駄菓子 屋 日本 一。 【駄菓子屋「一丁目一番地」】は『昭和にタイムスリップできる駄菓子屋さん』だった

岡山の日本一のだがし売り場が本当に日本一の大きさで!

駄菓子 屋 日本 一

Contents• 今回のランキングも100円以下で買える駄菓子のみをエントリーしています。 今回のランキングでは今も販売されている駄菓子のみを対象としました。 より多くの商品を紹介するため、2つの部門で二重で紹介しないようなランキングになっています。 では、早速見ていきましょう! 2. ラーメン屋さん太郎• ラーメン系のお手軽駄菓子といえばこれ、ラーメン屋さん太郎です。 パンチの効いた濃いめのチキン味がしょっぱうまい! 後を引く味で、ついつい2個、3個…延々と食べてしまいそう。 一口でモグっと食べてしまうこともできますが、味が濃いため手でつまんで食べると丁度よい味わいです。 某有名ラーメン菓子とはまた違った味を楽しめます。 大人の方は お酒のおつまみとしても。 東豊製菓のポテトフライはフライドチキン味、じゃが塩バター味、カルビ味といかにも駄菓子らしい味のラインナップが魅力的。 丸型のポテトフライが1袋に4枚も入っているので、 お腹の満足感も高め。 「ポテトスナック(いずみ製菓)」という同じような商品がありますが、ポテトフライの方がさくさくとした噛みごたえがあり、 ポテトの甘みをほのかに感じる味わいです。 皆さん一度は食べたことがあるでしょう、菓道のBigカツです。 カツ系の駄菓子はたくさんありますが、こちらのBigカツが一番メジャーでしょう。 甘いソースがしっかり染み込んだカツは、柔らかくて噛めば噛むほどおいしく。 「ビッグカツ すぐる 」という同じような商品があり、人によってはそちらの方が懐かしいという方もいるかも。 食べ比べするのも楽しいですよ。 7位 どんぐりガムキャンディ• どんぐりガムキャンディ• どんぐりガムキャンディは 中にフーセンガムが入っている大粒のキャンディ。 ワンコイン10円で 一粒で二度おいしいだけでなく当たりくじがついており、毎日のおやつだけでなく遠足のおやつにラインナップしていたという方も多いでしょう。 味もコーラ、サイダー、グレープとみんなの大好きなフレーバーばかり。 キャンディを最後まで舐めてからじっくりガムを楽しむのもよし、キャンディを噛み砕いてガムと合わせて楽しむのもよしです。 パッケージからぷちぷち出しながら食べるのが楽しく、また 見た目もカラフルでかわいいフルタのわなげチョコレートです。 チョコの周りにコーティングされているので 溶けにくく、夏の暑い時期にもベタつかずチョコを楽しめます。 1個ずつ取り出して食べられるので、お友達と分け合って食べた、という思い出がある方もいるでしょう。 砂糖のざらっとした食感と、ヨーグルトを感じさせる甘酸っぱさ。 「懐かしさでついつい買っちゃう」「駄菓子の中で一番好き」と未だに根強い人気のサンヨー製菓のモロッコフルーツヨーグル。 昔と変わらない味と食感、レトロ感溢れるパッケージで販売されています。 同じような駄菓子はなく、替えがないものだからこそ、今も多くの方に愛されているのでしょう。 4位 カットよっちゃん• カットよっちゃん• 子どもの頃はおやつとして、大人になったらおつまみとして、「何十年もずっと食べ続けています!」という方も多いカットよっちゃん、通称 よっちゃんイカです。 イカと魚肉を食べやすく一口サイズにカットして、 甘酢でさっぱりと味付け。 思い出すだけでも思わずよだれが出てしまいそう。 酸っぱい駄菓子は、仕事中の間食など気分を切り替えたいときのおやつにもぴったりです。 「餅あめ」と聞いてピンとくる方は少ないかも知れませんが、誰もが一度は食べたことがある、爪楊枝で刺して食べる1cmくらいの お餅のような駄菓子です。 もちもちの歯ごたえと甘い香りが癖になる、特に女性に人気のある駄菓子の定番アイテムです。 昔は15個入りだった餅あめも、今では12個に減ってしまいましたが、それでも作り続けたいというメーカーの心意気を感じますね。 今も昔もお馴染みの「10円ガム」、マルカワのフーセンガムです。 駄菓子屋へ行くと真っ先にカゴに入れていた、という方も多いでしょう。 グレープ、いちご、オレンジ、グレープフルーツ、コーラと 味のバリエーションがとても豊富。 1箱に丸いガムが4粒入って10円、というのもなんだかとても お得な感じがして嬉しかった記憶がありますね。 牛タン味や納豆味など 今では当時なかった味も販売されており、不動の人気を誇っています。 昔は1本しか食べられなかったうまい棒も、大人になった今では「大人買い」「箱買い」も。 家族で、オフィスで、イベントで、みんなで食べれば「どの味が好き?」なんて 会話が弾むのも楽しいのがうまい棒の魅力です。 チロルチョコ• 私たちが子どもの頃は「コーヒーヌガー」や「ミルク」が人気でしたが、今や季節限定商品なども含めると 300種類を超えるラインナップが! 最近ではきなこもち味の大ヒットが記憶に新しいでしょう。 中には食べるラー油味、タピオカミルクティー味などの変わり種も。 フレーバーにフリーズドライフルーツを使うなど、実はチロルチョコには 駄菓子とは思えないこだわりが詰まっています。 9位 プーさん イチゴチョコ マシュマロ• プーさん イチゴチョコ マシュマロ• パッケージやキャラクターは変わるものの、こちらも昔からの定番ですね。 大人も子どもも楽しめるこちらのマシュマロは 「家族で食べています」という口コミもたくさん。 今回ご紹介するプーさん以外にも、ハローキティがモチーフの「ハローキティ チョコ マシュマロ」もありますよ。 その長さ、約23cm!とにかく長い! こんなに長いから自分の好きなサイズに切って食べられる、トップ製菓のなが~いガムです。 少しずつ味わうもよし、一気にほおばって贅沢に食べるもよし、 自分の好きな食べ方ができるのがその魅力。 パインアメガム味は見た目のインパクトだけでなくその矛盾したネーミングから発売当時大きな注目を集めました。 30円とは思えないボリュームで大満足間違いなしの板ガムです。 7位 おやつカルパス• おやつカルパス• ソーセージ系駄菓子といえばおやつカルパス。 パッと見お酒のおつまみのようですが、子ども達も大好きなあの 塩っぱいお肉の味。 食べやすい一口サイズなので、気がつけばお口にポイッが止まりませんね。 噛めば噛むほど旨味が溢れてくる、大人も子どもも虜にしてしまう病みつきの味わいです。 6位 ガブリチュウ• ガブリチュウ• 一口サイズではなく噛んで食べる棒状のソフトキャンディ、ガブリチュウ。 もちっとした食感で、 噛んだ瞬間ジューシーな味わいが口の中に広がります。 価格以上のボリューム&ハイクオリティな駄菓子、と比較的新しい駄菓子ながらも根強い人気を誇っています。 5位 蒲焼さん太郎• 蒲焼さん太郎• 甘辛いタレがたっぷりかかった魚のすり身が病みつきになるおいしさ。 蒲焼さん太郎も昔と変わらない味とパッケージで今も子どもたちの小腹を満たしています。 「何枚でも食べられる!」「暇があったら、めっちゃ食べる!」と、意外にも女性ファンも多いよう。 インターネット上にはアレンジレシピなどもアップされており、 多様な食べ方が試せるのも人気の理由の一つかもしれません。 大人も子どもも大好きなグリコのビスコです。 1パックに小さなビスコが5枚も入っており、食べごたえがあるのでおいしいだけでなく 満足感も抜群。 リニューアルを重ね、ビスケットの口どけがよくなったりクリーム量が増えたりと、一段と美味しく進化しています。 当時はノーマルしかなかったビスコも、今ではいちごやカフェオレなど種類も豊富に。 誰もが大好きな やさしく素朴な味わいです。 ガム3個に1個、どれかが超すっぱい! ゲーム感覚で食べられることから、お友達同士で分け合って盛り上がれる「すっぱいぶどうにご用心」。 誰がすっぱいガムを選ぶのか、 ドキドキしながら食べられるのが面白いですね。 最近では動画サイトでも人気のこちらのガム。 小さなお子さんだけでなく大人も一緒に楽しめる、 唯一無二のロシアンルーレット駄菓子です。 昔から変わらない駄菓子の定番、棒状のゼリー。 その中でも今回は共親製菓のこんにゃくゼリーがランクインしました。 「スティックゼリー(リボン)」を含め、 短い棒状のゼリーは男女問わず人気なようです。 学童や子ども会の集まりでおやつに出されることもあるようで、一度は食べたことがある方が多いのではないでしょうか。 1位 クッピーラムネ• クッピーラムネ• 10代ランキング一位は皆さんおなじみのクッピーラムネでした。 小粒タイプならではの、 口に入れた瞬間始まるほろほろとした口どけがたまりませんね。 レトロでカラフルなパッケージも人気の秘密です。 同じく駄菓子ラムネの定番「あべっこラムネ」派と「クッピーラムネ」派に分かれるようですが、総じてミニサイズのラムネは人気があるようです。 おわりに いかがでしたか。 世代によって変化する人気の駄菓子。 それでも共通点は「お手頃おいしい」こと。 お友達同士や家族で、明日は駄菓子を囲んで駄菓子トークに花を咲かせてみませんか?.

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【2020年】最強の駄菓子ランキング発表!|20~40代の懐かし部門、今ドキ10代部門の2つで紹介

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日本一のだがし売り場について 歴史ある菓子卸業会社が営む駄菓子売り場 岡山県の瀬戸内海に面した瀬戸内市(せとうちし)に、日本一のだがし売り場があります。 日本一の駄菓子売り場は、 60年以上前から菓子卸を営む、(株)大町という会社が営業しているお菓子売り場です。 巨大な倉庫の中で、個別包装された駄菓子や、パッケージ売りのおつまみ、縁日で売られるおもちゃなどを販売しています。 日本一のだがし売り場のショップ案内 地元の人にも人気の買い物スポット 訪問した日は週末で、駐車場には地元岡山ナンバーの車がたくさん停まっていました。 日本一のだがし売り場の入口には、このような駄菓子屋さんらしいほのぼのとしたイラストが書かれています。 「写真撮影自由」の張り紙もはってあって、SNSの投稿も大歓迎だそうです。 豊富な種類のなつかしの駄菓子 日本一のだがし売り場では、• さくらんぼ餅• ソースせんべい• キャベツさん太郎• よっちゃんイカ• もちろん、写真の「激辛・焼きカマソーメン」のように、見たこともない新しいお菓子もたくさん売られています。 小売のほか、パッケージ単位でも購入できる お菓子は1個単位で買えるのはもちろん、パッケージ単位でも買うことができます。 自分のお気に入りの駄菓子をパッケージ・箱買いできるのは、大人になったと実感できるひとときですね。 私は駄菓子の中でも、「酢だこさん太郎」が一番好きです。 「酢だこさん太郎」や「のし梅さん太郎」など珍味系シリーズのおやつは、1枚単位で購入しても、60枚のパッケージ単位で購入しても、1枚10円と同じ値段でした。 20枚ほど買ったのですが、 2日も持たずに食べきってしまいました。 パッケージ単位で買っておけばよかったと、あとで後悔しました。 縁日屋敷で景品のおもちゃが買える 駄菓子売り場の奥には、縁日屋敷(えんにちやしき)といって、お祭りの縁日で売られている駄菓子や、お面にスーパーボール、シャボン玉などの景品などが売られているコーナーがあります。 くじ引きの景品も一個単位で購入できます。 また縁日屋敷の一角では、水飴細工の実演もおこなわれていました。 外のテラス席で、屋台フードに駄菓子を食べるお客さんたち 日本一のだがし売り場の倉庫入口の近くには、週末のせいか屋台が出ていてました。 屋台で買ったからあげやフライドポテトなどのフードと一緒に、外のテーブルと椅子で、買ったばかりの駄菓子の袋を早速開けているお客さんたちがたくさんいました。 外のテラス席で、大人と子供が一緒に駄菓子を食べている様子が見られるのは、日本一のだがし売り場らしい光景ですね。 日本一のだがし売り場のまとめ 大人も子供もまた出かけたくなる場所 これだけの数の駄菓子が勢揃いしているのを見るのは、楽しいですね。 日本一のだがし売り場は、日本一のだがし売り場と言う名前に、ふさわしいお店だと思います。 外目に見るとごく普通の倉庫なので、中に入ったときの広さに驚いたのと同時に、今までこれだけの駄菓子が揃った場所を見たことがなかったので、テンションがあがりました。 ここから全国の百貨店や、小売店、スーパーなどに発送しているそうです。 自分としては、日本一のだがし売り場で、かなりたくさんの種類の駄菓子を買い込んだつもりでいましたが、人にあげたりして、あっという間になくなってしまいました。

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加古川に古民家駄菓子店 店主「自然と人が集まる楽しい場所に」

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子供だけでなく大人も興奮する駄菓子の種類と数 大町に来ていつも面白いと思うのが子供が興奮してお菓子を選ぶのはわかりますが、大人も真面目になってお目当てのお菓子を選んでいる姿は何だかイイですね。 子供のころを思い出して買い物をしているのでしょう。 20代から年配の方まで本当に客層は幅広いです。 とにかく店内が広いうえに種類が豊富すぎるので子供も大人も迷いに迷って、おまけに駄菓子なので単価が安いので買い物カゴに目一杯詰め込んで買い物をしている人たちをよく見かけます。 駄菓子だけでなくギフトにありそうな洋菓子の単品売りもしています。 それと年配の方が好きそうな和菓子も売っていますね。 僕は平日に行くのでお客さんも少なくていいのですが、週末の土日は店内がかなり混み合います。 もし平日に動けるのであれば、そのほうがゆっくりと店内を物色できます。 こちらのゾーンは安めの駄菓子がまとめておいてあるゾーンです。 僕の子供もここでガサガサといろいろなお菓子を持ってきてはどんどんと買い物カゴに入れていきます。 懐かしい駄菓子から種類が増えて、知らないうちに進化しているなと思わせるお菓子もありますね。 店内の奥には駄菓子の箱売りゾーンもありますよ。 ホームパーティーをするときに子供が多く来るなら箱買いで用意しておくのもいいですね。 そしてまだまだ奥にも駄菓子ゾーンは続きます。 こっちはスーパーなどでも買えるお菓子がメインに置いています。 中には味付けが珍しいタイプのお菓子も見かけますね。 そしてそしてこちらのゾーンは駄菓子だけでなく食玩やサプライズエッグ・おもちゃなどが売っているゾーンです。 店内にも昔ながらの小さい駄菓子店 ちなみに大きな駄菓子屋の中にはまた小さな昔ながらの駄菓子屋が設営されています。 僕の子供も大町にきたら必ずこの小さな駄菓子屋のほうに入ります。 何なんでしょうね。 雰囲気が好きなんでしょうか。 記念撮影も店内でできる! 小さな駄菓子屋の側には記念撮影できるようになっています。 僕の子供はここでも必ず覗き込んで写真を撮影をします。 毎回撮っているのに飽きないんでしょうね。 大町に行くおすすめのタイミング 僕はフリーランスのデザイナーをしているのである程度時間の調節がきくので平日にいつも行くようにしています。 土日や祝日になると他県からのお客さんや団体客が来る場合もあります。 日曜日は朝9時から営業しているので、はやめに行くことをおすすめします。 店内で早めの買い物をすませたら、屋外には屋台も出るのでそちらも楽しむことができますよ。 そうなるとゆっくりと店内を見ることも時間がかかりますし、レジでの精算がにも時間がかなりかかります。 ちなみにレジでの精算はバーコードでのスキャンによる計算ではなくて、ひとつひとつ値段をレジに手打ちしていきます。 なのでたくさん買っている場合だと時間が本当にかかります。 ちなみに僕が最近買った分で、これだけの量で約1100円ほどです。 スーパーではあまり見かけない珍味もあるので、店内から探すのも楽しいですよ。 ぜひ童心にかえってお子さんと楽しい時間を満喫してみてください。 名称/日本一のだがし売り場 (株式会社 大町)• 住所/〒701-4262 岡山県瀬戸内市長船町東須恵1373-5• TEL/0869-26-6580• FAX/0869-26-6587• 公共交通機関をご利用の方へ/赤穂線 邑久駅(または長船駅)下車、タクシー10分お車でお越しの方へ…ブルーライン 邑久・牛窓I. Cを降りて右折後、約3km直進駐車場第1駐車場(80台) 大型バスも駐車できます。

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