内リン 鳳凰石がなくなっても、私達は 修行を続けている 美「どぉ〜調子は? 」 リ「あ、美羽! まぁまぁかな」 美「そうか〜私にはすごいと思うけどな」 リョ「まぁ、まだ入ってばっかだし慣れれば あんなの簡単だって思いますよ」 美「そぉ〜? 」 凜「ねぇ、美羽ちゃんこっちこっち! 早く練習しようよ! 」 美「あ、うん! 」 リ「あの二人も早く修行に慣れればいいね」 リョ「うん」 美「あ〜疲れたぁ」 リ「美羽! 疲れたって始めてから三分しかたってないよ!? 」 美「だってここの修行厳しいんだもん」 リ「はぁ…」 美「あ見て見て! 」 美羽が指差した所には ラブラブそうなカップルが! 美「いいなぁ〜憧れ〜」 リ「そうなの…」 美「あれ? リンはそんなに憧れじゃないの? 」 リ「だって私忍者だし…」 美「だし? 」 リ「もし付き合って忍者ってばれたらどうなると思う!? 」 美「え〜ばれるかなぁ? 」 リ「だって付き合っても修行来なきゃ いけないんだから彼女がこそこそしてたら怪しいでしょ!? 」 美「確かにそれもそうよね…」 リ「それに忍者と付き合いたい人なんていないと思うし」 リョ「僕は忍者でもいいけどな」 リ「リョウ!? 」 リョ「僕は彼女が忍者でもいいけどな」 リ「どうして…? 」 リョ「だって必死に修行してるなんてカッコいいじゃん」 リ「まぁそれもそうかもしれないけどね…」 リョ「それに」 リ「?? 」 リョ「僕は今、忍者に恋してるからね」 リ「え?? 」 美羽?? いや、でも美羽はまだ認められてないと言うか 完全忍者じゃないし… 他に忍者なんていないはず リョ「リン、好きだよ」 リ「私も…リョウが…好き! 」 まさかの忍者同士の恋 でも、私は忍者でも構わない きっとリョウもそう思ってるだろう -end- 忍者スピリットのその後? 的なもので書きました! リクがない間は天ドラからとると思います! [649] 題名: 名前:〜凜香〜 投稿日:2011年01月20日 木 15時45分 【愛しの寿司ガール】 翔「はいっまぐろ」 蘭「へぇ〜少しは上手くなったじゃん」 翔「へっまぁな」 蘭「全く調子のっちゃって…」 翔「何だよっ何か言ったかよ」 蘭「別にぃー」 翔「それより早く食べてみろよ」 蘭「はいはい、いただきます」 翔「どうだ?? 」 蘭「おいしい! berry good! 」 翔「マジで!? あー良かった」 蘭「これなら将来はきっと玄さんみたいになれるね」 翔「そっか、頑張んないとな! 」 蘭「でも、魚もう大丈夫なの? 」 翔「平気さっもう」 蘭「そっかそっか、それは良かった」 翔「でな、蘭七」 蘭「なぁに? 」 翔「俺、将来はじぃちゃんみたいになってみせるんだ! それで…」 蘭「で? 」 翔「お前には完璧な寿司を握るんだ」 蘭「へぇ、いいじゃん」 翔「お前っもうちょっと喜べよ」 蘭「えぇーでもなぁ…翔が本当にそんな事できるの? 」 翔「うるっせーな! 俺だって出来るよ! 【年の差なんて関係ない】 上原陸、中学二年生 実は僕、好きな人がいます 朱「りーくー覚えてきた? フランス語」 陸「あのねぇ朱里…僕はフランス語には興味ないの! 」 朱「何でよ! 」 陸「意味わかんないし、難しいし」 朱「そしたら英語もじゃない」 陸「英語は別! 」 朱「何よそれ! 」 陸「違う! ラブラブじゃない! 」 稜「でも、好きなんだろ? 」 陸「そうだけど…ね」 菜「でもさぁ」 稜・陸「うわっ菜々香! 」 菜「年の差結構あるから無理やないの? 」 陸「あっ…」 確かに、僕は中二、朱里は小六だ 無理と言えば無理かもしれない 稜「そんな事言うなよ! 陸がへこむだろ! 」 菜「あっ…ゴメンな、陸大丈夫? 」 陸「でも…」 稜「?? 」 陸「年の差なんて関係ない! 僕は朱里が好きなんだ! 良かったらでいいんですが・・・ [698] 題名: 名前:〜凜香〜 投稿日:2011年02月03日 木 21時46分 リク了解ですっ! イメージ通りにならないかもだけど 頑張ります! 呼びタメ全然いいよ! 」 昌「何? 」 凜「えっと…コレ、明日までに出してくれるかな? 」 昌「ここ何て書けばいいの? 」 凜「あ、ここは保護者に書いてもらって! 」 凜「うわぁ、寿々歌! 」 寿「ほんまにヤーベの事が好きやな〜」 凜「まぁね…」 寿「告白せぇへんの? 」 凜「え、だって…まだ…何て言うか…」 寿「そうや! もうすぐバレンタインやからその時告白すれば!? 」 凜「あぁ〜ね」 寿「ウチ、協力したるで? 」 凜「じゃあ、頑張る! 」 寿「ファイトや! 」 続く… [700] 題名: 名前:〜凜香〜 投稿日:2011年02月04日 金 16時19分 その日からバレンタインまで あたしと寿々歌の練習が始まった 寿「あ〜また焦げてるで? 」 凜「もー何で? 」 寿「もっと愛情が必要なんよ! 」 凜「愛情って言われても…」 寿「今まで作ったチョコも愛情ないから焦げるんやで? 」 凜「だって練習なんだから愛情なんて…」 寿「あまーーーーーーーーーーーーーい!!!! 」 凜「!? す、寿々歌!? 」 寿「練習用でもちゃんと愛情が必要なんや! 本気のチョコや思って作らなあかんねん! 」 凜「何か…寿々歌キューピットみたい」 寿「あたり前やん、だってウチはキューピットやもんっ」 凜「えぇ!? 」 寿「あ、冗談、冗談」 凜「だよね〜」 寿「ま、とにかく続きしよう! 」 凜「う、うん」 そうしてあたし達の練習は続いた… 二月十三日… 凜「この服かなぁ? それともこっちかなぁ? 」 寿「どっちもかわえぇなー」 凜「どの服がいいと思う? 」 寿「うーん、凜らしさがあったら何でもえぇんちゃう? 」 凜「凜らしさって? 」 寿「元気系とかな! 」 凜「でも…バレンタインだよ? ちょっと元気系は…」 寿「確かに…あ、そしたら! 」 凜「?? 寿「ふふふ…」 凜「寿々歌? 」 寿「服はやっぱ凜の好きな服で行きぃや! 」 凜「あぁーうん…」 寿「久しぶりに仕事が入るでぇ〜」 凜「寿々歌どうしたの? 仕事って? 」 寿「あー何でもない! 気にせんといて! 」 凜「はぁい…」 寿々歌どうしたんだろ? 変なの 二月十四日… 『今日はバレンタインです! 今きっと…』 ピッ 『今日はバレンタインですねー』 凜「うわぁどこもバレンタインだぁ」 凜母「ほら、凜、今日は寿々歌ちゃんと遊ぶんでしょ」 凜「あ、そうだった! 」 でも、実際は違う 今日、昌暉君に告白するんだ! でもお母さんにそんな事言えないから寿々歌と遊ぶってごまかしてる 凜「行ってきまーす! 」 そう言えば…寿々歌今日会えないって言ってたなぁ… こんな大切な時に何でかなぁ… 凜「ヤバい遅れる! 」 昨日、何とかして昌暉君を天てれ公園に呼び出したのだ! 緊張する… 凜「服装、大丈夫、髪型、大丈夫! 」 天てれ公園… 凜「あ、いたいた昌暉くーん!! 」 昌「あっ水本さっ…」 あれ? 昌暉君黙っちゃった? どうしたの? 顔に何か付いてる? 告白する! 準備はok? 」 奈「バッチリ!! 」 寿「じゃあ、いくで」 奈「うん! 」 寿・奈「いけ! 恋の矢よ! 凜の想いを届け! 」 そして下に戻り… 凜「昌暉君、好きです! 」 昌「好きです! だから…付き合って下さい! 」 凜「はい!! 」 昌暉side- 何だか…告白された時に胸に何か刺さったような… まぁいっか! こっちも頑張るね! リク待っててね! [757] 題名: 名前:〜凜香〜 投稿日:2011年02月13日 日 15時45分 うそぉ!? マジで!? 【猫】 僕、伊藤元太! 中学一年生! 今は天てれのロケ中… 猫に「ねこ踏んじゃった」を歌わせようと言う企画! 結構これがきついんだよね… でも今日は違う! だって… 菜「元太〜次あの家やで〜」 元「あ、はーい! 」 何と一緒に来てるのは僕の好きな菜々香ちゃん! だから猫より菜々香ちゃんに集中 笑 猫「ニャー」 菜「うーん、これは…」 あぁ…何の音か必死に考えてる 菜々香ちゃんもいいなぁ… 菜「ねぇ、元太」 元「な、何!? 」 菜「これは…何の音やと思う? 」 元「え、えぇっと…ド、ドじゃないかな!? 」 元「え?? 」 菜「すごい! 」 元「あ、あぁ〜まぁね〜」 菜「元太も大人になったなぁ一回聞いただけで分かるなんて」 菜々香ちゃんが僕を褒めてる! 今、今しかない!! 元「な、菜々香ちゃん!! 」 菜「んー? 」 元「好きです!! 」 やったぁ…告白できた! これで僕の心はすっきり… にしても菜々香ちゃん黙っちゃったなぁ… 元「ななかちゃー…」 猫「ニャーー」 菜「今のが、ウチの返事や元太」 元「え? 」 今の、猫の高い声が菜々香ちゃんの答え? 菜「付き合ってもえぇで、元太」 元「ありがとう! 大好き! 」 恥ずかしくて返事出来なかった菜々香ちゃんの代わりに 猫が返事をしたのかな? -end- 題名うかばなくて猫にしちゃったー いいかな? 【カッコつけでも】 寿「崚行ってカッコつけ〜」 昌「お前カッコつけすぎだよ」 崚「もう、うるさいな! 」 俺、長江崚行 何故か毎日カッコつけって言われる 別に自分ではカッコつけてるつもりはない でも、毎日言われるとさすがにきついわぁ… 蘭「崚行って本当カッコつけだよね〜凜」 凜「うん…でもいいんじゃない? 」 崚「え? 」 凜「あたしはカッコつけでもいいと思うな」 蘭「何で?? 」 凜「うん!! バカなのは稜駿や! 」 稜「俺バカじゃないも〜ん」 菜「あんた…Sやないんやからいい加減にしぃ? 」 稜「なっ何急にキレるんだよ? 逆ギレか? 」 俺はそう言いながらさりげなく菜々香から離れる 菜「黙れー待てーっ」 稜「うぉーご、ごめんなさいー」 菜「待てぇ!! 」 稜「お願いだから、許して、ね? 」 菜「じゃあ…」 稜「じゃ、じゃあ? 」 菜「稜駿がウチに対する思いを言ってくれたら許すで」 稜「な、菜々香に対する思い!? 」 菜「あるやろ? 」 稜「菜々香は、俺のライバルって思ってる…」 優「えぇー稜駿ほかの思いがあるくせにっ」 陸「こらっ優奈! 」 優「だって〜」 菜「何や? 他の思いって」 稜「…なんだ…」 菜「え? 凜杏に名前を変えました!! よろしくね〜 Number Pass.

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