大分 市 軟式 野球 連盟。 松岡6年ぶり頂点 大分県学童軟式野球

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投稿者: 野球人 投稿日:2020年 5月20日 水 23時51分59秒 今の大人がやっている事を子ども達は完全に目に焼き付けていますね。 真剣に考え議論して、救済案を模索する姿はもちろんの事、 ただただ「中止します」を繰り返す姿も見ています。 きっと大人になっても忘れる事はないでしょう。 今は、ただ中止を伝えるだけではなく、 自粛が明けた後に何が出来るのか、子ども達に何をしてあげられるのか、 我々大人が出来る事を考える時でしょう。 今の大分の感染状況や安全を考えた上で、前向きに、出来る事を。 大人は趣味に興じ、パチンコ、ゴルフ、ショッピングとやりたい放題。 そろそろ重い腰を上げて、子どもの為に動きましょう。 投稿者: 悲しすぎる 投稿日:2020年 5月20日 水 16時08分7秒 やはり、夏の甲子園の中止決定が、正式に決まりましたね。 残念で、なりません。。。 まだ、大量得点を入れられて、ようやく1回の表が終わったばかりだと。。 これから、1回の裏の攻撃どうやって反撃していくかは、国民みんなの自粛、行動次第で変えて行けると。 お気持ち、分ります。 2週間、子どもにとっては長いですよね。 でも… 県軟連に直談判しかないと思います・・・ >人<; 強行に練習を再開すれば自粛警察の標的になるのでは? まずは声をあげる事です。 「子ども達に野球を」の声がたくさん集まれば、 県軟連も少しは考えてくれるかもしれません。 高野連は代替試合や県大会の実施など、 高校3年生の為にいろいろ考えてくれています。 小学6年生や中学3年生の子ども達の為には、 一体誰が考えてくれるのでしょう。 大分県軟連が考えてくれないと、と個人的には思います。 遊ぶのも我慢して野球に打ち込んできて、 真っ先にコロナ自粛で家に閉じ込められた小学生や中学生が あまりにも不憫でなりません。 一般の社会人野球の方たちはいろいろ始まっていますが、 やはり子どもが一番最初に野球を奪われ 一番最後に野球をさせてもらえるみたいですね。 大分の野球離れが加速していくのも分ります。 「野球がしたい」ただそれだけなのに。 投稿者: 緊急事態宣言解除につき 投稿日:2020年 5月15日 金 20時56分12秒 いよいよ、緊急事態宣言が解除され、大分県も努力の成果で1ヶ月弱新規感染者は0が続いてます。 全日本軟式野球連盟は宣言解除の際は自粛期間の変更も考える旨の通達がありましたが、大分県の連盟は解除されたとしても月末までは自粛を解除しないと書いてありました。 (何故に大分県はこの文言を入れたのでしょうか) 後、2週間の我慢なのかもしれませんが、感染予防対策の上、せめて来週か再来週の週末だけでも練習(2時間程度の)が出来たりするようにお願い出来たりしませんかね? 小学校が分散登校の所がほとんどですので、平日は難しいにしてもです。 どなたか、お知恵をいただけませんか? 子供の安全ということを理解した上ですので悪しからず。

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同点に=野口原球場• 第50回県学童軟式野球選手権(県軟式野球連盟、大分合同新聞社主催)最終日は5日、別府市の野口原球場であった。 決勝で松岡少年野球クラブが鶴居少年野球クラブを制して6年ぶり2回目の頂点に立ち、九州大会(11月・熊本)の出場権を得た。 決勝終了後に閉会式があり、同連盟の後藤一彦会長が「素晴らしい試合だった。 優勝したチームの皆さんは九州1位を目指して頑張ってほしい」と講評した。 葛城聡監督は「最後まで全員が諦めずに戦って勝ち取った」とたたえた。 準決勝でも3点差をはね返して勝ち上がった。 決勝も序盤に守備の乱れなどから失点し、5点を追う展開で迎えた六回だった。 山脇悠陽(6年)の中越え二塁打で好機を広げ、続く玉井響士朗(同)、西村一心(同)の連続適時打で3点差に。 さらに1死満塁とし、5年から競技を始め、初のレギュラーを獲得した河野壮志(同)が「日頃の努力の成果」(葛城監督)と左越えに走者を一掃する二塁適時打を放って追い付いた。 これで勢いに乗った。 七回を無失点で抑えると、直後の攻撃で1死三塁とし、「打った瞬間、ボールが外野手を越えた確信があった」という山脇が右中間にはじき返して勝負を決めた。 葛城監督は「九州では4強以上を目指す」と抱負。 上尾龍誠主将(同)は「素直にうれしい。 九州大会でも頂点を狙う」と笑顔で話した。 〇鶴居、リード守れず 鶴居少年野球クは中盤までのリードを守りきれず涙をのんだ。 加藤久幸監督は「あと一歩が及ばなかったが、よく頑張ってくれた」とねぎらった。 初回に先制すると、三回に伊藤心優乙(5年)の2点適時三塁打などで3点を追加。 五回には矢野航成(6年)のランニング本塁打でリードを広げたが、終盤に追い付かれて最後はサヨナラ負けを喫した。 福永大輔主将(同)は涙を流しながら、「悔しい。 次こそ絶対優勝する」と雪辱を誓った。

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投稿者: 野球人 投稿日:2020年 5月20日 水 23時51分59秒 今の大人がやっている事を子ども達は完全に目に焼き付けていますね。 真剣に考え議論して、救済案を模索する姿はもちろんの事、 ただただ「中止します」を繰り返す姿も見ています。 きっと大人になっても忘れる事はないでしょう。 今は、ただ中止を伝えるだけではなく、 自粛が明けた後に何が出来るのか、子ども達に何をしてあげられるのか、 我々大人が出来る事を考える時でしょう。 今の大分の感染状況や安全を考えた上で、前向きに、出来る事を。 大人は趣味に興じ、パチンコ、ゴルフ、ショッピングとやりたい放題。 そろそろ重い腰を上げて、子どもの為に動きましょう。 投稿者: 悲しすぎる 投稿日:2020年 5月20日 水 16時08分7秒 やはり、夏の甲子園の中止決定が、正式に決まりましたね。 残念で、なりません。。。 まだ、大量得点を入れられて、ようやく1回の表が終わったばかりだと。。 これから、1回の裏の攻撃どうやって反撃していくかは、国民みんなの自粛、行動次第で変えて行けると。 お気持ち、分ります。 2週間、子どもにとっては長いですよね。 でも… 県軟連に直談判しかないと思います・・・ >人<; 強行に練習を再開すれば自粛警察の標的になるのでは? まずは声をあげる事です。 「子ども達に野球を」の声がたくさん集まれば、 県軟連も少しは考えてくれるかもしれません。 高野連は代替試合や県大会の実施など、 高校3年生の為にいろいろ考えてくれています。 小学6年生や中学3年生の子ども達の為には、 一体誰が考えてくれるのでしょう。 大分県軟連が考えてくれないと、と個人的には思います。 遊ぶのも我慢して野球に打ち込んできて、 真っ先にコロナ自粛で家に閉じ込められた小学生や中学生が あまりにも不憫でなりません。 一般の社会人野球の方たちはいろいろ始まっていますが、 やはり子どもが一番最初に野球を奪われ 一番最後に野球をさせてもらえるみたいですね。 大分の野球離れが加速していくのも分ります。 「野球がしたい」ただそれだけなのに。 投稿者: 緊急事態宣言解除につき 投稿日:2020年 5月15日 金 20時56分12秒 いよいよ、緊急事態宣言が解除され、大分県も努力の成果で1ヶ月弱新規感染者は0が続いてます。 全日本軟式野球連盟は宣言解除の際は自粛期間の変更も考える旨の通達がありましたが、大分県の連盟は解除されたとしても月末までは自粛を解除しないと書いてありました。 (何故に大分県はこの文言を入れたのでしょうか) 後、2週間の我慢なのかもしれませんが、感染予防対策の上、せめて来週か再来週の週末だけでも練習(2時間程度の)が出来たりするようにお願い出来たりしませんかね? 小学校が分散登校の所がほとんどですので、平日は難しいにしてもです。 どなたか、お知恵をいただけませんか? 子供の安全ということを理解した上ですので悪しからず。

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